この画像を大きなサイズで見るほとんどの人たちは自分たちが合理の世界で生きていると信じている。そこに悪霊やらゾンビやらが登場する余地はない。しかし、もし幽霊が存在しないのだとしたら、なぜ数多くの目撃談があるのだろうか?
どうやら、それは人間の心に関係しているようだ。以下では、奇妙な超常現象に対する科学的な説明を紹介しよう。
10. コインがひとりでに動くコックリさん:観念性運動効果
この画像を大きなサイズで見る友達と二人でコインを指で抑えると、コインが勝手に動き、答えを指し示す。嘘ではない。抑える人間は何も意識していないのに、コインは本当に動く。科学はこれを「観念性運動効果」によって説明している。
自宅で手軽にできるこんな実験がある。まずひもの先に重りをつけ、それをまっすぐに垂らす。それから自分に何か質問をし、答えがイエスなら時計回り、ノーなら反時計回りに重りが振れると告げよう。するとあら不思議、重りはあなたの質問に答えるように動き始めるのだ。
これは体でわずかな無意識運動があるために生じる。あなたが質問をすると、無意識が答え、あなたが意識しなくても微妙に筋肉を動かす。これが指からひもへと伝わり、重りがまるで独りでに動いているかのように回り始める。
こっくりさんの仕組みもこれと同じだ。無意識によって体がコインを動かしてしまっているのだ。
9. 降霊術で超常現象:フィリップの実験
この画像を大きなサイズで見る1972年、心理学者のチームが、参加者8人にフィリップ・アイルズフォードという男の一生について話をした後、降霊術によって彼を召喚しようと試みた。
参加者は照明を落とし、歌を歌い、彼に質問をした.。
すると、驚いたことに奇妙な現象が起きた。
テーブルが独りでに動き出したのだ。途中で二脚だけに傾きさえした。照明が点滅し、ラップ音がなったような気がした。
参加者はフィリップが答えようとしているのだと考えた。そして当然のごとく、彼はすべての質問に正しく答えた。これは死者の霊が存在する決定的な証拠になるはずだったが、実はフィリップ・アイルズフォードとは実在の人間ではなかった。
彼は研究チームによってでっち上げられた架空の人物だ。彼の一生に関するすべてが作り話であったが、参加者には実在の人物だったと信じ込ませていた。
The Philip Experiment
いくつかの心理トリックが働いているが、多くは観念性運動効果によるものだ。参加者は無意識にテーブルを動かした。この実験は再現可能である。この結果は論文として発表され、それを読んだ他国の研究者によっても実際に再現されている。
References:How a Psychical Research Group Brought Philip the Ghost to ‘Life’
8. 悪魔祓い:アンリ4世のプラセボ実験
この画像を大きなサイズで見る悪魔憑きの説明は簡単なように思われる。大昔から統合失調症やてんかんなどいくつもの精神疾患が、悪魔のせいだと誤解されてきたからだ。
しかし、ならば司祭がラテン語の歌を歌うような悪魔祓いで症状が治まるのはどういうことだろうか?
答えは人の心にあるようだ。
16世紀後半、アンリ4世は、悪魔に憑かれたと主張する女性にある実験を行うよう人を雇った。彼らはその女に僧侶であると告げ、悪魔祓いの振りをすると、これが実際に効いた――。
まずエクソシストの振りをした一団は教会からもらった聖水をよくあるフラスコに入れ、ただの水であるかのように見せかけて女に与えた。
すると、その本物の聖水はまったく効果を表さなかった。しかし反対にただの水を教会の聖水のように見せかけて与えると、女は苦しみにもがいた。
次にただの鉄のかけらを十字架の破片であると告げて、女に押し付けた。すると女は苦しみで床をのたうち回った。さらに聖書に見せかけた本をラテン語で読むと、やはり女は怯えた。実際には、その本はギリシャの叙事詩アエネーイスである。
女は必ずしも演技をしていたわけではないだろう。だが、原因はすべて彼女の心の中にあったのだ。
より最近では、悪魔を信じない人たちに悪魔憑きが本当にあると説得しようと試みた心理学者がいる。すると悪魔を信じていないはずの人の18パーセントが、自分は悪魔に取り憑かれていると思い込んでしまった。
・偽物でも神秘体験を得たという人が続出。「神のヘルメット」実験で強力なプラセボ効果が証明される(オランダ研究) : カラパイア
7. 占いが当たる:バーナム効果
この画像を大きなサイズで見るフランスの科学者ミッシェル・ゴークランは、無料の星座占いで性格を診断するという広告を出した。それを希望する者は、彼に生年月日を送る。するとゴークランが性格を記した内容を返信してくる。
驚いたことに、応募した94パーセントが記述が完璧だったとして、その後の申し込みにサインした。
実はゴークランは全員に全く同じ内容を返信していた。彼が記した内容は星座占いによるものではなく、いくつか曖昧で一般的な内容を述べただけだった。それがほぼ全員を驚かせたのだ。
