この画像を大きなサイズで見る自然界のマッチョと言えばやはりカンガルーだろう。かつて世界中を震撼させたロジャー氏は天命を全うしこの世を去ったが、その後も続々と筋肉自慢のルーたちが現れている。
人間のボディビルダーが大会で自慢の筋肉を誇示するポージングを決めるように、カンガルーのオスは自然界で筋肉を見せつけるためのポーズをとることがある。
そのポーズは人間界にも通じるところがあり、思わずコール(かけ声)が口から漏れ出てしまいそうだ。
自慢の筋肉を誇示するポーズをとるカンガルー
オーストラリアに生息する大型のアカカンガルーは自然界のトップアスリートであり格闘家でもある。
メスの興味をひきつけたり、縄張りや階級を決めるためにオス同士で戦うことが知られており、両手を器用に繰り出して殴り合うボクシングで戦うのだ。
彼らは、メスに自慢の筋肉を誇示するため、筋肉質な前腕を誇示するポーズを取ることがあるという。
カンガルーは誰に教えられたわけでもないのに、しっかりと自分の最大の武器を最大限にアピールしてくる。
この画像を大きなサイズで見るその肉体美はまるでボディビル大会に出場した選手のようで、生きた芸術作品のよう。思わずかけ声をかけたくなるほどだ。
よっ、手羽先の完全究極体!
この画像を大きなサイズで見るなぜアカカンガルーがこのマッチョポーズをとるようになったのか?それには生物学的な理由があるという。
筋肉の発達と力を強調することで、メスに対して自らが健康で良好な遺伝子特性を持っていることを示すことでアピールするのだという。
実際、筋肉質のオスは争いに勝利しやすく、その結果として高い社会的地位を維持することが多いといわれている。
この画像を大きなサイズで見るそのためメスは発達した筋肉にひきつけられ、ほれてしまうのだ。
肩にちっちゃいジープ乗せてんのかい!
この画像を大きなサイズで見るこの筋肉隆々の腕でルーパンチをお見舞いされたらタダじゃすまないだろう。アカカンガルーのオスには近づかない方がよさそうだ。特に発情期の時はなおさらだ。
ボディービルダーの大会にカンガルーが出られることがあるとしたら、彼らもそうとう絞ってくるんだろうな。
written by parumo
















サムネがキングダムの大沢たかおの姿にダブるw
>>1
そうそう、私も想像した!!!
でも怖いのはルーキックちゃうん?
かれらの筋肉はただ見せるだけのものではないしな。大会に出たら誰よりも強そう(物理
>>4
カンガルーは時速70kmで走る
一日に200kmを移動することもある
強い(確信)
マッチョに失礼かもだけど超可愛い!
尻尾でバランスとっのポージングもイイ
きゃわ!!!って飛びついたら既フォローでしたww
私いつの間に?
だっだーん ボヨヨン ボヨヨン
>>7
レジーベネットさんお元気かしら
>>23 そうですねー、2015年にミシシッピで結婚したんですって
もう還暦超えてたわよあのひと
鬼
龍
!!
流行りの筋トレメニューとかあんのかなぁ
カンガルー同士が殴り合う動画を見たことあるけど
こんなムッキムキの画像見たら殴り合いの破壊力やべえ!と思った
ベビーフェイスでマッチョというギャップ萌えなのか??
肩にちっちゃい重機乗せてんのかい!!
クラエ・マッチョ
全体重をかけることができる尻尾も筋肉凄そう!
筋肉ももちろんだが体重を支えるしっぽの力もすごい
両脚揃えてピョンピョンしてるイメージあるから腕の筋肉って殴り合い締め付け合いのために発達したんやろか。
筋肉バキバキなのにたまたまふわふわなのがまた…www
にゃんたまに似てる…
カンガルーて重いもの持ったりするイメージないけど
あの上腕二頭筋は何に使うんだろう。
犬にヘッドロック決めてる映像とかあったから
ケンカ用ってことなんかな。
首を小刻みに振るのがかわいい。並んでポーズ撮りたいけど、実際にやったら喧嘩売ってると思われるのが残念
やだ、ときめいちゃった
目ぇ合わせながらポージングされると
若干ウザマッチョw
素晴らしい筋肉美…
でもカンガルーって後足やしっぽは強靭ってイメージだけど、上半身て鍛えられるほど使ってないようなのにマッチョなのが不思議。よくサンドバックみたいなのにアタックしてる画像を観るけど、あれだけであんなにマッチョに?
生物学的な体の仕組みはあるにしても、ヒトが同じくらいマッチョになろうとしたら、大変なトレーニングや食事制限を日常的にやらなきゃだろうなぁ。
ポージングが完全に一致
カンガルーとボディビルダーの収斂進化
ボディービルダーの何割かは
前世カンガルーかもしれない
でも前に犬を助けようとした男性にボクシングで負けてたよね
ビーフプロテインがアメリカじゃ普通に売ってるけどカンガルー肉でプロテイン製造してフィットネス業界で流行らせたら金儲けになるワンチャンないだろうか?w
中山きんに君とのコラボを心よりお待ちしております。