この画像を大きなサイズで見るAdvertisement
メントスコーラはすっかりネットの暮らしの中に定着した技なんだけど、そんな中、この度壮大なる実験が展開されていたみたいなんだ。108本の2リットルペットボトルのコーラZEROと648個のメントスのパワーを動力として、人を乗せたロケットカーを動かすという実験なんだけど、今回は3D映像も作られていたみたいだよ。
3D映像が鑑賞できる赤と青のセロファン的なメガネを持っているおともだちは3Dバージョンで、持ってないお友達は2Dバージョンを見るといいよ。
まずは3Dメガネの作り方編
3Dメガネ対応映像
【3D – The Coke Zero & Mentos Rocket Car 】
平行法3D映像
📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中
















期待はずれであった・・
予想どうりのしょぼさww
というか画質悪いからか全然3Dに見えないw
微妙すぎわろた
噴き出したコーラを洗い流しやすいから、あの場所で実験?
無駄にスーツに白衣ww
どんだけ炭酸(CO2)使ってるんだ?
ガソリンの方がエコかも
もったいないだけ。
無粋なことを言うが3D版は赤青の目がねで見るタイプじゃないべ。
ただの交差方
つか3Dメガネで赤青が真っ先に出てくるのはパルモが30代だからか
音楽がいいな
でもこれだけの重量のものが動くんだな
ちょっと驚きました
あはは、予想通り。
怪しい伝説でコーラロケット実験の回見といてよかった。
というか、推進剤としてコーラは、まったく役に立たないと分かっているのに
何故、コーラを使いたがるんだろう。不思議。
このコンビはメントスコーラって印象しかないねw ある意味メントスコーラの第一人者なのかもしれんが・・・。どうしてもこの手の実験ものじゃアダム&ジェイミーが真っ先に思い浮かぶ・・・その次にアシトリオのキャリー・トリー・グラントかな。
赤青も交差も
焦点距離による誤差を使った錯覚
さらにそこに
見ている人間の知識による修正
本当の3Dとは違うんだよな
どうでもいいけれど
>>13
今更そんな話ほんとどうでもいいな
>>13
焦点距離による誤差?
焦点距離は無視して、両眼視差を再現することによって3Dと(錯覚で)認知させる手段でしょ。
焦点距離はどうせ再現できない(作成者は見る人がどこを見ているのかは予測できない)わけで、それは無視して、両眼視差だけで錯覚を起こさせるように作ってある。この方式は古来からの赤青や交差平行はもちろん、アバターなんかの3D映画でも同じで。予め用意された二枚の画像を左右セットで順次提示する方式は、結局同じだけんども。
3Dとして見るには疲れるな。。
寄り目にして真ん中の映像を
見たらそれらしく見えるが
文字くらいだよ。見やすいのは。。
目がおかしくなるわ!
さすが資本主義
悪乗りして食品の無駄遣いなんて気にしない
ペットボトルロケットが流行った時、これ沢山付けてスペースシャトル上げられないかなと思った幼い頃の記憶を呼び覚まされた・・・
3D表示は色々切り替えられるんだな・・・
youtube見たら、赤青がデフォになってたわ。
こんな機能が有るとは思わなかった。
なんか、コーラ飲みたくなったっていう。
※コーラは後ほどスタッフがおいしく(ry
ここまでワンピースなし
曲がいい なんて曲?
え、そう?
3Dなった瞬間「おぉすげぇ」ってなってしまったけどw
とくにコーラ噴射するとことか「うお」ってw
食べ物を粗末にするやつはクズだ。
本当に信じられない。
やるならペプシ珍味シリーズでやれ。
ロケ場所いいなあ
こんな倉庫、日本にあったらなあ
ショボーン
後ろに噴射するだけかよwww
こりゃ交差法じゃなくて並行法だな
月:こっち見んな
ポイントは、出来るだけ画面に顔をちかずけることだね。
もうちょっとエネルギー効率の高い方法のほうが・・