メインコンテンツにスキップ

33年前に誘拐され人身売買された男性、子供の頃の記憶を頼りに描いた地図で本当の母親と再会

記事の本文にスキップ

49件のコメントを見る

(著) (編集)

公開:

この画像を大きなサイズで見る
Advertisement

 4歳の時に誘拐されたその男性は、遠く離れた見知らぬ家族の元へ売られていった。その間ずっと、実の両親に会いたいという強い気持ちを抱き続けていた。

 大人になった男性は子供の頃のわずかな記憶を頼りに、実家とその周辺の地図を描き、それを中国のSNSでシェアして助けを求めた。

 そしてついに、SNSユーザーらと警察の協力の得て、33年ぶりに実の母親と再会することができたという。

手繪家鄉地圖男子被拐30余年,元旦當天尋親成功

4歳の時に誘拐され、別の家族に売られた男性

 中国・雲南省に両親と共に住んでいたリ・ジンウェイさん(37歳)は、4歳の時に自宅の外で誘拐された。

 なんと犯人は隣人で、リさんをおもちゃで誘惑し、2000km離れた河南省にいる家族のもとへ連れ去った。リさんは、全く見知らぬ一家に売られたのだ。

 その家族は、リさんを我が子として育てた。だが突然、実の両親のもとから引き離され、見知らぬ土地に連れ去られたリさんは、売られた先の家族に慣れるのに時間がかかった。

この画像を大きなサイズで見る
image credit: youtube

 リさんが逃げようとしたことがあったのか否かは、定かではない。

 新しい家族のもとで暮らすことを強いられたリさんは、自分が誘拐されたことはわかっていたが、1人ではなす術がなかったのだろう。

 長い年月を河南省で過ごす間、リさんにとって本当の両親や自分の故郷のことを思い続けることは日常的になった。

 とはいえ、まだ幼い時に誘拐されたため、故郷の村の名前をどうしても思い出すことができなかった。

 やがて、リさんは成長とともに今の生活を大切にしようと前向きに生きようと努力することにした。

 学業に励み、仕事を得て結婚し、自分の家庭を持つまでになった。

 だが、やっぱり本当の両親のことを忘れられるはずがなく、会いたい思いは一層募っていったようだ。

この画像を大きなサイズで見る
image credit: youtube

両親との再会を願い、子供の時の記憶を頼りに地図を描く

 ある日、誘拐されてから数十年後に実の家族と再会できたというニュースを知ったリさんの心が大きく動く。

 そして「自分の本当の両親は年を取っていて、残された時間はあまりないだろう。親を見つけるために、自分はもっと努力をすべきだ」と決心した。

 しかし、30年以上も前に失った家族をどうやって探し出せるのか?悩んだリさんはまず警察に自分が誘拐されたことを打ち明け、血液サンプルを警察に提供した。

 次に、自分が生まれた雲南省の村についての記憶の手がかりを掘り下げ、自分の実家とその周りの様子を覚えている限り詳細に描いた。

この画像を大きなサイズで見る
image credit: youtube

 更に12月24日、中国版SNS「抖音」に、「私は1989年頃、多分4歳ぐらいの時に、隣人によって河南省に連れ去られました。この地図上の場所が実際にどこなのかわかる人がいれば教えてほしい。助けてください」と動画をシェアした。