これを「バーナム効果」という。人の心が自分にまったく無関係な出来事を関係があると考えたがることを示したものだ。
彼は大学生に対してもまったく同じ性格診断分析を行った。その内容は「あなたは他人に心から好かれたいと願っている」といったようなものだ。
するときちんとした教育を受けている者であってすらも、85パーセントが性格診断の内容は自分に当てはまっていると回答した。
References:Subjective Validation and the Forer Effect
6. 前世を信じる:偽の名声のパラダイム
この画像を大きなサイズで見るジャンヌ・ダルクや古代エジブトの労働者だった時の記憶がある人は、単純に記憶力に問題がある。
マーストリヒト大学では、前世の記憶があると信じている人たちを対象に「偽の名声のパラダイム」という実験を行った。
参加者に名前が列記されたリストを読んでもらい、さらにその翌日に著名な人物と昨日のリストに記載されていた人物の名前が混ざっている別のリストを読んでもらった。するとその人たちは、それは著名な人物の愛称であると主張した。
つまり参加者の記憶は簡単に混乱したということだ。見たことはないが、知っていそうな名前を見ると、彼らの脳はそれが誰であるのかを説明するストーリーを作り上げる。彼らが前世での記憶を作り出してしまうのも同じ理屈だ。
5. 邪悪な気配を感じる:気配の実験
この画像を大きなサイズで見るある実験では、参加者に目隠しをしてもらい、2台のロボットの間に立ってもらった。参加者が前にあるロボットを操作すると、後ろにあるロボットは操作とまったく同じ動きをするようになっていた。
最初はどうと言うこともなかった。参加者が突っつく操作をすると、背後のロボットが彼らの背中を突っつく。それだけだ。
しかし研究者がシステムに遅延が生じるよう細工すると妙なことが起こり始めた。
背後のロボットが動くタイミングが0.5秒遅れると、参加者は自分の背後に奇妙な気配を感じるようになった。中には透明人間に囲まれているように感じたり、怯えて実験中止を求める者もいた。
研究者は、システムに遅延が生じたことで、参加者が自分で後ろのロボットを操作しているという感覚がなくなったことが原因だと考えている。
人間の脳は、自分で動作を制御していると感じられなくなると、異質なものの存在を周囲に感じるものらしい。
これは統合失調症の患者、あるいは過大なストレスや疲労を感じている人に起きていることと同じだという。彼らは心と動きの関連を追跡することができなくなっており、近くに何者かの気配を感じるのである。
References:Ever felt a ghostly presence? Now we know why
4. 幽体離脱:目標特定実験
この画像を大きなサイズで見る体から抜け出して自分を見下ろしている――幽体離脱を経験したことのある人は大勢いる。特に死の間際にはよくある体験だ。
ある研究者はカードにメッセージを記入して、それを病室の機械の上に置いておいた。そして、患者が病室から出るたびに臨死体験をしたかどうか、もししたならカードを見たかどうか質問した。3人が幽体離脱を報告したが、カードを見た者は誰もいなかった。
奇妙なのは、こうした人が作り話をしているわけではないことだ。別の研究者は、自由自在に幽体離脱ができると主張する女性の脳を調べることにした。
すると彼女の視覚野はほぼ完全に眠っていたが、イメージに関連する領域は非常に活発だった。つまり、彼女は嘘を吐いているのではなかったのだ。
その女性は確かに自分の体の外から自分を見ていたのだが、脳波によれば、それは幽体離脱の能力ではなく、自由に幻覚を見る能力だった。
3. なぜ幽霊を見るのか:未亡人の悲嘆
この画像を大きなサイズで見る幽霊を見たと主張する人が嘘をついているとは限らない。確かに死者の霊が現れたり、神が降臨し話しかけてくる姿を目にする人がいるのだ。そして彼らは必ずしも統合失調症の患者というわけでもない。
幽霊を見たことのある人は珍しいが、それが高齢の未亡人となると割合が増える。ある調査によれば、アメリカ人の高齢者の未亡人の50パーセント近くが、死んだ夫の幻覚を見たことがあるらしい。
そうした体験をする時、彼女たちは普段とは違う環境で孤立しており、また大きなストレスを抱えていることが多い。ついでながら、このことはこうした女性以外の人たちが幽霊を目撃する時にも共通している状況だ。
心理学者は、これこそが幽霊を見る本当の原因だと考えている。大きなストレスと孤独によって幻覚が生じるのである。
2. 宇宙人に誘拐された:明晰夢
この画像を大きなサイズで見る夜間に宇宙人によって誘拐されたと訴える人が大勢いる理由は、想像以上に簡単だ。ある実験によれば、ただ夢を見ていたのだ。
実験では、明晰夢を自由に見れる(夢をコントロールできる)という20人を対象に、眠っている時に見る夢のテーマを指定した。参加者に、夢の中で体から抜け出して、UFOを探しに行くよう指示したのだ。
