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クラゲはその種類とバリエーションの多さが魅力のひとつとなっているが、日本の近海だけでも約200種のクラゲが存在するという。クラゲの中には同じ仲間なのに食う、食われるという捕食関係にあるものもいるようで、ウリクラゲは、自分とあまり大きさの違わないカブトクラゲをつるんと、一口で飲み込んでしまうのだそうだ。
この映像は江ノ島水族館で撮影されたものだが、半透明状のウニクラゲがカブトクラゲを飲み込むその姿は神秘的で、捕食というより、合体しているかのように見えてくる。
関連動画:こちらは、神戸余島の南の浜の磯だまりで、イソギンチャクがクラゲを捕食している映像。これもなかなかにシュールだね。
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ええーっ?クラゲがクラゲを?
>>1
誰もいわねーよ。センスねーな。
>ウリクラゲ
<丶`∀´>
つまりポニョの共食いw
パルモたんのタイトルのつけ方が好き過ぎてつらい
まぁ肉食は効率良いからなぁ
消化のシーンを早回しで とか見てみたいな
不思議だよねえ。
透明で、体の中には何の仕組みも意志も無いように見えるのに、
獲物を判断して、食いついて、消化してエネルギーにするんだね。
どこにそんな意志や魂があるのだろう。
共食いは日常茶飯事なのか…?
あれ同じような形なのに
同族は喰わないのかね。
何かを識別するのは機械にだって出来るだろ
意思や魂なんぞ必要ない
どうみてもUFO
最近世界中で目撃されてるUFOは、進化したクラゲかもしれない
クラゲは妖怪
これ小さいクラゲを丸呑みしたクラゲをさらに大きいのが丸呑み・・・って繰り返せば
最後に丸呑みした奴にすげえ経験値入りそうだな
プリプリクラゲ 美味しくいただきましたw
電球とかLED食わして見たくなった
なんということでしょう・・・クラゲとクラゲがごっつんこしたさいにするりと自然に飲み込まれてしまった・・・
これは何ともシュールの映像でしたとさ南無三
まあ見事に吸い込んでるねえ・・・
大したもんだ
南無阿弥陀仏
マジレスするとウリクラゲは飲み込めるサイズだと判断すれば何でも飲み込む
共食いは事故のようなものだけど日常茶飯事
ウリクラゲなのかウニクラゲなのか、はっきりしろw
その後は普通に消化されてしまうのだろうか……。
ウニクラゲじゃなくてウリクラゲが正解です。
栄養はあるのだろうか・・・とか余計な心配をしてしまった