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また人に近づいてきた!ヒューマノイドロボット「アトラス」がジャンプしながら華麗なるパルクールを決める

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 現在はソフトバンクグループに所属するボストンダイナミクス社が手がけるヒューマノイドロボット「アトラス」は、華麗なる進化を遂げ続けている。

 最近では軽やかな足取りで走っている姿を見せてくれたが(該当記事)、人間さながらのパルクールまでこなしてしまえているようだ。

 走りながら丸太を飛び越え、ひょいひょいっと台の上に飛び乗っていくアトラス。乱れの無いペースや安定感ある着地など華麗なパルクールを見せている。

Parkour Atlas

機敏に走り軽々とジャンプするパルクールアトラス

 上の動画は今年10月11日、アトラスを手がけるボストンダイナミクス社が公開したもの。最新のアトラスは人間の平均的な運動能力を凌いでいるようだ。

 走りながら丸太を飛び越えるその成長っぷりに、お母さん涙ぐんじゃうよ。

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 いくつもの段差も次々クリア。そのペースはどこまでも一定で乱れもしない。

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image credit:youtube

 障害物に挑戦するアトラスをスローでみると、彼の跳躍精度がよくわかる。それぞれの段差は40cmずつになっていて、動きはソフトウェアと視覚センサーによって導かれている。

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 人間みたいに腕を振りながらジャンプ。

 片足で着地しててもバランス取れてるし安定感もある。

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image credit:youtube

 仕組みは機械的なバルクールなんだけど、けっこうさまになっていて人っぽいことこの上ない。てか、見てるこっちはこんななめらかに動く自信ないわさ。

起き上がりからバク転、ジョギングから現在に至る

 ボストンダイナミクス社いわく「世界一ダイナミックなヒューマノイド」のアトラス。彼はメカメカしいながらも人間と同じような四肢で二足歩行もできるロボットだ。

今は走ってジャンプもできるよ

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image credit:youtube

 ボストンダイナミクス社は1992年にMITから始まったベンチャー企業で、アトラスはもちろん、四足歩行の犬型ロボットの開発などでも知られている。また現在はソフトバンクに買収されている。

 これまでアトラスが習得してきたのは、転倒から起き上がる動作やバク転、ジョギング、箱を持って運ぶ動作などだ。

 その中にはちょっと情けないシーンもけっこうあったが、とうとうここまで来ちゃったよ。

この動画に関する海外の反応は…

・あれ?ヤケになって出ていくように見える動画もあったよな。

Atlas, The Next Generation

(関連記事)ますます人間じみてきたぞ!颯爽と歩き、荷物を運んだりどつかれたり・・・人型ロボット「Atlas(アトラス)」の最新映像:カラパイア

・その動画でいじめられっ子アトラス風のパロディもできた。

Boston Dynamics – Auralnauts Horror Edition

・もう自力でドア開けるロボットもいるから…

New dog-like robot from Boston Dynamics can open doors

↑ボストンダイナミクス社の犬風ロボット「スポットミニ」

(関連記事)「あっドア!開けられるやつちょっと来て!」仲間を呼ぶロボット、呼ばれてドアを開けるロボット。さらに生体じみたロボットたちの最新映像:カラパイア

・アトラス:「箱ハドコデスカ?」

・ロボットは蹴ったヤツを絶対覚えてる。

・あとバナナの皮置いたヤツも。

Introducing SpotMini

(関連記事)あらやだかわいい。家事もできるし、バナナの皮で転んでも起き上がれるよ!ボストンダイナミクス社の本足歩行ロボット「SpotMini」:カラパイア

・ターミネーター的未来を考えると開発止めるなら今。

・やっべもう勝てねえ!

・もうコードレスで動いてるし。

・いやぁ確かにすごい!前は転倒防止にいろんな線がつながったままトレッドミルで歩いてたもんな。

・こんな風にバランスを保つロボットを作るのは本当に難しいんだ。この技術は素晴らしいよ。

・四足のロボは前からできてただろ?

・二足だと格段に難しい。本来は直立姿勢そのものが不安定だから常に制御しなきゃならない。だから四足よりもバランス計算能力が要るのさ。

・パルクールはほんのお遊びで、最終目標は…

・ボストンダイナミクス社のロボはほんとにクールだな。ロボットたちと一日中遊んでみたい。

・だよな。裏を返せばロボットに助けられる未来もありうる。スマホのテクノロジーに感謝してる人もたくさんいるからね。

終わらないアトラスの進化。人間になっちゃうのか?

