この画像を大きなサイズで見る2025年4月下旬、メキシコの監視カメラ映像に、夜道を横切る2体の小さな黒い影が映り込んでいた。どちらも二足歩行で歩いており、小型のヒトガタのような、ゴブリンのような形状をしている。
現地メディアによれば、これはラテンアメリカの伝承に登場する伝説のUMA「デュエンデ(Duende)」ではないかという声もあがっている。
だが、映像のデジタル加工の可能性も指摘されており、正体は依然として不明である。
メキシコの路上に現れた謎の2つの影
この映像は、メキシコ中部グアナフアト州レオン市内で防犯カメラにより記録されたもので、夜の人気のない道路を映している。
映像には、まず小柄な黒い影が道路の端から突然現れ、素早く横切っていく姿が確認できる。
この画像を大きなサイズで見る数秒後、さらにもう一体、似たような動きをする小さな影が追うように登場した。
この画像を大きなサイズで見るこの不思議な映像はTikTokなどのSNSを通じて拡散され、多くの視聴者の関心を集めた。
「これはゴブリンだ」「幽霊では?」、「デュエンデ(Duende)に違いない!」という声が飛び交う一方、「映像の編集ではないか」という冷静な指摘も多く、真偽をめぐって議論が続いている。
この画像を大きなサイズで見る伝説のUMA、デュエンデ(Duende)とは?
デュエンデ(Duende)は、スペインやラテンアメリカの民間伝承に登場する、小柄で人間に似た妖精のような存在である。
国や地域によって性格や外見には違いがあるが、一般的にはいたずら好きで、人間の暮らす家や森の中に現れるとされている。
特にメキシコでは、子どもをからかったり、物を隠したりする存在として語られ、「夜更かしをするとデュエンデに連れて行かれる」といった、しつけの一環としても使われてきた。
一方で、森に住む精霊的存在や、善悪の二面性を持つ不思議な存在としても描かれることがあり、オカルト的な興味を引く対象となっている。
今回の映像について、現地メディア「Periódico Correo」は、「デュエンデか幽霊か、あるいはデジタル編集か」と複数の可能性を挙げて報じている。
現段階では、影の正体が何であるかは明確になっておらず、公式な調査なども行われていないようだ。
ただ、このような“説明のつかないもの”が映像に記録されると、人々の想像力をかき立て、古くからの伝承や都市伝説が現代にも生きていることを改めて感じさせてくれる。
ラテンアメリカでは、信仰深い国が多く、UMAや幽霊といった存在を信じている人は多い。














サイズ感がよくわからん。
「手前の白い石ころがトヨタのランクルくらいです」
だったらクッソでかい生き物だし。
まーたメキシコか
あれはプラズマです。(by大槻教授)
これはあれだ
逆立ちして威嚇のポーズをしたまま歩くスカンクだきっと
ただの浮浪児
缶コーヒーBOSSの新しいCMか
人間の上半身の暗い場所で撮影した映像かシルエットを雑に合成しただけに見える。
なんでしょうね
カメラからは何かが地上を歩いてるように見えるけど
実際はそうでない感じがするな
何かがレンズに映りこんでるような
サムネがトミー・リー・ジョーンズ
ウマだが、なにか?🐴
↓見た感じだとこれにみえたな
/⌒ヽ
/ ´_ゝ`)すいません、ちょっと通りますよ
| /
| /| |
// | |
U .U