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編みぐるみならぬ編みフェラーリ。19キロメートルの毛糸を使ってほぼ実寸大の真っ赤なフェラーリ355が完成。

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(著)

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 あの子が編んでいたのは真っ赤なフェラーリ。イギリス、ロンドンの美術学校の生徒、ローレン・ポーターさんは、12マイル(19.3キロメートル)もの毛糸を使ってほぼ実寸代のフェラーリ3553を編みあげたのだそうだ。

ソース:Twelve Miles of Yarn, A Knitted Ferrari Replica

 製作には10ヶ月が費やされ、現在売り出し中だとのことだが、残念ながらまだ買い手は現れていないという。

 ほぼ実寸大だから一般のご家庭が家の中においておくのはなかなか難しいかもしれないね。毛糸の中から本物のフェラーリがでてくればまた違った需要があったのかもしれないね。

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この記事へのコメント 15件

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  1. 確かにカバーみたいなのだったら需要ありそう。

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  2. 売るのが目的なら中に綿入れた方が仕上がりもいいし毛糸も節約

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  3. もう少しお上品にするか極端にデフォルメすれば、
    デパートのゲームセンターでチビッ子に人気でると思う。

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