 こんな軽業師っぽい技まで身につけちゃったヒューマノイドロボットどうするのさ?って気がしなくもないが、ボストンダイナミクス社の設計者は、我々の度肝をさらに抜く動作をアトラスにさせるという。

 AIで頭脳を携えたら、とてつもなく我々が思い描いていたSF世界のロボットっぽくなっちゃうのかもしれないし、そうでもないのかもしれない。

References:livescience /written by D/ edited by parumo

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この記事へのコメント 53件

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  1. うん、バナナの皮を置いた奴は許せないよね……
    でも車でも人でも検証してもできなかったことが再現されたのには、お腹を抱えて笑ったw

    • 評価
  2. これを見るたんびに
    日本の技術の衰退振りが
    眼に映る
    どうした日本人
    頑張れよ
    基礎技術はあるだろ~!!

    • +13
    1. ※5
      ASHIMOって今どうなんでしょうね
      ネット記事で見かけませんが

      • 評価
    2. ※5
      ボストン・ダイナミクスは日本企業です。

      • -6
      1. ※18
        筆頭株主が日本企業なだけで開発研究拠点はアメリカ

        • +10
      2. ※18
        なんでボストンなのに日本やねん
        筆頭株主がソフバンなだけやんけ

        • +1
    3. ※5
      逆だよ日本には基礎技術が無い
      ボストン社は歩行原理を一から突き詰めていった結果より動物に近い歩行を実現させた
      対してホンダのアシモは車のサスペンション技術を応用して歩行させた

      • +5
      1. ※19
        ロボット開発における基礎技術が無いって意味ではそうだが
        日本のロボット開発は「あらゆる分野の「基礎」となる技術」を転用してロボット作ることからはじめてるので
        アプローチ方法が全然違う上に「基礎技術」はあると言える
        あなたのはつまらん言葉遊びでしかない
        あと、日本とアメリカは予算の出し方と評価の仕方が真逆
        日本は転んで壊れると「転ぶものしか作れないのか」って言われてただでさえ少ない予算をさらに減らされるから「とにかく転ばないように身長に歩く」のしか作れない
        アメリカは壊れても「前回よりも転ばずに歩ける距離が長くなったな」って言われて予算増額されるんでどんどん転んでトライアンドエラー繰り返せる
        社会の価値観や体質の違いもあるだろうけど一番の問題はお金だよ、無駄なお金いくらでも使っていいなら日本も大量の失敗作の果てにゴミの山の上で立って歩くロボ作れるだろうさ

        • 評価
        1. ※39
          一番の違いはお金というけど
          そもそもボストン社はbigdogが注目されるまで弱小新鋭ベンチャーだって大前提を忘れてないか?
          LS3(bigdogの発展版)の開発にDARPAとNASAが合わせて80万ドル程度の資金援助したらしいが
          それ以上の高額資金調達に成功したって話は聞かないし
          Google買収後にしたって細分化されたロボット部門の一つでしかないから投資もたかが知れてる
          それもたった2年程度の期間で終わったしな
          対してホンダはアシモの開発に100憶円以上は確実に投じてる
          資金力で言ったら勝負になってないよ

          • 評価
    4. ※5
      大丈夫優秀な日本人は海外で結果を出しているから

      • 評価
  3. この会社っていつの間にか
    ソフトバンクに買収されてたんだね

    • +6
  4. 米軍の資金提供が打ち切られた後も順調に研究続けられてるようで何より

    • +4
  5. そのうちオリンピック選手のような身体能力を備えそう。
    それにしても、日本は何やってるんだと言う気分。。

    • +4
  6. 動画でもあるように工場内での単純作業がこういう自立型ロボットに取って代わられる時代もすぐそこだね。

    • +3
  7. 颯爽と登っていくちょっとゴツい後姿が頼れる男感ある

    • +2
  8. あぁ、アシモの遥か先を行ってしまったなぁw
    がんばれHONDA!w

    • +5
  9. どうする?こんなん追いかけてきたら
    未来の警察とか軍隊とかで

    • +3
  10. そーらーを こーえてー
    ラララ ほーしーの かーなたー
    ゆくぞー アトラス
    ジェットのー かぎーりー

    • -1
  11. 「二足歩行ロボットは日本が世界のトップ」ってもう過去の話なんだな……。
    アシモがゆーーーっくり歩いてる所から全く進歩してない気がする

    • +5
  12. こっわ……ロボット歩兵が完成する日も近いな
    銃火器だけ遠隔操作すれば誤射もしないだろうし

    • 評価
    1. ※15
      4足歩行のヤツの背中に、マシンガンやロケット弾載せられるよねw
      ちょっと怖いw

      • 評価
      1. ※21
        いいね!SASUKEに人間以外の挑戦者が現れたら絶対面白いよ!

