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あの子が編んでいたのは真っ赤なフェラーリ。イギリス、ロンドンの美術学校の生徒、ローレン・ポーターさんは、12マイル(19.3キロメートル)もの毛糸を使ってほぼ実寸代のフェラーリ3553を編みあげたのだそうだ。
製作には10ヶ月が費やされ、現在売り出し中だとのことだが、残念ながらまだ買い手は現れていないという。
ほぼ実寸大だから一般のご家庭が家の中においておくのはなかなか難しいかもしれないね。毛糸の中から本物のフェラーリがでてくればまた違った需要があったのかもしれないね。
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確かにカバーみたいなのだったら需要ありそう。
手間の割りに仕上がりが残念
ベコベコやんけ
失礼だがまさに誰得…
中身どうなってるんだろう?
うわっ、気持ち悪いな…。
努力だけは買おう
売るのが目的なら中に綿入れた方が仕上がりもいいし毛糸も節約
本社買ってやれよ
流れている曲は何?
横幅が広すぎて前からだと512TRに見える。
上に寝転がりたい
もう少しお上品にするか極端にデフォルメすれば、
デパートのゲームセンターでチビッ子に人気でると思う。
ところでお値段いくらですか?
うちのフェラーリに着せてあげたい