この画像を大きなサイズで見る大好きな誰かといつも一緒にいると、いつの間にか行動パターンが似てきてしまうことってないだろうか。
子猫の頃から犬と一緒に暮らしていた保護猫のトゥーカくんは、どうやら自分のことを犬かも?とおもっているようなんだよ。
保護猫のトゥーカくんの相棒は、このお宅の愛犬ブレイディ氏だ。
この画像を大きなサイズで見るブレイディ氏はトゥーカくんがこの家にやってきた瞬間に、「ボクが守らなきゃ!」と思ったらしい。以来かいがいしくトゥーカくんの世話を焼き、「犬として」の暮らし方を教え込んで来た。
この画像を大きなサイズで見るそうしてトゥーカくんはいつの間にか、犬のように眠り、犬のようにご飯を食べて、犬のように遊ぶにゃんこになったんだよ。
今日は「クッションの間に挟まってるといかに幸せになれるか」のレッスンらしい。
この画像を大きなサイズで見る他にも犬らしく振舞う術を一つひとつブレイディ氏から学んでいるトゥーカくん。
この画像を大きなサイズで見るすっかり大切な家族となったブレイディ氏とトゥーカくん。彼らのほのぼの愉快ななわんこ生活は、今日もハッピーに続いている。その様子はInstagramで紹介されているので、ぜひ遊びに行ってみよう!
written by ruichan
※この記事はカラパイアの姉妹サイト「マランダー」に掲載されたものです。面白い動物情報を集めたマランダーの方にも是非訪れてみてください。














またロージーさんのような子が現れたのか。
ロージーさんの親御さんはハスキーだったけれど、チーターとすら共感するレトリバーの子がどう育つのか興味深い。
うーんただの可愛い猫だよ
これは、フレディの愛の賜物だね。
動物の子供も周りを見て育つから面白いよね
うちの猫も先住犬のやる事を何でも真似して、犬のように水をガブガブ飲む猫に育ってしまった…
>>4
お水飲んでくれるいい猫ちゃん
ブレ兄さんが猫化するオチかと思った
猫のような犬なら嫌だ
電柱に片足上げてオシッコすんのかと思った