        • +1
      2. ※21
        クリフハンガーとかぶっ壊されそうw

        • 評価
  13. ホンダのASIMOも最初は一歩進むのに15秒もかかってたんだよな・・・
    今のASIMOは時速9キロ。
    何事もまずは一歩踏み出す勇気だよね。

    • +3
  14. よく店舗にあるペッパー君の虚無にギョとする

    • +3
  15. ワイデブ真似して跳ぼうとするもズボンの股が破けた模様

    • +2
  16. 毎回彼らロボットを見て思うのは二つ
    日本が置いてかれてるのと、兵器に使われたら怖いのと
    肌寒さ二倍

    • -4
  17. 日本にも、日本なりの基礎技術は有るんじゃないの?
    HONDAのASIMOの他にも、早稲田のWABOTとか何十年も前から二足歩行の研究してるし、産業技術総研も二足歩行実現させているし。

    • +4
  18. こういうの見ると昔話題になったステップ踏んで歌える女の子のロボット思い出す
    たしかアレは日本だった気がするけどまだ開発してるのかな
    個人的な願望だけど将来アンドロイドみたいなのが作れるようになったら日本が開発したロボットがアンドロイド初のアイドルとかになって欲しいな

    • -1
    1. ※28
      産総研の未夢かな?あの娘は3・11で「役立たず!」と言われて開発中止になった(´・ω・`)
      しかしアンドロイドの将来を考えると研究は続けるべきだと思うんだけどな。
      ちなみにアンドロイドでは外装の造形も重要になって来るけど、それと関連があるドール会社の勢いを見ると、これもおちおちしていると中国韓国に抜かれる可能性大。

      ※37
      パワースーツ系も日本のお家芸だったんだけど軍事関連を毛嫌いしている内に、アメリカの軍事上がりのベンチャーが普通の衣服と変わらないレベルのコンパクトなパワースーツを作って今度売り出すみたい。
      こうして日本人は結局はより良い軍事上がりの製品を使うことになるんだろうな。

      • +1
  19. ワンコの方は既に日本で就役したらしいですね。
    現場の見回り警備に使えるかの実験らしいですが。

    • +1
  20. アシモなら開発打ち切りが発表されてたよ

    • 評価
    1. 凄いな。あとは手と腕も使って突起などを掴んでバランスを取ったりぶら下がったり出来るようになるとほぼ完璧。

      ※30
      5年くらい前にやったNHKスペシャルでは原発事故にも使える二足歩行ロボをと開発意欲満々だったのに・・・
      まぁこの間、ライバルのアトラスの進化スピードは想像以上だったからなぁ。特にバク宙は衝撃的だった。思えばあれが撤退する決定打だったんだろう。
      現実の世界ではアトム(アシモ)はアトラスに負けちゃったのかな・・・

      早稲田から始まってホンダや産総研と、二足歩行ロボは日本のお家芸だったんだけど、それも今は霞む。ここに来て日本の凋落ぶりが悲しい。
      役に立つかは別にして、なんか巨大二足歩行ロボでも韓国が先行してるみたいだし。
      こうなったら日本は、脚なんて飾りです!の原点に立ち返って、産業用ロボットをはじめ、実用的なロボットで勝負するしかない?

      • +2
  21. 大丈夫だよ、日本は実際に動くガンダムを実用化する研究をもうすぐ始めるはずだから。

    来年ガンダム40周年だし。

    • 評価
  22. 残念ながら基礎研究の差
    キモい犬だの何だのと揶揄されようとも基礎研究を愚直に続けて歩行の技術累積を続けたのがアメリカ
    真っ先にロボットの見た目に拘り見かけの擬人化と二足歩行を最優先して基礎が疎かになったのが日本

    • 評価
    1. ※36
      日本の場合は基礎を疎かにしてるんじゃなく
      宣伝アピールのために外見をある程度整えないとまず予算がつかない、スポンサーも付かないって事情があります
      技術があっても金が出なきゃアメリカだって今のようなものは作れてません
      技術の問題よりもまず先に立つのは金で、そこを理解せず無料でものが作れると発想してるからダメなんですよ「貴方を含めた日本」は
      外見キモかろうがお金がでるから研究が続けられる、それがアメリカです

      • +3
  23. 日本のロボットと違って軍用を目指してるから
    さすがのパワーだな

    • +1
  24. 兵器を二足歩行するメリットで「人間さま用の兵器が流用できる」っていうけど、言うほど流用できるかな?と常々思う。
    むしろこういう二足歩行ロボットが活きるのって介護の現場とかの「人間に不安感を与えないようにする仕事」なんじゃないかな?少なくとも自分は6つ足で歩く昆虫型ロボットに介護されるより2つ足で立つ人間型ロボットの方が安心できるし

