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アイルランドの首都ダブリンにあるSt. Michan教会は、デンマークの移民によって西暦1095年にできた教会。
1685年に古い基礎を使い再建され、1825年に修繕ながらも現在にいたるわけなんだけど、この教会にはたくさんの偉人たちがかかわっていて、有名な作曲家ヘンデルが1724年、この教会でオルガン演奏したり、有名なアイルランドのプロテスタント革命家、シアズ兄弟がデスマスクをつけこの教会に安置されたりとまあ、由緒正しい教会なんだけども、人々の興味は、この教会の地下墓地を形成するマグネシウム石灰岩をたっぷり含んだ岩盤により、自然にミイラ化していった遺体にあるのだそうだ。
Haunted Earth: The Mummies of St. Michan’s Church, Dublin
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作り物と区別がつかない
由緒正しい「境界」らしい。
聖☆みっちゃん
眠るよう・・
干し芋食いながら見る記事ではなかったか。
残念。
結構きれいに残ってるのね・・・
天然木乃伊か
棺桶平積みだけど、そういうもんなの?
なんかスゴイ適当に置かれてる感じするが・・・文化の違いなのかね・・・
聖人の遺体でも無い限り、標本かハロウィンの飾りと変わらないんだろう。
下腹ペッタンコってうれしい♪
へこみすぎ
国に関わらず昔の人って死体の扱い適当だよね
メメントモリやね