すると参加者の35パーセントは、異星人が寝室まできて、自分を誘拐しようとしたと報告した。彼らが求められたのは、宇宙人を想像せよということだけだったが、脳は勝手に宇宙人による誘拐のストーリーを考え出した――それだけで十分恐ろしい。
これと同じことが、宇宙人に誘拐されたと主張する人に起きたと考えられている。つまり夢を見ていたのだ。多くの事例では、彼らはただ睡眠麻痺にあって、寝室に何者かが侵入した幻覚を見ていただけの可能性が高い。
1. なぜ家が呪われているよう感じるのか:低周波音
この画像を大きなサイズで見る科学者のヴィック・タンディはある呪われていると噂される工場で奇妙な体験をした。彼は突然寒気と不気味な感覚に襲われ、目の端には彼を見つめる灰色の人影が映ったのである。しばらく恐怖に耐え、勇気を振り絞ってそちらを見ると、人影は消えてしまった。
普通の人間なら逃げ出すところだが、科学者の端くれであったタンディは自分の仮説を検証することにした。
彼はこの恐怖体験は低周波音が原因だとほとんど確信していた。低周波音とは、人間の耳に聞こえる範囲を下回る周波数の音だ。
彼はそのノイズの発生源となっていると思われるファンを止めてみた。すると工場で起きていた超常現象も止んだ。
数年後、タンディの理論を検証しようと別の研究者が、参加者に曲がりくねった通路を歩いてもらう実験を行なった。
その間、ある時には低周波音を流し、ある時には止めた。すると、低周波音に晒されたグループでは、気温の変化を感じ、中には奇妙な人影まで見た者もいた。一方、低周波音を流さなかったグループでそのような報告はなかった。
written by hiroching / edited by parumo
















エアコンのリモコンがなくなりやすい現象も説明つきますか 個人的に幽霊の仕業だと思っていますが
※1
間違いなく幽霊の仕業です
でも除霊するのは簡単です、リモコンの電池を新品に交換するだけ
これで幽霊は退散します
※19
自分か家族がどこかに動かしたのを忘れているだけだと思う。
自分もしょっちゅう「確かにここに置いたはずのものが見当たらない。徹底的に探したのにどこにもない」ということは経験するけど…。
自他の経験でも、幽霊の仕業でなければ説明がつかない(半分壁にめり込んでいるとか?)ということは今まで一度もない。
というか、幽霊は物理的に物を移動できないでしょ。
※36
みんなわかってると思います!
※1
我が家にも、その幽霊は居る様ですが『手叩きすると場所を教えてくれる装置』を付けたら、霊力を無効化できました。(案外と怖くない幽霊ですよ?)
※51
その幽霊って、ひょっとして、「ネコ」あるいは「イヌ」っていう名前じゃありませんか?
それにしても、何かを手から離した瞬間に、どこに行ったか分からくなるのも、「幽霊のせい」なのだろうか?
まじめな話を少し書くと、科学っていうのはあくまでも「枠組み」の産物だから。
つまり、19世紀の科学の枠組みで考えた時に、「鉄の塊で空を飛ぶことなどできるわけがない」と言われていたし、「電波などというものを使って海の向こうと交信などできるわけがない」。こういわれていた。
そのため、ライト兄弟とマルコーニはそれこそ、「幽霊を信じるオカルティスト」同様の扱いをされたし。
けれど、彼らは飛行機を完成させて無線電信の技術を確立している。
こうやって考えてみると、いわゆる超常現象といわれるものも、結局「20世紀の科学の枠組み」で説明できないだけで、21世紀の科学の枠組みが構築されたら、ほとんどの事柄が解明されると思う。
そして、そうなった時に一番困るのが、実は「超常現象」を売り物にしている人たちだったりする。
なぜ、そうなるのかというと、一定の枠組みの中で、超常現象が成立することが公認されると、必然的に超常現象を売り物にする人たちに、「説明責任」などの法的責任が社会的に求められ、その力を使って殺人などを行った場合には「刑事罰」が適用されるようになるから。
つまり、超常現象が公的に否定されている現状のほうが、いわゆる「霊能力者」たちにとって、都合がいいということ。
プラシーボは偉大
大昔のクレしんで、よしなが先生がお腹壊したしんちゃんのお腹に手をあてると痛みが治まってほっとしてるシーンを見た。それ以来腹痛の度にお腹に手を当てると痛みが引く。
手を当ててる間は波がこない。離してしばらくするとまた痛む。
人前だと明らかに腹痛で苦しんでるように見えちゃうからやらないけどね。
※2 ケガの処置を意味する「手当て」の語源は
痛む個所に手を当てたりさすると一時痛みが和らぐ現象から来ています
何故痛みが和らぐのか?痛いの痛いの飛んでけなプラシーボ&35、6度位の温熱が痛みを緩和するのに適しているからと言われています
※2
それこそ「手当て」の語源だよ
前世のとこは、教えていないはずの文字を書いたり異国の言葉を喋ったりとかもあるんだけどそれはどう説明するの?
