この画像を大きなサイズで見るアメリカ、マサチューセッツ州の森の中を犬と散歩していた女性は奇妙な造形物を発見した。なんと松ぼっくりが円形に規則正しく敷き詰められていたのである。
まさに森のミステリーサークル。いったい誰が、何の目的で作り上げたのだろうか?
森の中に松ぼっくりのミステリーサークル
2024年9月7日、マサチューセッツ州ミドルセックス郡のウォルサムのシーダーウッドパークを散歩していたマーガレット・ゼイトニーさんは、森の中で不思議な造形物に遭遇した。
彼女の愛犬と散歩をしていたところ、突如地面に、規則正しく円形に敷き詰められた松ぼっくりの集合体が現れたのだ。
よく見ると松ぼっくりは中心から放射線状にきれいに並べられているのがわかる。ゼイトニーさんには曼荼羅のようにも見えたという。
この画像を大きなサイズで見るいつ、誰が、何の目的で?
松ぼっくりの形はほとんどが同じ大きさで、厳選されているものと思われる。形状は日本の松ぼっくりとちがって長細いが、森の中でこれを突如目の当りにしたら、誰だってあっと驚くミステリーだ。
「円形のパターンで、反復的なデザインが特徴的。作ること自体がスピリチュアルな行為なのだと思う」とザイトニーさんはWBZ-TVのインタビューで語った。
彼女は、この松ぼっくりサークルが変化していくのかどうか、確認するために毎日写真を撮りに行くつもりだという。
以下の写真はその3日後となる9月9日に撮影したものだ。
ゼイトニーさんはこれらの写真を、地元のフェイスブックグループに投稿したところ、大きな注目を集め、様々な仮説が飛び交った。
「これは宇宙人の仕業か?」、「悪魔的な儀式ではないか?」との推測も上がった。しかしゼイトニーさんは、こういった説に懐疑的で、もっとポジティブな説を期待している。
彼女はこの森の近くにあるブランダイス大学の学生が作った可能性が高いと考えているようだが、いずれにせよ、誰がいつ、いったい何のために作ったのかは今のところ分からない。
ゼイトニーさんがこの松ぼっくりのミステリーサークルの製作現場に出くわすことを期待しよう。














30分あればできそう
まあ人為的なものだとは思うけど小動物のルーチンで出来たものとかだったら面白いな
一日一ぼっくり
松ぼっくりがいっぱいん
ちょっとトライフォビアが発動する!!
もう強烈・・・
自分その気はあっても弱いと思ってたけど、
何とかありがちな画像には慣れただけで、
今まで見た事ないタイプの画像だとかなりキツイ・・・
王蟲の攻撃色が消えてゆく…!!
中心にナウシカのミニチュアフィギュアが置いてあったら完璧
なるほど、ハマグリ載せて火をつけたい。
大学生の暇つぶしだろうね
石で模様を作るみたいなもので別に悪くはないんじゃないか
矢印とかは遭難系の特別な意味を持ってしまうので迷惑だからやるべきでないが、そうではないので。
もはや妖精の仕業なんてことは最初から排除される世の中なんだね
ナゾの輪っかや模様があった時に
「妖精が踊った跡に違いない!」
ってかなり素敵な発想だよね
王蟲にしか見えない
奄美のミステリーサークルはフグの作品だったけど、さすがに陸にフグは居ないから夢はないけど誰かの暇つぶしかな。きっと作者は集合体恐怖症ではないのだろう。
うわ~ ぞわぞわする
チキン肌もの
いやああああ▂▅▇█▓▒░(’ω’)░▒▓█▇▅▂
コメント欄を見て、集合体恐怖症の人が私だけじゃないって知ってちょっとホッとした
あの動物が作るんだよね
一瞬押しつぶされた一つの松ぼっくりかと思った…細いのがたくさん並んでたのね