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今日もどこかで見られてる。一歩家の外をでれば、どこかしらの監視カメラにて映し出されているであろう現代社会。個人のプライバシーなど存在しないに等しいじゃないか。っとそんな監視社会を嘆くあるアーティストが、こんなストリートアートを実施した。
オランダのユレイヒトで、ストリートに、カラスやカモメなどをモチーフにした監視カメラを設置。隙あらば獲物を狙う鳥たちに例えた一種の揶揄的表現なのだそうだ。
panoptICONS Utrecht 2010 from Helden on Vimeo.

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一種のパートアフォーマンスか
ヒッチコックの鳥を連想した
・・・・・つまり何?
存在悪の人間にプライバシーなんて必要ない
管理されないと悪さをする生き物が人間
と言ってみる
飛ぶんだぜコイツら・・・
Banksyのパクリではないですか。
?
いいセンスだ
監視カメラって、うざいでしょ?
・・・で、なんか悪いことしようとする奴らの方は皆帽子をかぶってる。
それだけで個人の特定が難しくなるんだって。
STOP!映画泥棒
見られるだけなら命はなくさないが
治安が悪化して襲われたら命落とす確率増える
選ぶ余地がないくらい明白な事実
監視カメラには、犯人検挙のための証拠としては効果はあるけど、
犯罪抑止効果はあまりない、と聞いたことがある。
10に先に言われたあぁぁぁ!!!
でも女性専用車では減らなかった
埼京線の痴漢が防犯カメラ付けた途端
激減