あと行ったこともないし、見たこともない場所なのにその場所を詳細に話て、実際に現場に行ったらその言葉通りの場所だったって話あるんだけどね
※4
真性異言ですね
報告例が少ない上に科学的に調査された例は数えるほどしかありません
調査された例では、元から知っていた言語だった、母国語としては不自然な部分が多い
等の結果も出ています
行って見たら言った通りの場所だった、に関しても記録が曖昧で信憑性が低い例が多いです
全てが否定されたわけではありませんが、嘘偽や思い込みがあるのは事実です
※4
そういう話は聞きながら生じた疑問に話の後半で説明してくれるから(例:その子がその言語を見聞きしたチャンスはなかった、絶対に行ったことのない場所だ等)、本当だと信じてしまいますよね。
私はめっちゃ信じてました。でも別の角度から見ると「その語り手は本当に信用できるのか?」「語った内容は本当に具体的に一致していたのか?」というところが非常に危ういんです。
どこにでもペテン師はいます。本人は信じ込んでいるけど妄想かもしれません。
「行ったことのない場所」だって、バーナム効果的な、他の場所にも当てはまる特徴だったのかもしれません。
そこのところが明らかでなく、科学的な検証に耐えたとはいいがたいので、残念ながらウソだと思います。
幽霊と宇宙人だけ証明できてなくて草はえる
たしか第二次大戦中の1944年にイギリスで降霊師が逮捕されたときの罪名が「妖術法違反」だった。これが歴史上最後の魔女裁判。
戦争中だったし人心を惑わす扇動を取り締まるにはなんでもよかったのかもしれない。
※6
「妖術法」という、なろう系小説にも使われないような厨二な法律名が
実在したことに驚愕した
ようするに信じれば、そこになにかいる(ある)ということ。
本人が感じているのだから周りがなんと言おうが本物だろ。
幻視だろうが見て聞いて感じたものが事実である。それが神はいるということの本質。
双子の間だと不思議な繋がりがあるらしいね、そういうのはまだ科学的に証明されてないのかな
科学で証明できる分は証明して残った本物のオカルトを研究して欲しい
…と、「どこへでも貼りつく膏薬」作り上手な科学さんの曰くw。
※9
そういう面もあるだろうけど、一応ここに書かれている説明は実験での再現性があったりするわけで。現象を100%説明できるわけではないかもしれないけど、少なくとも一部は説明が可能だし実験による再現性もあるっていう点が大事だよ。
それに対し、オカルトでの説明はそれこそ「どこへでも貼りつく膏薬」だよね。どんなことがあったとしても、何の検証もなしに「幽霊の仕業」等々で説明がついちゃうんだから。
※17
やたらと攻撃する人たちが不思議で仕方なかったけど、オカルトを科学と同等の学術体系とでも勘違いしてるんだね
オカルトは基本的に、超常的な存在を”前提”とする趣味やロマン、想像や信仰・信念であって「現象を説明するための手法・研究」じゃないよ
「幽霊はいる」から始まってる考えなんだから「幽霊の仕業」と解釈するのは当然のこと
詐欺的なモノや余りにも押しつけがましい人などは別として、検証だなんだってのはお門違い。非現実的な世界観のアニメやマンガに対して「こんなの現実じゃ有り得ない!説明がおかしい!検証しろ!」って騒ぐ人なのかな
逆に科学にはそういうモノが求められて当たり前。なぜならそれが科学だから
いくつかの事例や科学的現象だけで、すべてがそうであるように書く印象操作的な記事やコメント等は、科学的な態度じゃないよね
※43
>オカルトは基本的に、超常的な存在を”前提”とする趣味やロマン、想像や信仰・信念であって「現象を説明するための手法・研究」じゃないよ
そうは思わない。
身の回りの不可解な現象に対して、昔の人なりに
何の力が働いているか一本筋の通った説明を試みたのが、
精霊や多神教的な信仰の類なのだと思う。
その解明がさらに進み、より合理的な説明が
つくようになったものが「科学」と呼ばれ、
既に人々に浸透していた従来の考え方は
「オカルト」として分離された。
天気占いなどの一部の気象現象や、酒や塩での清め、
「疫病を蔓延させる『瘴気(=悪い空気)』→ ウイルスや細菌」
のような、現代の考え方とほぼ合致しているものは
科学の豆知識コラムとして吸収された感がある。
※54
現代の話をしてるつもりだけど…?
今の人なりに何の力が働いているか知識として身に付けているにも関わらず、なお存在している現代の考え方と合致していないオカルト的な考えや宗教は、じゃあなんなの?
星座占いを好む人たちはその内容をただ信じているのであって、運勢を研究してるわけじゃないよね
主旨を無視して否定できそうなところを論って何がしたいの?
※57
例えば、人の言うことを疑ってばかりの人がいたら普通嫌われる
あくまでも「やたらと攻撃する人」が対象だけど、懐疑と言い訳してるだけで結局は否定しかしない攻撃だよね
君らの中には「本当に不思議な話」なんてものも存在しないでしょ?あるなら教えて?
不明瞭な部分を科学的・現実的な現象や行動でどうとでも「虚偽だ」「思い違いだ」などとこじつけるんだから
ほら、この、あるいはここのプラスマイナスの付け方見ても明白
当たり前のことを書いた43を否定したがって、揚げ足取ったり誤魔化したり、否定でしか語らないコメントをなぜか評価したがる
ただ叩きたいだけ、マウントしたいだけだよね。それも科学的(客観的、公正)な態度じゃないよね
※43
攻撃ではなく懐疑的なだけです
オカルトは好きですし、不思議な物を見たいし不思議な話を聞きたい
だからこそ本当に不思議な話を活かす為に虚偽の報告や思い違いは排除されるべきだと思ってます
エアコンのリモコンが数年見つかってねぇ・・・
もう買うしかないのか?
