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ドイツのアートスタジオ「Britzpetermann」が生み出したインスタレーションは、ショーウインドウに設置した大小さまざまな目玉が、通行人が行き来する度にその方向をギョロっと凝視するというもの。このシステムはキネクトとオープンフレームワークスを利用して作られたものなんだそうだ。
監視カメラ社会だから、一歩外をでるといつでも誰かに見られている可能性はあるわけで、人の視線と監視カメラを視覚化できたら、もっと大量の目玉に日々見つめられているんだろうね。
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監視カメラで監視されるくらいなら、カラスやカモメに監視されてたほうがまし?

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可愛いな…
ゴア…
凝視して瞳孔が大きくなったりしたらもっと面白いな
Kinectってほんと面白いな。アイデア次第で何でも出来る
目玉かわいすぎwww1個くれwwww
と思ったが下の動画メイン負かしてないか・・・?
かっけええええwww
心の世界で多くの人々に見つめられることを「面壁9年」の達磨の世界と同じと理解できる人は多くないだろう。
静止画は怖かったけど、
動いてるとかわいいねぇ
瞬きには意味があるんだろうか。
可愛さ演出のためだけ?
ゴア・スクリーミング・ショウを思い出すwwwww
これって2Dみたいだから、画面の近くにいる人は、目玉達に見られているって感じしないんじゃないのかな?