この画像を大きなサイズで見るおうちに赤ちゃんがやってきた!さて、ペットたちの反応はというと、ヤキモチを焼く、無視する、すねる、赤ちゃん返りするなどいろんなパターンがあるけれど、とってもいいお兄ちゃんお姉ちゃんになる可能性だって大きいんだ。
今日ご紹介する動画では、まだ歩けない、ハイハイもできない小さな妹を、優しく見守ってくれている愛犬の素敵な行動をお見せしよう。
この動画はノルウェイのオームリーで暮らすとあるお宅で撮影されたもののようだ。このお宅の愛娘ちゃんがオモチャのボールで遊んでいたら、手が滑ったのかと奥へ転がって行っちゃったんだ。
この画像を大きなサイズで見るするとすぐにやってきたのが、この家の愛犬で1歳のスイス・シェパード・ドッグ、デイジーさんだよ。まだハイハイできない赤ちゃんに代わって、すぐにおもちゃを取りに行ったよ。
この画像を大きなサイズで見る「あったわよ!」口にくわえて持ってきてくれた。優しいお姉さんだね。
この画像を大きなサイズで見る「はい、どうぞ」と、なぜか赤ちゃんの頭に置いてみたり、赤ちゃんのお顔をいとおしくて仕方がないとでもいうようにぺろぺろしたり。
この画像を大きなサイズで見るデイジーさんは、小さな妹が可愛くて仕方ないみたい。「早く大きくなって、一緒に遊ぼうね!」と、デイジーさんもこの子の成長を心待ちにしているようだ。
デイジーさんたちのハッピーなエブリディライフは、Instagramで見られるよ。よかったら遊びに行ってあげてね!
written by ruichan
※この記事はカラパイアの姉妹サイト「マランダー」に掲載されたものです。面白い動物情報を集めたマランダーの方にも是非訪れてみてください。
















やさしい
素敵やん
かわいくてお利口さんだけど赤ちゃんの口元ペロペロは気になる
>>3
勝手に気にしてろよ(笑)
これきっかけで死んだ子が過去10年間で1000件あったら気にすべきだけど、聞いたこともピックアップされたことも無い以上ただの過剰潔癖の精神異常だろ。
>>9
過剰な攻撃性のコメント潔癖症の方が怖いですよ
>>3免疫の強い子に育つよ
※3
分かる。
飼い犬に顔を舐めさせている飼い主は要注意。
そういう人に飼われている犬は、他人にもやる。
たまたま口を開けている時に、顔を舐めようと突進してきた犬に、ズボッと口先ごと口の中に入れられた事がある。
ぎょえ~~~っっ!!!と思ったが、飼い主の手前、嫌悪感は顔に出さなかった。けど、本当に飼い主にムカついた。
犬も猫も肛門を舐めてキレイにする。
ちゃんと気にした方がいいし、躾けた方がいい。
飼い主は舐めていいけど、他人は駄目とか、そういう区別出来ないからね。
めちゃくちゃ汚くない?
完全に我が子だと思ってますねぇ…イイっ!!
普通に赤子の目の前へ戻すんでなく、
最初ボールを頭の上に載せようとしていたお茶目さに
からかって遊ぶ親戚のおじさん味を感じた。
理由はわからないんだが、見てて泣きそうになる……
>>7
僕も犬を見ると死んだ愛犬を思い出して泣いてしまう
犬も赤ちゃんと遊びたいんだろうな
あらっ、綺麗なお姉ちゃんでちゅね!
見る前犬の習性で取ってきてるだけじゃね…と思ったけど、その後の行動が完全にママだなあ
「おうちに赤ちゃんがやってきた!」は、実際は細心の注意を払わないといけない案件なんだよな。
もちろん生まれた時から家族としてしばらく生活してれば犬は乳児を家族と認識するけど・・・
こういう動画を見て、単純に犬は乳児に優しいって誤認すると事故につながる事がある。
犬が(まだ)家族と認識していなければ、乳児だろうとヨソ者認定して嚙み付く事もある。
特に来客の子供があぶない。
「この犬は大人しい優しい子だから」って安易に考えて犬と子供だけにすると、犬は警戒したりマウント取ろうとして子供に危害を加える事がある。
犬が普段大人しいのはあくまで飼い主より群れでの序列が下だからでしかない。
それが定まっていない子供に対して犬がどういう行動をとるかは、あくまで人間的な感情とは全く別な犬の思考ルールによるって事を忘れてはいけない。
まだ長く一緒に住んでいない子供を犬と触れさせるときは必ず飼い主と一緒でないとダメ。
ボール取りに行って持って来るんだから犬はちゃんと赤さんと認識してるね。
ついでにチュウもして最高じゃん。