幽霊が見えるのはどうしたらよかですか。脳みそおかしいの?(´・ω・`)
あと自分は、火星人の記憶のあるロシア少年はガチだと思ってる(´・ω・`)
※12
将来幽霊が解明されたとしたら、案外「常人には判別できない光の波長を見る事のできる、色盲の一種」とかに分類されそう
犯罪に絡まない限りこんな「超状現象の分析」とか不要。
人は超状現象を恐れなくなったら、嘘をついたり、犯罪を犯したり、ろくな事をしなくなるだけでなく、夢や想像力が低下すると思う。
気のせいの一言で済む話も多いけど、気のせいを誘発させる原因は沢山あるのでオカルトも馬鹿にせず研究するに越したことは無いよね
この手の話は、科学者がどれだけ精緻に情報を吟味して検証して科学的に実証したところで、信じてる側からすれば嘘の情報から適当なことを言ってるだけ、にしかならないからねぇ
今回の話は、ただそう言う現象がないと言うオカルトの否定ではなく、”そう言う現象だと思っている物を人が作り出している”と言う、ある意味、現象自体の肯定ではあるんだけどね
全部ゴルゴムかディケイドか乾巧って奴の仕業なんだ !
興味もなく知識もなかった自分が 霊障というものを実際に体験して初めて信じた。webで調べまくっているうちに 本物の霊能者かどうか 見分けがつくほどになった。ブログに書かれている霊障の状況(詳細)が あまりにも符合する。何人かの霊能者と自分の身に起こった霊障が全く同じ・・・その3人は テレビの特番に出ていた人達だった 本物だと確信した。 怪しい人もいるかもだけど 自分の受けた霊障のパターンが多すぎて霊能者並みの被害(攻撃)を受けている。まるで悪の総合デパート状態。経験すればもう信じる信じないとかの問題じゃなく 身近にうようよ不浄霊がいるのに気付かない方が怖いと思うようになった。
※22
ホントとか嘘の前に「webで調べまくった」ってのが非常にまずいです。
主観で見て調べてるから、記憶を補強・保管しちゃってる可能性があります。
記憶の改ざんは凄く簡単に起こります。
そうして出来た自分にとっての現実は間違ってるかもしれないのにとても強固に
なってます。
今更遅いかもしれませんが、必要だったのは第三者の視点です。
※42
「確証バイアス」というやつですね。
(何かを検証する際、自分が信じたい方向に押してくれる情報・資料だけを取り込み、それ以外は無視したり否定したりすること。)
※42
「webで調べまくった」5年の月日を費やして。経験してない貴方の発言内容こそ主観的な決めつけ。記憶改ざんではなく 現在も日々祈祷師並みに惨い攻撃にあっております。残念ながら私には大した能力がありませんので より強い能力者の力を借りながら浄霊中です。ラップ現象 思念だけで相手の体を自由に動かし マトリックス並みに心臓を鷲掴み 微動だにしないのに骨折 みるみる赤く腫れたり 一瞬にして極度の暑さ寒さで弄び予知能力を駆使し信じがたいことも可能にするこの世のものではない力量は 決してアニメや映画に描かれていることが嘘でないこと。ほんと笑えません。知れば知るほど恐ろしい世界です。分かる人には分かる。理解されるには まだ時間が必要かもしれません。でもあり得ないと否定する前に 絶えず流動的なものの考え方ができる自分でいたい。今自分の知識範囲は小さい小さいカエル並み タガを外せばとんでもない世界と重なり合っていることが嫌でもわかる。こんな目にあって多角的に物事をみることができるようになりました。目に見えない世界は凄すぎます。個人的意見は尊重しますが 貴方の知らない世界があることを自覚すれば ビックリするような世界が見れるかもしれません。
※62
分かったからちゃんと薬は飲めよ、今より悪くなることはないから
お化け屋敷に低周波音流せばガチで怖いお化け屋敷が作れるのかな?
幽体離脱と明晰夢は条件整えれば再現、体験可能だし訓練(慣れ)すれば自由に誰でも出きるからな。あれらは自己催眠や入眠時幻覚で、ただの夢だからね。金縛りもこれの仲間。
金縛り中に恐怖を感じれば幽霊やらに襲われるし、欲求不満だったりそういう妄想をするなら淫魔に襲われる。
4番の幽体離脱だけど、じゃあいったい、どんな脳波が観測できたら幽体離脱している脳波ってことになるのかね?