この画像を大きなサイズで見る
image credit: youtube

SNSユーザーの協力を得て実家の場所が特定される

 するとこの動画が大きく拡散して、リさんを助けようとユーザーらが立ち上がった。

 リさんの地図は大雑把ではあったが、実家の外観、また地元の人々が大きな木製の桶を使ってご飯を炊く方法など、印象的な詳細が含まれていた。

 ユーザーらはこの地図から様々な推測をし、最終的に、それは雲南省・昭通市の南西部にある山間の村であることが判明。警察の捜索が開始された。

 更に、その村で我が子が行方不明になったという女性がいたことも確認できた。

 その女性の身元を追跡し、DNA鑑定を行ったところ、リさんの実の母親であることがわかったのだ。

 リさんの母親は、我が子が行方不明になった後、引っ越しをした。その場所は、偶然にも現在リさんが住む場所から100km未満の場所だったそうだ。

33年ぶりに親子の再会が叶う

 2022年1月1日、実に33年ぶりにして、本当の母親と再会することができたリさんを地元メディアは一斉に報じた。

 母親は、すっかり成長したリさんを抱きしめ、「ついに、私の子供が戻ってきた」と号泣した。

この画像を大きなサイズで見る
image credit: youtube

 しかし残念ながら、そこにリさんの父親の姿はなかった。リさんの父親は、数年前に他界していたのだ。

 父との再会は叶わなかったが、生みの母と会うことができたリさんは、メディアの取材で喜びを露わにした。

 リさんは、「育ての親から『一生懸命勉強して、将来その才能を活かすことができるような人間になりなさい』と常々教えられて育ってきた」と話しており、養父母に対して今後どうするかという明確な発言はしなかった。

 中国では、誘拐された多くの子供がリさんのように本当の親に再会したり、自分が誘拐されたという事実を後に知ったりしても、育ての親と長きにわたり良好な関係を築いている場合は、起訴することを躊躇するようだ。

 また、リさんを33年前に連れ去った隣人の行方に関しては、今のところメディアでは触れていない。

 ちなみに中国では、去年7月にも誘拐された男性(26歳)が、24年ぶりに実の家族に再会できたという1件を報じたが、男児を持つことを重要視する傾向がある中国社会では、近年でも毎年2万人ほどの男児が誘拐され、人身売買の犠牲になっているという。

37岁小伙手绘家乡图寻亲生父母:4岁被邻居拐走,每天回忆家乡

written by Scarlet / edited by parumo

📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中

この記事へのコメント 49件

コメントを書く

  1. 会えたのは良かったけど、引き離された小さな子と両親の長年の悲しみを思うと胸が痛い……
    一人っ子政策の上に男子相続などの制度がいびつに不自然に組み合わさって、よそ様の子をさらって育てるような人間が続出する事態になったのかな
    家を継がせるためだから粗末に扱ってはいないのかもだが、たとえ大事に育てたって、結局は養親は自分のこと(もしくは自分の家のこと)しか考えてないんだなと思う
    子どもの人生を一番に考えるなら、とても無理やり誘拐や売買などできないはず

    • +12
    1. >>1
      儒教では親の幸せが優先だから、ある意味しゃあないよ
      台湾の人が解説動画も出していて、親孝行の認識の違いが中華圏の人との国際結婚でのトラブルを引き起こしていると解釈していた
      オレは知り合いだった中国人に親は子を産めるが、子は親を産めない、そう考えてる親世代は多いとも言われた
      二十四孝が美談として語り継がれてるわけだし

      日本でも結婚での古臭い価値観はあるし、こういったのは簡単な問題じゃないからねえ
      インドのカーストよりマシ、とか下を見始めるときりがないケド

      • +13
      1. ※7
        ≫儒教では親の幸せが優先だから、ある意味しゃあないよ

        儒教の良い面、悪い面に関しては大学で学びましたが、人権とは並び立たない面が気になります
        「人権に関しての考え方が遅れた中国だから仕方ない」という意見もあるのでしょうが、どうしても「しゃあない」と一蹴することはできません

        かつては儒教において「子の体は親の乗り物」くらいの感覚だったと聞きました
        子が己の腿の肉を切り親に食べさせることは最大の孝行だとも言われていたとか

        中国の人々が「皆それで幸せ」なら、そんな昔の考え方のままでもいいと思います
        でもこの男性も母親も苦しい思いをしてきた。たぶん亡くなった父親も
        金持ちや権力者が有利な立場になり、貧しい人や女性や子どもといった社会的弱者が苦しみを背負っているような制度なら、再考の余地は大きいと思います

