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プラナリアは、ヒラムシ、コウガイビル、サナダムシなどと同じ循環器官や特別な呼吸器官を持たない扁形動物の仲間で、体表に繊毛があり、この繊毛の運動によって渦ができることからウズムシとも呼ばれる、淡水、海水および湿気の高い陸上に生息する生物だ。
その再生能力は凄まじいらしく、前後に3つに切れば、頭部からは腹部以降が、尾部側からは頭部が、中央の断片からは前の切り口から頭部、後ろの切り口から尾部が再生されるという。
そんなプラナリアの映像があったみたいなので見てみることにしようそうしよう。
プラナリアのお食事シーン
噂によると、ある学者がメスを使い100を越える断片になるまで滅多切りにしたが、その全ての断片が再生し、合計100を越えるプラナリアが新たに再生したなんていうすごい逸話すらあるらしい。
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Youtubeのはヒルだよね・・・あと手に乗せてる写真のも
↑>>1,2が言ってるヤツのことね
うん、完全にヒル。
プラちゃんあんなに大きくないし。
ぱうもぷらならりあのどうががみてぇ
コウガイビルであってヒルとは種類が違う
プラナリアと同じウズムシ類だそうだよ
これコウガイビルだよ。
近縁種だけど別物。
同じように再生はするけどね。
指に乗せてるのはコウガイビルだな
コウガイビルは黒いのとか黄色いのが石の下にたまにいるね。
プラナリアは寄り目に見えるので、可愛いっちゃ可愛い…………かも。
プラナリア懐かしいな…
頭を縦に2分割して双頭のプラナリア作る実験したな。
プラナリアを見たかったぜ。
かわいい顔してるなー。
頭から尻尾に向けて縦に切っても再生するのかな?
うわぁ…久しぶりに見た。
身震いするほど気持ち悪いと思ったのは
コレが初めてだ。ぞわぞわする。
上の奴はプラナリアじゃなくて便所ミミズだよな。
管理人ワロタ
少しは調べろボケ
そして反省したのなら謝れ。
米14
プラナリアはウズムシの総称で、
コウガイビルは陸生のウズムシなのでプラナリアで間違いない。
さあ反省して、ぱるもに謝っとけ。
淡水魚飼ってて、たまに砂利掃除するといつの間にかコイツラが湧いてる事あるよな?
初めて見た時キンタマ縮こんだw
そうそう、プラナリアってチンチンみたいなとこで食べるんだったよね。
淡水に住んでるコは冷蔵庫で飼育。
水温上がると溶けて死んじゃうって生物の先生が言ってたよ。
富江の元ネタ
アクアやってる人間にとってプラナリアはごく見慣れた存在
水槽にわくと駆除に苦労する
ウズムシ目ウズムシ亜目以下のものの総称が「プラナリア
」だからなあ。同じウズムシ目でもコウガイビル亜目であるコウガイビルを「プラナリア」と呼ぶのはちょっと無理がある。
科学者がブチ切れて百の肉片にしたら後日蘇ったって話でしょ
すりつぶしたらさすがに死ぬかな?
磨り潰したプラナリアが後日再生したら…
うあああああああああああ
うちの水槽も水が汚れるとプラナリアでてくる
拡大するとかわいいけど、見た目白い水みみず
>>26
綺麗にしててもポンポンでてくるぜ・・・
メダカとかモーリーがしぶしぶ食べてくれる
目がいいよね
なんで寄り目なんだろ
プラナリアは子供の頃から好きだったなぁ。
「ハンザキぞろぞろ」父さんに読んでもらって、そのあと本当にハンザキのような生き物がいるのを教えてもらった。ものすごくワクワクしながら調べたもんだ。
懐かしいなー
「切っても切ってもプラナリア」って本のタイトルいいw
こんなでかいの居てたまるか コウガイビルかなんかの一種だろ?
コウガイビルいやぁー!
昔風呂場に出たの思い出した…。
プラナリア目がかわいいw
こいつら顔がなんか
憎めないからいいよね。俺は好きだな。
はらへってしぬかしないかぎりしなないらしい。
DRFはついにドローン細胞の謎を解明しつつあるようね。
水槽に湧くって初めて聞いたな。
昔観たTVできれいな水流にしか住めないって聞いたのだが。
こいつは昔読んでた図鑑の中でも特に好きだった
マジかわいいよな。なんだよあのヨリ眼w