この画像を大きなサイズで見るAdvertisement
ムーミンで知られている北欧のフィンランドでは寒さの厳しい地域。お手軽に暖をとる為にとこんな方法が用いられているそうだ。燃料はいらない。必要なのは木の切り株とそれをカットするための電動ノコギリ。あとはこんな風にダイナミックに。
木の切り株を用意
この画像を大きなサイズで見る木の切り株にチェーンソーで切り目を入れる
この画像を大きなサイズで見る切り目に新聞紙や木の切りくずなどを投入
この画像を大きなサイズで見る芯の部分に火を点火
この画像を大きなサイズで見る燃えてきた
この画像を大きなサイズで見る火力もいい感じなのでお料理もできちゃう
この画像を大きなサイズで見る肉投入
この画像を大きなサイズで見るうまそう
この画像を大きなサイズで見るおいしくなあれ
この画像を大きなサイズで見るお料理が終わるとこんな感じ。炭火焼肉みたいでいいねこれ。
この画像を大きなサイズで見る大胆にミルクも温めちゃう
この画像を大きなサイズで見る動画でみるフィンランド式切り株ストーブの作り方
関連記事:

ダイバーたちが水中で釣りをするだと?斬新なトリックを使った陽気なフィンランドの釣り人たちの映像

怪しいポーズでヨガする大量の人体、不気味すぎるフィンランドのVeijo Ronkkonen彫刻公園

飼育員のおじさんと離れられなくて冬眠することを拒んでいるクマ(フィンランド)
📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中
















すごいな。 今度キャンプでやってみよ。
すごい豪快楽しそう!
でもチェーンソーがないと一仕事だねw
やってみたい!と思ったけど
切り株とチェーンソーを用意する段階でつまずいた
フィンランド式>
知らなかった。あちらでは有名なのかな。
環境保護の連中はいやな顔をするだろうね。
ミルク落ちたら悲惨なことになるぞ!
合理と豪快の調和!
昔ながらの知恵ってすげえ!!
わあああすごいね。
贅沢というか勿体ない使い方だな
道具揃ってる場所でわざわざ撮影せんでも
薪用の木材でやってるんだから環境にも問題無いし、もったいなくもないべ。フィンランドは林業が盛んなとこだから、人工林にしちゃった森はむしろ消費しないと。
男っぽくてカッコイイけど熱を大分無駄に
外に逃がしているね。レンガで周りを囲った
方が熱効率はいいよ、エコじゃないね。
まだだれも「火を点火」に突っ込まないのねw。
レンガを用意する時点で「お手軽」じゃないだろwww
まぁ日本には向かないね^^;
ムゥウウミィイインン!!大ファンですww
つか、崩れないの?
日本でも山仕事する人達は普通にやってますよ
日本だと切れ目を側面まで入れないで皮を残すけどね
で、切り込みの中心に火の付いた炭のかけらなんかを落とせば簡単に火が付く
生木でもOK。小雨でも消えないから便利だよ
あんな種火だけでちゃんと木に燃えうつるんすね
しかも生木でも燃えるなんて不思議
でも炭とか後片付けが面倒そう
インスタント七輪?みたい。
炭とか灰なんか、水ぶっかけるか土かける等キチンと火を消し土に戻せば面倒でもない。
灰を集めてゴミに出さないといけないような状況ではやらないよ・・・
住宅地や町中でやったら迷惑行為だね。便利なガスコンロとかが使えるのだからそれでいいでしょう。
野外で暖を取りながら料理ができる。
考えたものです。
切り株は木を切り倒した後の根っこがついた切り口。
まだ土中に生きた根があって、芽が育てばまた樹になるかもしれないもの。
画像のあれは切り株じゃなくて丸太だと思うの。
チェーンソウ必須だな
うちのじーさんがやってたし、NHKの取材も来てた
もずく蟹の味噌汁つくる地方風物紹介だった
チェーンソーがなくても、クサビ割りで八分割した丸太を、
小石で小さい隙間が出るようにして針金でくくって中に火を入れれば、同じことはできるんじゃ?
利にかなってる形じゃないか?
バラバラにならず固定され、下が重いので倒れにくい。
生木だと着火しないのが問題点なぐらいか。
こういうの憧れるわ。
懐かしー。むかしやったなあ。
おお~すげぇwダイナミックwww
憧れるわw
もいもい
誰も気づいてないけど
持ち手が焦げてるよ。
チェーンソウが必須って言ってる人たちって、都会っ子なんだろうな。
鉈で十字に割った後で、蔓や針金で元の形に括っても充分できるのに。
チェーンソーないなら素直に薪にちゃえよw
どんな方法であれ、文明とエコは両立しないのか。
改善する必要はあるし、徐々にしてきてはいるが。
うまそーーーこーゆーのを待ってた-!
チェンソーは小松ゼノアがかかりが良い。今は充電式のコードレスも有る。女子も使える手の平サイズもあります。
ヤトカンキュンティラだっけ?