        • +7
  2. 色々と複雑すぎて喜ぶべきなのか憤るべきなのか、心境も複雑。
    しかし毎年2万人の男児が誘拐されてるってヤバすぎない?
    男児を持つことを重要視するって何世紀前の発想だよww

    • -4
    1. ※2
      一人っ子政策ってものを知らないのかお前は。民の常識が悪いのではなくて国のせいだよ。

      • -12
  3. 独裁国家の強み、コロナ検査のついでにDNA登録とかもすればよいのでは

    • +1
    1. >>4
      2020年の時点で7億人の男性のDNAデータベースが作成されていると報道されてたで
      今はもっと進んでいるんじゃないかな
      男性優先なのは、犯罪者や活動家に男性が多いかららしい

      • +3
  4. 先進国ぶってはいても内情は野蛮で誘拐は日常茶飯事
    やっぱ中国はどこまでいっても中国なんだな

    • +1
    1. >>9
      広すぎるってのもあるよね
      狭いと言われる日本でさえ、未だに田舎では想像を絶する事件が起きる
      さらに広くてさまざまな文化を持つ人が一緒になった国だからね

      • +1
  5. 大事に育てはしたんだろうけど、誘拐犯(育ての親)はどの面下げて金で買った子ども相手に「社会に役立つ人間になれよ」などと言ってのけるのか
    しかも子ども本人が誘拐されたことを知らないならまだしも認識してるのに、よくもまあぬけぬけと
    割とあることみたいだから罪悪感が薄いのかもしれんが、社会的背景が違いすぎるからかその心理が到底理解できないな
    被害者の人自体もある種の諦めとともに育ての親を受け入れてるようなのも複雑すぎてなんともはや…

    • +18
    1. ※10
      本文理解できてないな

      育ての親は誘拐犯ではない

      • -3
      1. ※16
        でも人身売買してるんだよ
        誘拐犯が満足するぐらいの大金をだして「子供を買った」んだよ

        • +6
      2. >>16
        子供を金を出して買ったということは同罪だよ、男児が欲しかったという希望を誘拐犯は知ってたから養い親の元に彼は連れて来られた訳だから。
        養い親は実行犯でなかったというだけ。

        • +5
    2. >>10
      16の方も言ってますが、誘拐犯(売人)は隣人であって育ての親ではありません。

      • +2
      1. >>26
        でも攫われた子供だと分かって人買いから買ったのよね。

        • -1
        1. >>37
          詳しい事情はわからんけど「親を亡くした孤児」と言われて買ったのかもしれない。
          分からんけどね

          • +3
    3. ※10
      育ての親は誘拐された子供だと知っていたのかな。
      ※28 や ※29 は育ての親に売られたと言っているが、育ての親はたとえば「孤児院から引き取ってくる」とか「(一人っ子政策なのに)二人目の子供が生まれたから引き取ってくる」などと言いくるめて、あたかも斡旋業者のふりをして人身売買組織から買って、育ての親に売ったのかもしれない。家を継がせたいが子供ができない家ならそういう言葉には飛びつくだろうと思います。こういう話の末端は善意(法律用語でいう知らない状態)の人が依頼していたという可能性もあって育ての親も誘拐(話からすると拉致みたいに読めるけど)されたことを知らなかったのではないかなと思いました。

      昔は日本でも子供を養子に出すことはあまり珍しくなく、育ての親が幼児を引き取るってのはそれなりにあったもよう。四歳の子供が「僕はさらわれた」と言い出すとは考えにくく、親が恋しいみたいなことは言っても、さらわれたとは思わない可能性もあるだろうなと。

      あくまでも、私の想像だから外れている可能性も大いにあるけど、記事とは矛盾しないから育ての親も善人だったとしたら、こうも言うだろうなと。

      • +8
      1. ※36
        普通にこういう自分の跡取りとするための子供の誘拐が珍しくない国で、公的な機関などの正規の物を利用せずに、そういういかがわしいのから子供を買った時点で、善意でとか知らなかったとかはあり得ない。
        そして高い金出して買ったからこそ、きちんと育てて自分たちの老後の世話とかを見させるわけで、高価な買い物を粗雑に扱わなかったらと言って善人であるという話でもない。

        • +2
      2. ※36
        さすがに、誘拐した子を平気に養子にできないと思う。孤児、親が厄介払いした、浮浪児、とか言って誘拐犯は連れてくるんじゃない?

