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ケニアの砂漠では、背中に高々と太陽電池を広げている自家発電移動ラクダが活躍中なんだそうだ。
このラクダ、ソーラーパワーを利用した冷蔵庫を積んでそこに冷蔵保存しなければならないワクチンや薬などを入れて運んでいるんだ。また、暗いときには明るく照らすライトにも利用されているという。動く小さなクリニックってところだね。
砂漠地帯のラクダさんはこのようにケニヤやエチオピアの人間の役にたっているのだそうだよ。
Solar-Powered Camel Clinics Carry Medicine Across the Desert |
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枠は竹製なのか!?
>>動く小さなクリニックってところだね。
いや、動く小さな冷蔵庫だろ
>いや、動く小さな冷蔵庫だろ
いや、冷蔵庫にしては大きいだろ
ソーラーカーにしろよと思ったけど
そこまでのエネルギーは無理か。
技術の向上が待ち遠しい。
命名 ソラクーダ
金属製の箱がラクダの足に当たってて痛そうなんだが。
なんとかしてやれよ。
砂でソーラーパネルが傷ついたり機械部品が劣化して壊れるの早そう。
砂漠は車で走るには向いてないからソーラーカーはないわぁ。
つい最近、同じことを考えた。
「砂漠に太陽光発電所作れば良いんじゃね?」
「海に水力発電所作れば(ry」
「風の谷に(ry」
ハイテクとローテクの見事な融合だ
がんばれラクダくん
つかパルモよ、
菅原文太のCMって古くないかい?
ラクダが電動なのかと思った
かなり重そうだけど・・・w
効率的にどうなんだろうね
この装置で中古車2~3台買えるんじゃね
ラクダのタフさ甘くみんなよ。
重くは無いよ。楽だから。
自動車の屋根に太陽パネルを載せる案はどうなんでしょう。
ソーラーパワーで動くラクダかよ!すげーな!