この画像を大きなサイズで見る中東にあるバーレーン王国マナマ南部で、見渡す限り一面の砂漠の中に、1本だけ青々と茂っている巨大な木がある。
この木はアカシアの一種だそうで、樹齢400年にもなるという。その高さは約25メートル。バーレーンはエデンの園のあった地とされている場所だけに、厳しい環境の中いき続けているこの木は、生命の象徴であるとし、「命の木」として訪れる人々にパワーを与えているそうなんだ。
水のほとんど得られない砂漠の地で、この木だけがなぜ長年に渡り生き延びているのか?学者たちの興味も尽きないわけなのだが、一説によると、バーレーンの地下には地下水がある為、深くそして長く生やした根がその水分を吸い上げているからではないかと言われているんだ。
ソース:Really funny stuff – The Miraculous Tree in the Middle of the Desert (7 pics)
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この画像を大きなサイズで見るこの木は、古代文明ではマナの木と呼ばれていた。2万8千年前、人間同士の醜い争いで当時寿齢4800年程であったマナの木は焼け落ちた。奇跡的に残った枝から再生されたのがこの「命の木」であるとも言われているんだ。
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この画像を大きなサイズで見るTree of Life @ Bahrain












きれいです。
ロマンだねぇ
周りに何も無いから小さく見えるなあ
盆栽
命の木ボンバイエ!命の木ボンバイエ!命の木ボンバイエ!
ファイッ!ファイッ!ファイッ!
世界・ふしぎ発見!
グーグルアースで見ると
涸れた川の跡みたいな処に生えてる
(国際空港とアルミ工場の中間、+25°59’38.91″, +50°34’58.75″)
凄い生命力だ・・・
南無阿弥陀仏
聖剣伝説ですか
逆に考えるんだ。こいつが全てを吸い尽くしている悪魔の木
かもしれんぞ
乾燥等々に強い個体だったりする 葉っぱ取ってクローニングしてみるのも
6さんの情報で見てみようと思ったら、
空軍基地とアルミニウム工場の間だね。
座標は+25°59′ 39.14″, +50°35′ 0.27″だった。
このくらい立派ならテネレみたいな交通事故にあっても大丈夫だな
>4
ちくしょうw
サガフロのT260編の最後を思い出した
偉大な木だねえ。
長老のおじいちゃん、って感じ。
一本だけって凄いな!すごく絵になってるし長年風にさらされたその枝ぶりも自然の荒々しさを醸し出してる。
日本だったら間違いなくDQNが調子乗って切り倒すレベルwww
焼け落ちたマナの木とか、Legend of Manaまんまだな
周りが砂漠になってる原因とかだったらウケるんだけどね。
この樹の葉には不思議な力があってのぅ
なんと死んだ人間を甦らせることができるそうな
伝説じゃて・・・ふぉっふぉっふぉ・・
すごいねぇ昔から旅人達を癒してきたんだろうねぇ
恐らく奇想天外みたいに地下水脈まで根を下ろしているんだろう。
幼木の頃は今ほど気候が厳しく無く、それでも他の木が枯れていく中
奇跡的に成長し地下水脈まで根が到達したのかな。
そして今となっては更に気候が厳しくなり、地下水脈に根が届かない幼木などは
完全に生育出来ない状況なんだろう。
konoki nannoki ggrks 真っ先に思い出してしまった、
ごめんなさい
久しぶりだね。700年ぶりだねぇ
たねを食べるとHPのさいだいちが5あがりますが。
根っこがすごいことになってそうだ
「うっひょー!養分吸いまくりーっ!」
ロマンチックすぎる・・・
ファンタジックすぎる・・・