        4歳だったら、まだ学校に行ってないから、方言が強くて、養父母にきちんと話しとか出来なかっただろうし。誘拐犯には、親がお前を売ったとか言われていただろうし。

        • +3
  6. 中国には絶対子供連れで旅行行けないな…

    • +3
    1. ※11 「無理やりにでも養子にする」でもまだマシ、最悪「可愛い我が子の為」に、
      一粒の眼球に付け替える角膜の為だけに攫い、「残り」も「かけがえのない大切な人生を共に少しでも有意義に過ごす」のに必要な「金」のために、バラシて売り払う危険も常にある。

      • 評価
  7. 映画ライオンを思い出した。ネットが普及した今だからこそ実現した再会は少なくないと思う。

    • +1
  8. 私はベビーブーム生まれ。この頃までは産婦人科での取り違えが多発していて、成長してから判明する事件が多かった(2時間ドラマでも多かった)

    母親は難産でヘロヘロ、婆様が気づくまで取り違えられていた。産婦人科のお風呂で隣の子と足首の名札が逆になったらしい。赤ちゃんは似たような顔してるからね。

    私も違う家庭で育っていたかもしれない。
    もしかしたら…可愛かったから意図的に‥‥ないな。

    • +2
    1. ※14
      ・・・?
      第二次ベビーブームとかでなく、ベビーブーム…?
      その頃って、9割以上が自宅出産だった時代のはずだが。

      • -2
  9. 男の子を望む事情は色々とあるし理解も出来るが
    誘拐された子供をお金で買うのは間違っているし
    許せない
    産みの親と育ての親が直接話し合って
    合法な養子縁組をするべき

    • +1
  10. この人の記憶力すごいな
    幼稚園がバスだったからかもしれないが
    こんな広範囲、全然覚えてないぞ

    • +12
  11. さて視点を変えてみよう

    この育ての親は、誘拐犯から身代金を払って他人の子供を救ってやり、さらに愛情をかけて育てた

    その行為は、通常の孤児を引き取って育てたのと何ら変わらないどころか、身代金まで払っている。
    真似のできることではない

    たとえ過去に不遇があれど逆境にめげず、「社会に役立つ人間になれよ」と教えた育ての親の愛情に泣ける

    この育ての親は、神様のような立派な素晴らしい人物じゃないか。
    育った子供が感謝するのは当然だろう

    • -19
    1. >>18
      警察に通報してあげれば良かっただけでは。
      本人にも「誘拐された」との認識があり孤児では無いことはわかってるんだから。

      • +3
    2. >>18
      身代金を払って保護した子供を前に、「親御さんが心配してるはずだからすぐに家を探して連絡しなきゃ!」って発想が無いのは何故なんだろう?
      33年前の中国の農村部ではインターネットはおろかまともな通信手段も無く警察も頼りにならなかったりして親元を探す良い方法が無かったのだろうか(子供を買えるお金はあるのに…?)。
      そのへんの中国独特の事情がわからないのもあって、育ての親の心情が全く理解できないのだ。

      • +4
    3. ※18
      誘拐犯から子どもを買う段取りをつけて、警察と連携して犯人を逮捕
      子を実の親元に返した人なら褒めたたえていいと思うよ

      • +4
    4. ※18
      あなた自分や自分の兄弟姉妹子供が同じ境遇に置かれてそれ言えるのかな(こんなこと考える人だから言えるかもしれないけど)
      身元が判明して30年ぶりに戻ってきた兄弟姉妹に「お前の育ての親は立派だなあ!」ってニコニコして言えるの?

