この画像を大きなサイズで見る雪山でスキーを楽しんでいたところ、何かの視線を感じたという2人はその正体を探ることに。するとそこには、雪の中から首を伸ばしたオコジョの姿が!
白い雪に完全に溶け込んでいたのだが、彼らが気になったようで、「だるまさんがころんだ」をするがごとく、雪の中に潜っては顔を出し、彼らを見つめていたのだ。
冬には全身の毛皮が白くなる野生動物、オコジョがぴょこんと姿を出す映像がSNSに投稿されると、多くのユーザーがその愛くるしさに熱狂した。
スキーヤーが雪山で奇跡の遭遇
ケルウィン・ジョーンズさんと彼の友人が、雪山をスキーで滑走していた際、何かに監視されている気配を感じた。
一旦滑るのをやめ、あたりを見回したところ、少し遠くで雪の中からひょっこりと顔をだし、彼らをじっと見つめているオコジョの姿を発見!
この画像を大きなサイズで見る「オコジョは私たちを見てる」ジョーンズさんは驚きを隠せなかった。
オコジョは夏の間は背中が茶色い毛だが、冬になると全身が白くなる。ただし尻尾の先っちょは黒い。
このカモフラージュで冬の風景に完全に溶け込むことができるのだ。
この画像を大きなサイズで見るオコジョの「だるまさんがころんだ」雪の中から徐々に近づいてきた
好奇心旺盛なオコジョは、2人が気になったようで、雪の中に潜伏しながら顔を出し、徐々に近づいてきた。
まるで「だるまさんがころんだ」で遊んでいるみたいでかわいい。
この画像を大きなサイズで見る2人の正体を確かめたオコジョは、そのまま雪山の方へと駆け抜けていった。
この画像を大きなサイズで見る冬の間は雪に同化してしまうことで見つけるのが難しいオコジョだが、ジョーンズさんたちは奇跡的にその姿を見ることができて歓喜したという。
オコジョとは?
オコジョはイタチ科に属する小型の哺乳類で、特に冬になると白い毛皮に生え変わることから、日本語では「白鼬」という漢字があてられている。
北半球の寒冷地を中心に広範囲に分布しており、主に森林、草地、岩場などの環境を好む。
体長は17~32cm、体重は約150~320 gと、イタチ科の中でも比較的小さいサイズだ。
この画像を大きなサイズで見る肉食性でネズミ類、小鳥、昆虫などを捕食し、時には自分より大きな獲物に挑むこともある。彼らは小型哺乳類の数を調節することで、自然界の健全なバランスを維持するという生態系の役割を担っている。
追記:(2024/03/05)本文を一部訂正して再送します。
written by parumo
















これは可愛いにょろにょろ!
何度か野生のオコジョを見たことがあるけど、超すばしっこくてちょこまか走り回るんで視認しても一度見失うと再発見は非常に困難
夏場は毛色が全然違ってて、それはそれでとても愛らしいよ
ぐあぁぁぁ可愛いぃぃぃ♡
かわいすぎでしょ
おやびん!こんな所にいたでやんすか!
ケハエチンアナゴ
>>7
陸のチンアナゴ
こんなの見たら可愛すぎて変な声出しちゃうわ
好奇心で動くものに近づいたんかな
カワイイわい
まっしろふわふわはどうしてこうもかわいらしく見えるのかな
しまえながも、ケサランパサランさえもかわいい
こんなかわいい動物ってめったにいないよ
でも狂暴なんだよねw
雪の中を泳いでいるみたい!
ひゃー!可愛い!
一旦隠れて別の場所からヒョッコリ顔出して、
あんな事されたらもう(人•͈ᴗ•͈)
で、一瞬モグラたたきゲームみたいと思ってしまった
実は鹿児島県出身
今年はじめてスキー場でオコジョみたけど白くて可愛かった
今まで見た事なかったけどこれも暖冬の影響なのか
関係ないこと言ってすまんが、ワイ爺がお子様だった頃はこの遊びは「はじめの一歩」と言うたんや、「だるまさんがころんだ」は普通に数の数の数え方でいろいろ良く使った
いつ頃から変わったか知ってる人おらんか
ポップコーンの匂いに釣られてでてきたのかな
ガンバの大冒険のノロイだー!
こんなかわいかったっけ?
>>20
ノロイはイタチ
ちなみに大きさはテン>イタチ>オコジョ>イイズナ
沢城みゆきさんの声でしゃべりそう
ふわふわの雪の中をふわふわの子が出たり入ったりしてる
雪からニョロンっと顔出す様が可愛すぎて悶絶