この画像を大きなサイズで見るちょっと前に、家の中に入って来てしまうお馬さんの話を紹介したことがあったんだけど、覚えていてくれたお友だちはいるかな。
こんなケースはそうないだろうと思っていたんだけれど、今度はアリゾナ州フェニックスで、またしても家の中に入り込んで好き放題している馬が発見されので見てみよう。
マスタングのチャーリーは、飼い主さんのおうちを自分の家だと思っているのか、いつも勝手に入って来てしまうんだよ。
そしてご飯の味見をしようとしたり。
この画像を大きなサイズで見るキレイに整えられたベッドを踏み踏みしたり。
この画像を大きなサイズで見るさらには観葉植物を食べちゃったり。
この画像を大きなサイズで見るやりたい放題して、ご主人につまみ出されるまでがお約束なんだ。
この画像を大きなサイズで見るチャーリーが最初に家に入って来たときはボーゼンとしたという。まさか馬が家に入って来るとは、夢にも思わなかったから。奇妙なことに、この家の飼い犬たちは、チャーリーの存在を華麗にスルーしているみたいなんだよ。
家の中でのチャーリーのお気に入りは、飾ってある馬の絵なんだそうだ。2枚ほどある馬の絵を、チャーリーはじーっと見つめているんだそうだ。
マスタング、あるいはムスタングと呼ばれる馬たちは、もともとはスペインの探検家によって北米大陸に持ち込まれたものが、いつしか野生化したものなんだとか。
今日ももしかしたら、家の中にお邪魔しているチャーリーに会えるかもしれない。興味を持ったお友だちは、ぜひ遊びに行ってみてね!
written by ruichan
※この記事はカラパイアの姉妹サイト「マランダー」に掲載されたものです。面白い動物情報を集めたマランダーの方にも是非訪れてみてください。

















めがこわい
赤の他馬が勝手に家に入ってくるならそりゃ珍事で話題にしたいが、自分とこの飼い馬ならまま有るんじゃねって思う。
ワンコご案内しとるやん
眼が怖い!
Instagramを見ると、miniブタさんもいるみたい。ちょっとしたふれあい動物園みたいなご家庭。日本も昭和の時代からは変わり、家の中で大型犬がゴロゴロ寝ていたりするけど、ポニーが歩き回っているお家はあまり無いでしょうね。(羨ましい)
飼い主さんのお家なら、それは馬さんのお家でもあると言ってよいのでは……!?
お馬さんもけっこうフリーダムなのね
馬って黒目が大きいイメージだけど、この子は見事な三白眼だね
>>9
魚目(さめ)
馬も欲しいし、馬が入って動き回れる家も欲しい!!
まあ犬は入ってよくて馬は入っちゃダメな道理はないからね
馬からすれば理解出来ないもの
床を歩くときに時々聞こえる
カッポカッポって音、心地よくて
眠るときに聴いていたい感じ。
床は蹄鉄でボコボコになったりしないのかな?
ちゃんと加減してくれてるのかな。
朝起きた時に覗き込まれてたら、
ファンタジーの世界にワープしたと勘違いしそう‼︎
きれいな毛並みのンマだね
家が広くて羨ましいぜ
一頭で飼われてるのかな?
だとしたら寂しいんじゃない?
みんなの居る所に居たいよね
シャガールの馬ってこういう目の馬を描いたのかな?
)))ちょっと通りますよ🐴
光彩が薄い水色なだけで三白眼なわけでは(三白眼の馬もたまにいるけど)。
焦げ茶色の目の馬が多いけど、ヤギと同じで瞳孔が横長。
家族みんな(群れの仲間)が入っていく建物だから自分も入って当然と思ってそう。