      • 評価
  12. 私も4歳の頃の記憶はほとんどないけど、幼稚園に向かう道は覚えてる
    (方角的に駅や学校とも別方向で、途中からは幼稚園に行く時しか通らない道)
    再会できて良かったね

    • +2
  13. 中国の一人っ子政策は人口抑制に画期的だったと思う。それでも十億を突破している。人類増えすぎだよ。野性動物のように飢餓や天敵で頭数抑制されない以上、出産数制限は必要じゃないかな。

    • -2
    1. ※20
      14億人ってすごいけど国土は日本の25倍なんだよね

      • +2
      1. >>31
        中国の問題は「国土」ではなく、人民を食わせていけるかどうか。海外の大規模な養豚場などを買収したりしている。戸籍の無い人間を海外に棄民したりもしている。

        • +2
  14. 中国だからまず本当かどうか疑う所から始まるわね

    • -4
  15. 一人っ子政策の犠牲者でもある
    しかも男児が欲しいあまりに無かったことにされて人生潰された女性の数を考えると恐ろしい
    30年前には3億人居たはずの戸籍レスの黒刻子
    今現在は1000万人と発表されています
    この減少数は喜ぶべきか、それとも戸籍無く日に当たること無く人生を終えた人々の無念を感じるべきか…

    • +11
  16. 一人っ子政策で、男児を優先した先に「女不足」
    海外から女を調達するのもあるけど、私が最近怪訝に思っているのは、知人の娘さんの結婚相手が中国人、それも一家揃って来日のケースが2人いる。
    1人は、婚約して両親を紹介された、結婚しても両親の住所すら教えてくれない、なんかおかしくない?

    • +1
  17. 日本人の子供も誘拐されているらしい。何件か事例があり、外務省、大使館が保護した。一説によると日本人の子供は高値が付くと、誘拐を生業にする中国人が居る。推測ではあるがのTikTokやInstagram、あるいはLINEなどの情報から標的を選んでいる可能性があり、特に子供の写真を公表しているユーザーは要注意。もとより中国由来のアプリケーション使用は非常に危険と考えられる。

    • +3
    1. >>24
      昨今、行方不明になり未だ発見に至っていない事件があった。想像豊かな噂話では、鷹などの猛禽類に連れ去られたとか熊に襲われたなどと云われたが、中国人による連れ去りの方が現実味がある。つい最近、名古屋なんかで中国人に誘拐されかけた事件が発生して、実は拉致・誘拐が頻発しているのではと思われている。子供の行方不明の原因は中国人かも知れない。

      • -2
    2. ※24
      ※46
      5Gの電波は頭で受信できないんだよ、早く病院行ってきなさい

      • +1
  18. 幸せの黄色いハンカチみたいな気分だったろう

    • -3
  19. こういう中国の子供の誘拐の場合、まず子供が欲しい親が発注して、それを実行犯が叶えるわけだからな。
    こういう子供を育てるタイプならまだましだが、臓器目的とかもあって目も当てられないことになってる。

    • +6
  20. この育ての親は、誘拐犯から身代金を払って他人の子供を救った救世主

    • -8
  21. 『LION/ライオン 〜25年目のただいま〜』って映画でこんな話あったな

    • +1
  22. 子供が必要なら、人さらいから買えばいいって考え方がまさに中国だなぁ

    • 評価
  23. カラパイアにもあったけど、小さな子が突然前世の記憶を思い出してその地域のことを詳細に語り始めるなんて話があったけど
    あれも実は誘拐されてたんじゃないだろうか

    • 評価
  24. 育ての親やその親類に「こんなに立派に育ててやったのにこの恩知らず」的なこといわれないといいけど

    • -1
    1. >>48
      それ毒親の定番セリフや
      恩着せがましい時点で毒、確定

      • +3

コメントを書く

0/400文字

書き込む前にコメントポリシーをご一読ください。

リニューアルについてのご意見はこちらのページで募集中!

知る

知るについての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

人類

人類についての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

最新記事

最新記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。