幽体離脱できると自称する人の脳波を観測してみた、以上の意味はないと思うんだが。
脳が世界認識のすべてだ、脳は物質だ、唯物論こそが絶対に正しいのだ、という信念を押しつけているだけじゃないかなぁ。唯物論が正しいと証明されたわけでもないのにさ。
※25
そうだな
人形に話しかけるのもそうだが
コミニュケーションって相手がいなくても
案外出来てしまうもんなんだな
※25
「本当に幽体離脱をしているのなら、幽体離脱中に行ったという部屋に置いてあったメモを見ることができなかったのはなぜか?」
という問いに答えていないと思う。
こっちが検証のキモだと思うよ。
※35
本当の幽体離脱ならメモを読めるはずってのは、ただの思い込みで世界観を設定しているだけ。臨死体験で三途の川を見たという人がいるけど、三途の川はこっちの世界にあるわけではないよね。異世界にある川を見たってこと。読めなかったメモは、並行世界のように似ているけど異世界のメモを見ただけかもしれない。
戻ってくる幽体離脱に脳が介在していたところで不思議な話でもないな。だってシルバーコードでつながってると言われてるし、脳が受信機の役割を果たしているのかもしれない。
この世も自分自身もお釈迦様に言わせれば幻であり実体無きものだし、水槽の中の脳という仮説もある。たくさんある異世界のうちの一つを見せられているにすぎないのかもしれない。
幽体離脱や明晰夢では、世界空間の壁を越えられるってのが、それらのおもしろいところ。分類的には夢ということになるだろうけど、それでも普通の夢とはだいぶちがう経験なんだよね。
>高齢者の未亡人の50パーセント近くが、死んだ夫の幻覚を見たことがある
あー、連れ合いを亡くしている婆さんが
誰もいない縁側に向かって
「おとうさん、今日は○○でね…」とか話し掛けてるアレか。
ひょっとして、異次元じゃね?←
自ら体験するしかない。
現時点でこうとしか解明することができないから、この答えなんだよな
未来では新たな発見があり、違う答えが導き出されるかもしれんし
>幽体離脱の能力ではなく、自由に幻覚を見る能力
次は、その幻覚に本人が知らない情報が含まれるのは何故か調べて欲しい
そして本人も知らないはずの情報が何故当るのかも
※39
その実験(機械の上にカードを置く)をした結果、
「巷では本人が知らないはずの情報も見えたと云われているが
やっぱり見えてない」という事例ばかり得られた、
って話では。
※53
>3人が幽体離脱を報告したが、カードを見た者は誰もいなかった。
>自由自在に幽体離脱ができると主張する女性の脳
たったの3人、まして1人の女性を調べただけで
科学的に証明したって事にはならないのでは
薬の臨床試験だって数百~数千、何なら何万人という実例が必要だろうに
だから「ちゃんと」検証して欲しい
靴下がことごとく片方だけ消滅する超常現象の解明もお願いします
※41
それは既に、「両方なくなった場合は
そもそも無くなったこと自体に気付かないから」
ということでファイナル・アンサーじゃなかったっけ?
TRICKのBGMが聞こえてくる……。
しかし、超常的な現象がこの世界に何もないとしたら、それはそれで寂しい気がするなぁ。
父は急入院して暫くで亡くなってしまったのだが、葬儀の時にご近所と話したら入院中の時期に複数のご近所が玄関先にいる父を見かけて挨拶していた。ご近所は父の不在を知らなかった。同時期に複数の人が同じ幻覚を見たのだろうか。家に帰りたくで入院中のベッドから心だけ帰ってきたのかなとか思うと今も少し切なくなる。
心霊現象のいくつかは思い込みってことだ。
でも、それだけで証明できないものが山ほどあるんだよな。
漢方薬なんてフラセボだと、40年ぐらい前には完全否定したのが科学者という連中だからな。ぜんぜん信じてないわ。
※46
スカイフィッシュは虫の残像だと解明されて、実験でも再現もされますが
全てのスカイフィッシュが調査されてないので未知の生物の可能性があると思いますか?
同様にミステリーサークルは作者も作成法も判明してますが、全てのミステリーサークルを調査してないから一部には宇宙人が作った物もあると思いますか?
ぜんぜんちゃんと、説明できてなくて草。
悪魔憑きや狐憑きは、抗NMDA受容体抗体脳炎だったりするよね。
そういうの書かないと。。
何だか他の例は知らんが、ポルターガイスト現象は仕組みを教えて欲しいと思っているよ。集団催眠とか、思い込みでは説明不可能な例も有ると思うんだがな?
幽霊がいるとしたら、物理的な脳がないのに、記憶は果たしてどこに蓄えられるのか?
魂か?だとしたら魂は物質か?エネルギーか?
物質ならば、素材は何か?どこに格納されていて、どんな形をしていて重量はどの程度なのか?
エネルギーだとしたら、どのようなタイプのエネルギーなのか?人間の視覚でとらえることができるのなら波長が380nm~760nmの電磁波なのか?
電磁波なのに情報を保存できるのか?
物質でもエネルギーでもないなら、それはどんな状態なのか?
実在するものだというのなら、まずは要素を一つ一つピックアップして、それらを一貫させることができる論理的な仮説を立てなきゃならない。その上でその仮説を証明するための実験なり調査をしなきゃならない。
“世界空間”とか“次元”とか“シルバーコード”とか、それっぽいワードを並べても、影響を及ぼせるのはコミュニケーションにおいてのみだと思うよ。
※58
夢は実在しないものとして扱われるけど、実在しているかのように見えるし感じられるものなんだな。定義はともかく、見たり触れたりしている最中の当人には、実在してるも同然なんだ。
幽体離脱や明晰夢で異世界にいったのを世界空間を越えたと表現したまでのことだが、体験した者が、世界空間を越えた、あるいは異世界に行ったといってなにも嘘はない。今やそんなにめずらしい経験でもないし、偶発的に一度くらい経験したことある人ならさらにたくさんいる。夢に類するものの性質上、他人にみせられない、客観性が確保できないという問題があるが、それは当人たちの責任じゃない。事象の性質がそういうものなのよ。
解剖すれば脳は見る事ができるが心や意識は見えないだろう。人間の心や意識は実在しないのかね?
