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鬼才、デビッド・ウォーク・グリフィスが手がけ、1908年に製作されたという特撮映画はかなりシュールでインパクトのある作品。当時最先端の映像をつなぎ合わせる技術によって完成したのは、ワシにさらわれた子どもの救出映像なんだ。映画とアートが融合したグリフィスの作品は当時高く評価され、特撮映画の発展に貢献したという。
今ならちょこっとCGですぐにできるシーンも、昔はいろいろ大変だったみたいだね。
RESCUED FROM AN EAGLES NEST 1908 starring DW GRIFFITH
グリフィスの他作品
Birth of a Nation by D.W. Griffith – Trailer (1915)
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これは楽しい。
手作りの方が、なんか臨場感があって良いな。
すげえ
感動した
伝わるもんだな~。
銃を投げ捨てた母親が、一度わざわざ家に戻って丸い何かを持って飛び出して来て、何かと思ったら 帽 子 か よ ! !
余裕あんじゃねーかよ。
103年前でしょ?すごいなあ。
チャップリンのゴッドマン最強
DWグリフィスの作品初めてみた!
グリフィスと言えば國民の創生だな
一大事なのに楽しそうだな
帽子・・・w 時代背景なのかな・・・www
イントレランスで大作史劇を確立した人だけど、SFXにも注目してたんだなぁ
これグリフィスは監督じゃなくて出演だけ(崖で鷲と戦う木こり)なんだよね。この出演がきっかけでグリフィスは本格的に映画の世界に入って、後に監督も任されて大巨匠になるんだけど
当時の人は手に汗握ったろうな
鷲と戦う場面とかけっこうリアリティある
なんというガニュメデス
昔のお坊さんで赤さんの時にさらわれた人がいたよな?。
誰だっけ?
・・・げる
この映画のBGMどっかで聞いたな~
ファミコンだっけかな~
あ~…わからないわ~…
15 それって、東大寺を開いた良弁だよね。