この画像を大きなサイズで見る人間界のアイドルの握手会さながらの光景が、牛たちが飼育されている牛舎で繰り広げられていた。
颯爽と登場したのは1匹の猫。「にゃぉ~(私様のおでましよ~」と声をかけ、牛たちに近づいていくと、各ゲートの牛たちは一斉に猫を舐め始める。
牛たちにとって猫はアイドルだったようだ。
我先にと猫とのスキンシップを楽しむ牛たち。これははがしのアルバイトを雇った方がいいレベルだ。
牛舎のアイドル、それは猫
それぞれのゲートに入れられた牛たちがいる牛舎内に1匹だけ毛色の違った動物がいた。それは猫。
猫は立ち上がると「にゃ~」と鳴きながら、牛たちがいるゲートへと近づいていく。すると牛たちがそわそわしはじめたぞ。
猫が牛たちと触れ合える距離にくると、牛たちは我先にと猫を舐め始めた。
この画像を大きなサイズで見る一般的に動物は、他の動物に対する愛情表現の1つとしてグルーミングと呼ばれる毛づくろいを行う。対象となる動物を舐めることで信頼関係を築き、親愛の情を示すのだ。それは同種の場合もあれば異種の場合もある。
牛たちにとって猫は愛すべき存在のようだ。甘くておいしいキャンディーのような存在でもあるのかな?
そして猫もこの幸せそうな表情。
この画像を大きなサイズで見る全身びしょ濡れになるほどには牛たちに愛されているようだね。
前にも、牛小屋に近づいた猫を、牛たちが一斉に舐める動画を紹介したが、牛にとって猫は抗えない魅力があるのだろうか?
見たところ乳牛のようだが、この牛たちから搾乳されたミルクは、猫味がするかもしれないぞ。
















ヨダレで べっちょべっちょやんか・・・・(;^ω^)
牛「この味は!…猫をかぶってる味だぜ…」
最後ツノができてるじゃないかw
抜け毛は大丈夫なんだろうか…と思ったけど牛は胃が4つあるからいけるか
牧場で働いているが、牛は何でも舐めてくるぞ。
牛の舌は人間の手のような器官だから舐めて確かめる。
あと、唾液は草食の関係で凄まじい量が出る。
なめ猫…
微笑ましいのだが、猫が家畜の伝染病の媒体になったりしないのだろうか
なるので実際現在日本では畜舎での猫の飼育は禁止されている
衛星管理の面でも全く微笑ましいなんて言える状態ではないね
ファンサービス感がすごい
濡れても嫌がらない猫なのかな
子牛に頭からズッポリ咥えられて、舐めるどころか吸われてたニャンコが知り合いの牧場に居た
塩味かな?
洗車が浮かんだ。猫の自動洗浄牛。