実在しないものは幻覚という図式は荒っぽすぎるんだよ。
なんでも科学的なやり方で解明できるというなら、まず脳の仕組みを科学で完全に解明し、それを解明した脳が解明された仕組み通り正常に機能していることを証明してから、脳が見る幽霊がなんなのか、脳が経験した明晰夢や幽体離脱がなんなのか語るべきだろうね。それでこ科学というもの。
4番の記事、最初から結論ありきで、「本当に幽体離脱しているならメモが読めるはず」などという先入観バリバリで実験を始めて早急に答えを出そうとするまえに、どんな経験が幽体離脱と呼ばれているのだろうという情報分析からはじめたほうがよかったね。それにものすごく狭い範囲の実験でしかないわけ。幽体離脱や明晰夢は本がたくさん出ているし、この記事とは異なる見解を医者が書いたものもあるから、この記事だけでわかったような気になるのはどうかと思うよ。
※59の言うことってそれもう、
幽体離脱はすごくリアルな夢を現実と思い込んだものです
って言ったも同然だよね!!
※69
それは違う。幽体離脱は普通の現実とは異なる異世界の現実だな。
こっちの世界からみれば、夢にみえるというだけ。
二つの世界があることを混同はしていない。
※59
あなた自身が言ってますが夢と現実の区別は付きません
同様に脳は幻覚と現実の区別はできません
実在しないものは幻覚という図式ではなく
幻覚で再現できるのだから幻覚ですね、と言っているだけです
雷は放電現象だと判明してますが「全ての雷を調査してないからスサノオかゼウスの仕業の可能性を否定できない」となりますか?
4番の実験では「幽体離脱をして身体を上から見てる」と言う人がいるから
実験した結果、上からは見ていない事が判明しただけです
※70
区別はつくよ。明晰夢の渦中においては、夢の世界にいることを自覚していて、目覚めているときの現実の世界でないことも知っている。しかし夢世界にいる最中、その世界における現実を生きているわけ。
物理次元では上から見ていなかったことが分かっただけで、本人が上から見る経験をしたことは事実なんだよ。つまり、通常とはことなる別空間が存在していると考えるができる。その世界がただの脳内現象なのかどうなのか、どこか異界を知覚しているのか、確かなことはわからないわけさ。
※73
脳は、と言うかヒトには現実と幻覚の区別は付かないんですよ
それは錯覚や錯視がある事からわかる
眼はフィルムカメラではなくウェブカムに近くて脳の処理がなければ画像は見えない
脳の処理の段階で現実には無い物が見える事はよくある
さらに記憶は常に書き換えられる
どんなに本人が事実だと言い張っても証拠がなければ証明はできない
※76
脳がどうこういう前に、そもそも夢でどんな経験をしたかなど証明できないように、明晰夢も幽体離脱も体が眠っている間に起きる主観的な体験だから、これもまた証明できない性質なの。そういう性質の事象に対して、どんな経験をしたか証明しろなどと言う人がいたとしたら、それはその人が無茶苦茶いってるの。
でも夢を見ることがあるのは誰もが経験的に知っている。証明ができないからといって、その事象が存在しないことにはならないんだな。
科学的に証明できないことは決して信じないというスタンスの人とは、このテーマで話し合ったところで平行線だろうね。
4番の実験の被験者たちも幽体離脱したと自称してるだけで、それを素直に信じて実験し推論を進める医者の姿勢がそもそも科学的とは言えない。たとえば幽体離脱したような空想をすることを幽体離脱だと思い込んでる人を見たことがある。それでも「私は幽体離脱できます」と言うんだよ。よく知られていない概念や現象は、自分に都合よく誤解している連中が大勢いる。「幽体離脱したら、このカードが見えるはずだ」なんていうのも、先入観に基づく誤解の一種だろうね。
*56
ほんと、かもしれないだの言われているだの、証拠とか根拠を提示しないで済むなら何だって言えるっていう典型だよな……。思い込みで世界観を云々言う割には、自分の主張もまた思い込みだっていう考えもなさそうだし。
※60
あなたは自分が夢を見たとき、どんな体験をしたか周囲の人々に証拠を出せるかね?
こんな夢を見たと内容を語るくらいしかできないだろう。証拠は出せない。
幽体離脱や明晰夢は、夢かそれに類するような主観経験の話なんだから、証拠が無いのはしょうがない。経験したという証拠が出せないのは、それらの現象に付随する宿命的な特徴であって、体験を語った人の責任じゃない。
証拠や根拠が出せるもの、つまり客観性があるものしか信じたくないのなら、夢や明晰夢や幽体離脱なんてものに接近しないほうがいいよ。ゼロとは言わないが、ほとんど客観性など期待できない分野だからね。
それから56で思い込みはしてないつもり。だから「かもしれない」と言うわけ。仮説をたててみるのは科学でもすること。
オカルト的な現象を科学的に説明すると、その説明にすぐ飛び付いちゃう人がいるんだよね。この現象を何と名付ければいいんだろう。
※64
ちょっと違うかも知れないけど、
都市伝説を「デマだ」と否定するために
まことしやかに これまた根拠の怪しげな風説が流布するのは、
『対抗神話』と呼ばれる。
そういった超能力なら超能力者と証明出来たら100万ドル!という番組があって
自称人体透視やら幽体離脱の1000人以上の能力者が出演したけど全部トリックがばらされた
そしてこのようなメッセージが残された
「今日はまたひとつ超能力など存在しないことが証明されました。証明できない力を信じてはいけない。それは皆さんの人生さえ脅かすことになります。国家であれ個人であれ、イタズラに超能力を信じ込んでしまうのは極めて危険なことなのです。カルトです。このことを是非とも肝に銘じてほしい」
なおユリゲラーは出演せず
※66
その番組にひょっとして、日本雅楽技術大学の上田次郎教授が出演していましせんでしたか?
