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1908年のシュールな特撮映画「ワシが赤子をさらっていった!さあ取り戻すよ大作戦」

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 鬼才、デビッド・ウォーク・グリフィスが手がけ、1908年に製作されたという特撮映画はかなりシュールでインパクトのある作品。当時最先端の映像をつなぎ合わせる技術によって完成したのは、ワシにさらわれた子どもの救出映像なんだ。映画とアートが融合したグリフィスの作品は当時高く評価され、特撮映画の発展に貢献したという。

 今ならちょこっとCGですぐにできるシーンも、昔はいろいろ大変だったみたいだね。

ソース:Rescued from an Eagle’s Nest

RESCUED FROM AN EAGLES NEST 1908 starring DW GRIFFITH

グリフィスの他作品

Birth of a Nation by D.W. Griffith – Trailer (1915)

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この記事へのコメント 18件

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  1. これは楽しい。
    手作りの方が、なんか臨場感があって良いな。

    • 評価
  2. 銃を投げ捨てた母親が、一度わざわざ家に戻って丸い何かを持って飛び出して来て、何かと思ったら 帽 子 か よ ! !
    余裕あんじゃねーかよ。

    • 評価
  3. 帽子・・・w 時代背景なのかな・・・www

    • 評価
  4. イントレランスで大作史劇を確立した人だけど、SFXにも注目してたんだなぁ

    • 評価
  5. これグリフィスは監督じゃなくて出演だけ(崖で鷲と戦う木こり)なんだよね。この出演がきっかけでグリフィスは本格的に映画の世界に入って、後に監督も任されて大巨匠になるんだけど

    • 評価
  6. 当時の人は手に汗握ったろうな
    鷲と戦う場面とかけっこうリアリティある

    • 評価
  7. 昔のお坊さんで赤さんの時にさらわれた人がいたよな?。
    誰だっけ?

    • 評価
  8. この映画のBGMどっかで聞いたな~
    ファミコンだっけかな~
    あ~…わからないわ~…

    • 評価

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