この画像を大きなサイズで見るニンゲン生きていれば辛いことだってあるし、最悪だ!と思う一日だってある。そんなとき、大好きな誰かが傍にいてくれたら、その辛さは少しは減ると思うんだ。
「友情は喜びを二倍にし、悲しみを半分にしてくれる」というシラーの名言は、きっと本当のことなんだ。
そう思わせてくれる映像がニューヨークから届いたよ。飼い主さんと愛犬の、信頼と愛情に満ちたシーンをぜひ見てほしい。
お散歩から帰ってきたところなんだろうか、ゴールデンのマーリーが、ご主人のゲイリーさんに足をキレイにしてもらっているよ。
この画像を大きなサイズで見るでもなんだかマーリーは浮かない顔…。
この画像を大きなサイズで見る「どうしたんだい、元気出せよバディ」
この画像を大きなサイズで見るゲイリーさんの愛情たっぷりなハグとキスで、マーリーは少し元気を取り戻したみたいだよ。
この画像を大きなサイズで見るこのゲイリーさん、とにかくマーリーくんにメロメロなんだ。外出しなきゃいけないときは、マーリー君とはたっぷり時間をかけて別れを惜しむのに、奥さんに対してはこんな感じ。
マーリーくんも普段は愛嬌たっぷりなハッピーわんこだよ。
ゲイリーさんとマーリーくんのラブラブなエブリディライフは、YouTubeのほかTikTokやInstagramで見られるよ。ぜひ会いに行ってみてね!
written by ruichan
※この記事はカラパイアの姉妹サイト「マランダー」に掲載されたものです。面白い動物情報を集めたマランダーの方にも是非訪れてみてください。















犬が落ち込んでる時には、ギュッと抱きしめてあげると、犬も、「ああ、御主人様が慰めてくれてるんだな」と理解するのか、ちょっと元気になるよね。
逆に御主人様が落ち込んでる時は犬が傍に来て「御主人様、元気出して」と言っているかのような声で励ましてくれるのが可愛い。
気持ちが落ち込んでいる、ならまだ良いんだけど
犬猫の場合は体の具合が悪い方を心配してしまうなぁ
>>2>>3>>4
わたしもこれ見てまず思ったのが「どこか体調悪いのかな?」っていう方だった
犬が元気無くて人間がいっぱい愛情を示してあげて済むならそれでいいけど、
そういう話どころじゃない場合もあるのになぁ…ってちょっとモヤっとした
なんでこんな落ち込んでるのか分からないし
こんな時にちゃっかり動画撮ってるから余計にもやもやする
自分の犬なら体の具合が悪いことをまず疑うけどなあ。
自分も頭痛とか腹痛とか頭痛からさらに歯痛になったり腰が痛い日もあるし、具合の悪い時があるから犬だってあるんじゃないかといつも心配してたわ。動物は説明できないからね
過剰な愛情は犬にもストレスじゃないかな
そもそも頬にキスするのは人間の愛情表現じゃない?
体調の心配とか、動画撮ってる場合か、とか、多分余計なお世話。
外野よりよほど飼い主の方がこの犬マーリーのことを理解しているし、マーリーも飼い主を信頼しているのが伝わってくる。
家族の一員に犬や猫がいる人ならすごくよくわかると思う。
>>7
余計なお世話だと決めるのはコメ欄でもないですよ
4匹飼ってましたが、動物は話せないので飼い主でも不調の原因はわからないことが多く、特に若い犬については飼い主が一番わかるなんてことはないです
人間の家族だって、まだ話せない赤ちゃんがいつもと様子が違うときにどの辺がどう悪いのか何が原因かなんて明確にわからないのと同じ
自分なら犬が暗いときに原因がわからずどんな意見でも人に聞いてみたいことはあります
この子はまだ若そうなので3歳とかでも、飼い主にはこの子と3年間の経験しかないという事でもあり、老犬のように今まですでに同じことがあって病歴を把握してるとは限らないです
マーリーくん、奥さんとの対比動画でもわりとこんな感じの表情してるやん
これがデフォルトなのでは笑
足の洗い方こんな適当かい!
小型犬だったからそのまま洗面所まで持ち上げて運んで、
洗面ボウルの中で足と局部洗ってタオルで拭いてハイ綺麗になったね~~ってやってた
自分語り