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親族たちがあたらしく家族となる人を向かえ、たのしいひと時をすごしているその部屋で、突然不可解な現象が現れたらしいんだ。近くに踏み切りも線路もないこの部屋に鳴り響く遮断機の音。そして現れた人魂のようなうすぼんやりした青白い光。この光の中に人の顔が映っていたという。これは、過去になくなったこの親族たちの先祖の霊なのだろうか、それともこの親族に関係し、不慮の死を遂げた人物の仕業なのだろうか?
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これは遮断機の音と言うよりは、イモビライザーの音に近くね?自動車盗難防止のアレ。
ほんでオレンジもカメラ上部に時々写ってる白のもやと同じでレンズに付いた何かと照明の反射。
フェイク臭いなぁ。
というか、これ親族の集まりなんだろう?
なんで誰一人撮影者を見たり話をふったり弄ったりしないの?
そっちの方が怖い。
>>2
奥さんを紹介してる最中に、
紹介者の話を遮って撮影者を弄るような親族がいたら、それこそ怖いわ
イモビライザーは私は持ったことないので言及できず。
怪しい光は動き方がカメラの動きに対応しているので、照明の反射光と考えられる。
ただのクラクションの音でしょ?
しかしどうでもいいが、初めて親族に紹介する割には子供がもう1歳になってそうな複雑さが気になります。
ただの光の反射かなんかでしょ。
音についてはサッパリ。
それにしても、何でもかんでも
フェイク、フェイクって・・・
フェイクだな
>怪しい光は動き方がカメラの動きに対応しているので、照明の反射光と考えられる。
いや、幽霊がうっかり撮られてる事に気付いて引けてったんだよw