この画像を大きなサイズで見る病気やケガで歩けなくなってしまった動物たちでも、車椅子や3Dプリンタといった技術発展の恩恵により、歩いたり走ったりといった機能を取り戻すことができるようになった。
今日はそんな車椅子の犬たちが、思うままに全力疾走する様子をぜひご覧いただこう。
ここは南米のコロンビアにある施設のようだ。車椅子を装着した犬たちが、外へと続く扉が開くのを待っているよ。
この画像を大きなサイズで見るそして一度扉が開かれると、犬たちは脱兎のごとく飛び出して走り始めた!
この画像を大きなサイズで見るどの犬も程度の差こそあれ足に障害を持っており、車いすがなければ走ることはおろか、歩くことも難しいだろう。
この画像を大きなサイズで見るだが彼らの走りっぷりからは、そんな不自由さはうかがえない。どの犬たちも全力疾走をして、外の風を満喫しているよ。
この画像を大きなサイズで見る犬用の車椅子の進歩は著しく、犬の種類やサイズ、症状に合わせた車椅子が世界の各地で作られている。それにしてもここまでのスピードで疾走できるとは! 犬たちの嬉しそうな、誇らしげな表情が目に焼き付いて離れないよ。
written by ruichan
※この記事はカラパイアの姉妹サイト「マランダー」に掲載されたものです。面白い動物情報を集めたマランダーの方にも是非訪れてみてください。














皆凄い楽しそう
わんこはやぱ走ってなんぼやね
偶然見た事があった動画だった。
初めて見た時は涙があふれた。
曲もいい。何て歌だろう。
>>2 >>3
本当にね。
わんこが元気に走っている、それだけで目から汗が出る不思議。
涙出た。イヌ尊い。
みんな自分の車幅わかってるんだな。器用に避けて楽しく遊んでる。
第二の犬生に幸あれ
速度制限つけないと危険だねえ
どうやって止まるんだ?
>>5
ゆっくり前足を使えばゆっくり進む。前足を動かさなければ止まる。ただの二足歩行だよ、難しく考えることはない
すごーい!すごーい!すごーい!!!!
感動しました♡♡
>>6
≻すごーい!すごーい!すごーい!!!!
って言ってるよね絶対 目が輝いてるよ
生前わんこを大切にして徳を積めば天国に行けるよ
ワンコの嬉しそうな表情を見れるととてもホッコリする🤭
犬なんか飼うまでは全く興味が無かったけど、一度ワンコを飼ってからは他家のワンコを見るだけで可愛くてニヤニヤしてしまう🤗
さながらカーレースのような迫力
みんな可愛い!そして格好いいぞ!
コロンビア関連記事というと、治安の悪化等の不穏なネタが目に付くけれど、
こういう温かい話に触れると、ひときわ、施設や支援関係者の慈愛に尊さを感じますね。
スタッフの人がちょっと交通整理しないと出口の渋滞で引っ掛かりそうなとこかわいくて好き。
「「「だれも俺たちを止められねえーーーー!」」」
こういうことに新たな技術を使って、また出てきた新たな必要にさらに新たな技術が応えて、さらに…っていう素敵なスパイラルになると良いな。
みんな嬉しそうだもんなあ。
オリジナルは Chris de Burghの Lady In Red みたいだ。でもこの曲は違う人じゃないかな。
恋人に見とれる歌だけど、犬達の姿に感動している歌詞に聞こえてしまう。
00:28 茶色の追越しワンコ。
自分の新しい車幅を把握してるね。
素晴らしい!