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オートバイにサイドカーがついているやつは、キカイダーでおなじみだが、この車というかバイクというか、クルバイク?は、がっつりボディーにバイクと車が一体化させてしまったという神改造。これは日本の道路交通法的に公道を走れるのかどうかはわからないが、走っていたら2度見必至なんだ。
ソース:Laverda Motorcycle Supercar by Francois Knorreck of Italy
メールにてGoNさんタレコミTHX!
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・フォルクスワーゲンゴルフGTI、アウディ80。シトロエンXantiaのパーツを使用
・オートバイのメインは1000CC3排気のLaverda、カワサキ1000RXの一部パーツを使用
・製作時間:10年、費用:168万円
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なんかゲームにでてきそうだね。
走ってるとこみたいなあ
サイドカーに2人乗れるなんて、本物の自動車に近い幅があるということだよね。
優しい鷹JJ…
車内からも運転できたら雨の日でも大丈夫なのになぁ
これバイクで運転できんの?
記事古くね?
>>7
いつも古いじゃん
その昔クラウザー・ドマニって言う側車があってな・・・・
これ俺も製作に参加した奴だww
実際11年もかかってないよ2年で作ったから
これ結構高性能で最高速302キロでバイクのみでの
運転も可能勿論車だけでもね
てか4人で製作したんだけど2年目はほとんど俺ともう1人の
アメリカ人と2人だけで製作したようなもんだったんだけどね
まあ楽しかったからいいんだけどw
>>10
微妙にリアリティあってワラタw
>>10
こんもん300キロ超えるかw
こんなので出るなら俺の原付JOG 600キロでるわ
運転者はいつも車外かよ、大抵はドライバーがオーナーなのに。
サイドカーならぬサイドバイクだな
日本国内でもカスタムビルダーで造ってる店あるね
オートスタッフ末広(千葉市)も造ってた気がする
ヨーロッパのサイドカー専業ビルダーの間で
この手のが流行り出したのは80年代末位かな?
クラウザーの影響が大きかったんだろうか。
中には下肢障害者向けの「側車が操縦席」の物もあって、
作り手と乗り手の情熱に感激したのを覚えてる。
エンジンはラベルダのRGS1000だよ。最高速はバイク単体で220km/h程度
側車付きなら200km/h出れば御の字
バイクのアイデンティティ…。
もはやバイクである必要性を感じないんだが・・・
むしろ車の方がただの側車なんだ!?
車が右に、バイクが左に、それぞれ曲がろうとしたらどうなるのっと
なんか側車の方は異様に低くて
水溜まりとかあったら沈みそうだし
トラックの排気管が目の前に見える感じ・・? やだなあ
南無阿弥陀仏
よく頑張った、感動した
両津が中川に頼んで作ったような
キカイダーなつかしす
行け!ザボーガー!
バイクでのコーナーリングがダサダサじゃない?
それぞれ別々に走れるんだったら、スポーツカーでトレーラー引いてバイク積むより便利かも。ニッチな使用例だとおもうけど。カッコイイというより、芸術作品としての存在感が凄そう。
エコ税金だね、側車付オートバイ 車庫照明も不要。
雪でも痴呆老人や子供ペットを乗せて監禁送り迎え、バイク駐輪場に停めれてお得、
3人乗れて睡眠交代可能、
>10
嘘つけバーカ。
側車にハンドルもエンジンも無い、
二輪と切り離したら自立すら出来ない構造で
どうやって側車だけで走れんだよ。
エンジンもカワサキ使えばもっとスピード出るのに
・・・危ない? もちろんw
Kawasakiのバイクは見た目以外最低だよ嘘だと思ったら同カテゴリーのHONDAと乗り比べれば1分で分かる。