この画像を大きなサイズで見るオレゴン動物園のレッドパンダ(レッサーパンダ)のパブは好奇心旺盛で遊びたい盛り。やんちゃなかわいい男の子。
お母さんのことが大好きで、隙あらばお母さんのメイメイに飛び乗ったり、尻尾にじゃれついたりする。
メイメイはそんな我が子の成長を忍耐強く見守っている。
遊びたい盛りのやんちゃな男の子
アメリカ、オレゴン州 ポートランドにあるオレゴン動物園で飼育されているレッドパンダのメイメイとその子供であるパブ。
パブはお母さん大好きっ子。その愛情表現は、メイメイに飛び掛かったり、尻尾にじゃれついたり、追いかけて飛びついたりとダイナミックだ。
この画像を大きなサイズで見る好奇心旺盛なパブは、撮影カメラにも興味津々で、ぐんぐん顔を近づけて来る。
この画像を大きなサイズで見るそんなパブを忍耐強く見守りながら、やさしく接するメイメイ。動物の親子の純粋無垢な愛情は人間の心も溶かしてくれそうだ。
レッドパンダは中国語では「小熊貓」と表記される。子熊と猫の両方の愛らしさを持っており、かわいいにもほどがあるのだが、生息地の破壊や密猟などにより個体数を減らしており、絶滅危惧種に指定されている。
飼育下でも繁殖は可能であることから、現在、世界中の動物園で繁殖が行われている。日本ではシセンレッサーパンダの人気が高く、2015年の時点で全世界での飼育数の7割に当たる258匹が飼育されているそうだ。
レッドパンダ総集編動画
written by / parumo














日本のレッサーパンダ飼育の割合が衝撃的だったw
レッサーパンダ可愛いよな
レッサーパンダは滅びぬ!何度でも繁殖するさ!
ほんとなーんでこの生き物はこんなにかわいんだろうねえ・・・
モフってみたい。体細そう
レッドパンダ表記が浸透してきてうれしいぞ
シッポ触ってみたい
飼えるもんなら飼ってみたい
めちゃくちゃかわいい
見た目も仕草も可愛い~
以前夏に旭山動物園で見かけたコはあまりの暑さに地面で溶けてたな
※9
前に行った動物園で「熱中症の危険があるので、部屋の中にいます」っていう張り紙を見た事がある
基本的に寒い所(山の上の方)の動物だし、モッフモフだもんね…
野生での個体数減少の原因が「生活環境の悪化」「密漁(毛皮及びペット需要)」と、テンプレ過ぎて泣けるわ
日本のレッドパンダ繁殖技術が、野生個体の回復に役に立てばいいなぁ