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建物の幾何学的トランスフォームを描いたショートフィルム「Tetragram for Enlargment」

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(著)

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 Apparati Effimeriと言う人がItinerarioフェスティバルに出品したショートフィルムなんだけど、幾何学的な建物の窓や柱が光に照らされながらどんどん変形、再構築されていくという、なかなか新しいタイプのトランスフォームなんだ。

【APPARATI EFFIMERI Tetragram for Enlargment】(via Neetnik)

APPARATI EFFIMERI Tetragram for Enlargment from Apparati Effimeri on Vimeo.

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この記事へのコメント 7件

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  1. 光と影だけでこんな事が出来るなんてすごい!!
    昔の人に見せたら何て思うだろう?

    • 評価
  2. すっげえええええええ!
    ぼこぼこした所に歪まずに映像を映し出すのは難しいのかな?機械で勝手に計算してくれるのかな?
    そもそもこれって一定の場所からじゃないとこう綺麗には見えなさそうだから一度その位置からプロジェクターで映しだす所の様子を事前に平面の画像とか立体的なモデルとかにしてその位置から見てそこに映された映像が途切れたり曲がったり歪んだり見えないような映像を造って映し出すのかな?

    • 評価

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