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古き良きヨーロッパのアンティークなファンタジー風味が、かわいらしい妖精さんが住んでいそうなたたずまいを見せている、ベルギーの民家廃墟画像なんだ。こんな廃墟なら住んでも怖くなさそうかも。
ソース:mental_floss Blog ≫ Strange Geographies: Abandoned Belgium, Part I
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いや、もう殺る気満々にしかみえないけど?
廃墟にも文化は反映されるのだね
文明と自然が自然体で融合してるのが廃墟の魅力なのですね
ある意味エコの最終形態
ああ、いいねえ~。見事な幽霊屋敷だ。
廃墟ほどに自然と共生すると、湿気がひどくなるのが問題だな。
京都に住んでたとき、マンションの裏がうっそうとした竹林だったので、
本棚の裏や靴箱の靴がすぐにカビだらけになって往生したわ。
ああ~、そういう場所の湿気には今の普通のマンション建築は弱いんよね・・・
昔の民家とかは湿気が逃げる素材と構造なんだけど、湿気が逃げる場所がないんだよね
一階部分を吹き抜け構造にするとか、配慮したつくりにしないとそうなるわ
映画のセットみたいだな、それもファンタジーなジャンルの
最高だな
落書きがないのがいいな
確かに落書きされていないのはいい。
先日紹介されたマーフィー牧場の記事の廃墟は落書きが多すぎて非常に残念だったなぁ。
あそこも落書きが無ければもっといい雰囲気だったろうに…
上から6番目の家の作り好きだわ