    • 評価
    1. ※38
      どのくらい流用できるかはさほど問題じゃない
      流用できない場合は「専用にロボット用の兵器を人間用とは別個に一から作らなきゃならなくなる」ので
      少しでも人間が使ってるものそのまま転用できた方が便利なんだ
      もちろん「人間が携行できないけどロボットなら運べる重火器」ならロボット専用のものを設計した方がいいが

      • 評価
    2. 「ロボット大国」や「実用歩行ロボット先進国」という過去の栄光の言葉で曇りがちではあるが、日本が先進ロボット研究で徐々に遅れ始めているのは紛れもない事実。
      日本の現状鑑みるに、この先この差はどんどん拡大していくだろう。
      ベンチャーで開発されたユニークなロボットが時たま話題にのぼるが、ベンチャーでやれることには限度がある。
      それに政府が「月面に二足歩行のロボットを送り出す」とかそういう夢を語る割りに、実際にそれを成そうとする意気込みが感じられない。そういうことは民間に丸投げ状態。
      (政府が現実的な分野として「各分野に役立つ(当然自衛隊、つまり軍事向けも含まれる)先進ロボットの開発・整備を進めます!」と言って全面支援でもすれば、日本の先進ロボットの未来も少しは違うかもしれんが)

      ※38
      人間の構造そのまま大きくした様なロボットは現実的な兵器としては落第だろうけど、人間サイズのロボット兵なら人間と同じように活動できる点で利点が多いと思うよ。
      建物も乗り物も道具も人間が使うことを前提に造られているわけですから。

      • +1
  25. おおーすごい滑らかな動き
    ロボットの魅力って一番は感情が無いところだよなあ
    感情がないから精神的ストレスも無いし悪意も無いし、面倒臭がって対応がおざなりになることもない
    とりあえず簡単な力仕事手伝ってくれるロボット早急にお願いしたい

    • 評価
  26. 日本の場合は、転んでも問題にならない分野から始めてるからね
    例えばAIBO、AIBOが転んでも可愛らしいで済むのでこちら側から基礎研究を積み重ねている
    その後、転ばないものが出来上がれば福祉関係や体力勝負の仕事関係の機材の開発となる
    アメリカだと軍事部門の予算がバッと付くので目標達成を最重要に開発を行うのでまずは目標達成ができるところから始める、例えば、あの崖の上まで岩場を通って荷物を運ぶという目的の為にはどのような形状が有利であるかと、ムカデのような多脚型や四脚型等を試行錯誤して作り上げ、その開発過程で得られたデータを元に次の開発を行う、もちろん兵器開発に重点が置かれる

    • 評価
  27. こういうロボットやドローンにAI搭載して戦争する時代がすぐそこまできてるんだろうな
    日本は現状米中においてけぼりだがどうすんだろう?

    • +2
  28. アプローチの違いは初めて知ったけど

    実はロボットという言葉を生んだ最初の作品でそういうエピソードがある
    RURという作品では「老人ロッサム」と「若者ロッサム」という二人の技術者がいた
    老人ロッサムはより人間そのものを作り出すことを目指した
    若者ロッサムは単純な労働力として簡易化した人間を作った

    RURのこの後の展開は置いといて、みんなが作りたいのはどっちだろう?

    少なくとも商品としてであれば、どちらのアプローチも必要だと思う
    二つのアプローチや技術をミックスすれば、目的ごとに無駄がはぶけるからね

    もしかすれば実用化したときには過剰なスペックとして半分以上が省かれるかもしれない
    それが研究ってものだろう

    • +1
  29. 日本のAIロボットに悲観的になったところで、Preferred Networksが(プリファードネットワークス)公開したお片づけロボットを見たけど、あれは凄い。ちょっと感動した。ロボットを見て感動したのはアトラスの宙返り以来。
    まぁ正確にはロボットと言うよりPreferred Networksが開発したディープラーニングのAIが凄いんだけど。

    まず乱雑に散らばった様々な物を正確に認識(中にはハンカチや衣類など形が変わる物もあるがこれも認識)。それを一つ一つきちんと掴み指定された場所にきちんと片付ける(ペンはペン立てに、ウェットティッシュの箱は上下を理解して取り出し口が上になる様に置くという具合)。
    更に自然言語処理機能も備えていて「この辺を片付けて」といった音声での曖昧な指示や、途中で「それは捨てといて」といった変更にも対応。また指差しなどのジェスチャーの指示も同様に理解する。更にペットボトルが空になるとそれを認識して「それは捨てますか?」と聞いてくる機能もある。
    そして認識して片付けた物の位置は全て記憶しているので、例えば「リモコンはどこだっけ?」と聞けば場所を教えてくれる。

    ここまで来ると外見はともかく機能的にはメイド(執事)ロボ?
    このAIについては2020年頃には提供したいという。あとはハード(ロボット)だが、AIについてはPreferred Networksは日本の希望だわ。

    • 評価

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