※67
雅楽技術大学ワロタw
どんと来い!
銅鑼「ドーン」
※66
今やテレビは情弱の情報ソースの典型。
本物が来たら、プロデューサーが1万ドルほど払ってお引き取りねがっているかもな。
「これはこういう番組ですので、大人の(あるいはお国の)事情を察してください」と。
我が家には、温かくなった時期に台所に立つと、「妖怪ふくらはぎ舐め」が現れます
それはさておき
「〇〇は□□で証明できるから、〇〇は嘘である」と決め付けるほうがよっぽどのオカルト
例えるのなら
「甘くて白い粉があった。砂糖は白いから、その甘くて白い粉は砂糖である」
ぐらい荒唐無稽
現世の悪魔なら実在する。毒親、毒身内、毒舅姑小姑兄嫁義兄、毒教師、毒上級生同級生下級生、ブラック企業、毒上司同輩後輩部下、毒出入業者、dv夫、毒地域、毒隣近所、毒PTA、
キリがない・・
※75
そいつらはただのクズだろ
悪魔は約束事は守るし報酬ぶんの仕事はちゃんとする
面白い記事だった
正夢を見た身としては科学で証明しきれない事象はあると思ってる。
大半は書いてある理屈で説明がつくんだろうけど内数件は本当に説明できないのがあると思う。
コメント長いな
真面目に論じるような話じゃないからわらうてる
高校の時、寮で友人と2人部屋だったんだけど、彼はよく金縛りに遭っていた。
自分はそういう経験はしたことなかったのだけど、ある夜にすごい気持ち悪い感じがして2時ごろに起きたんだよね。なんだか不安になって、カーテン越しの友人に「大丈夫?」て声を掛けたら、なんでわかったの?と返事が来た。ちょうどその時彼は金縛りに遭っていて、声を掛けられてそれが解けたのだそう。
偶然彼の金縛りと声を掛けたタイミングが一致しただけと言われればそれまでなんだけど、その時部屋に幽霊がいたのかもしれない、と感情の部分では思ってしまう。
この記事を見てそんなことを思い出しました。長文失礼しました。
遊園地のお化け屋敷で低周波を流せばかなり怖いお化け屋敷が出来上がるかも?
幽霊って脳の作用かカメラの不具合だろ
まずどういう原理で幽霊が構築されるのか、万物の法則を加味すると人間に都合が良すぎて不自然
人間の脳は、思い込み次第で何でもできるって意味では、すごい代物だよね。
認知的な調査、分析が進んでくると幽霊も幾分かは廃れていくんじゃないかな。ただ不可知論のような認知の構造は人にずっとつきまとうだろうから陰謀の影はそう無くならないだろうけど
幽霊やUFOとの遭遇、超能力も今迄の人生で全部体験したけど、科学で解明できない現象って結構有ると思ってる。
今では殆ど発動しないけど、自分にとってのピークだった高校時代には、コイントスで人の手の平に触れてるコインの面が何となく分かったり、運命の流を感じ取る事も出来て20回連続でコインの裏表を当てた事もある。
面白い記事だった。
そしてやはり、コメ欄にやばい人がいて草
「神だ悪魔だ」も「科学だ」も
「それで説明がつく」という程度の話であって
「それが真実だ」って類のものではないんですがね
わからんものに答えを押し付けなきゃ安心できないんですなあ
精神的弱者はねえ
科学がどうだの御託並べるより
カメラでもICレコーダーでも持って心霊スポットとか
いって検証すればいい。それから科学を語るべき。
本気で科学的検証するなら、そういう所に自分が足繁く通って
検証してからするべきなんだよ。
AIに心を持たそうとするのもある意味オカルトだよなあ
科学もオカルトも結局人の都合なんだよなあ
ばあちゃんが亡くなった日、当時3歳の姪がばあちゃんの姿見えてたのは何だろうか?
ただ見え方に違和感があったのか、接し方がおかしかったけど。
長文書いてドヤ顔してる奴は本を読んで知った気になってるだけだろ
自分で研究して結果を出してからごちゃごちゃ喚けよ
脳ってのは不思議だね。日航機墜落事故で奇跡的に助かった人は飛行機に乗ることができない。飛行機は安全な乗り物で、墜落する確立もかなり低いけど乗ることができない。それは怖いから。自分が信じてるものが事実で、それ以外は嘘であり、ありえないことである。自分は心霊現象を体験したことがあるからどんなに馬鹿にされようが自分は霊的なものを信じてる。たとえ科学で霊がいないと証明されてもね。
いいねぇこういうの好きだわ