この画像を大きなサイズで見る人間だれしも、生きていればつらいことや悲しいことに直面するシーンは必ずある。苦しくて苦しくて仕方がないとき、側に寄り添ってくれる誰かがいれば、ほんの少しでも気持ちが軽くなることもあるんじゃないかな。
たとえば愛するペットたちだって、飼い主が泣いていると心配でたまらないくなるんだと思う。今日はそんなご主人を慰めようとするドーベルマンの様子をご紹介しよう。
キッチンに腰かけて、両手で顔を覆っている飼い主さん。どうやら泣いているみたいだね。愛犬のドーベルマンが、心配そうに近寄って行く。
この画像を大きなサイズで見るそしてご主人に寄り添って、「どうしたの?」と優しく慰めようとしているよ。
この画像を大きなサイズで見るペットにとって、飼い主はとても大切な相手。その人の様子がいつもと違う、泣いている?となったら、何とかして元気づけてあげたい、自分たここにいるよ!って伝えてあげたいと思うんだろうね。
今回のこの動画が投稿されたのは、今月21日のこと。その背景や状況については不明なんだけど、このご主人の悲しみが今は癒されているといいよね。
written by ruichan
※この記事はカラパイアの姉妹サイト「マランダー」に掲載されたものです。面白い動物情報を集めたマランダーの方にも是非訪れてみてください。
















犬は生涯の友達だね
だから犬が好き
そこは椅子じゃないワン
いや、キッチンにケツつけて座ったり足かけたり一体どんな衛生観念しとんねん!ってそっちの方が気になる。ワンちゃんはかわゆい。
ドーベルマン「このド外道があああ‼︎‼︎」
台所に座るな
「犬を試してはならない」
これって泣きながらカメラ設置して台所に座って犬が来るの待ってたの?
※10
わたしもそれを想像して引いてしまいました・・・
承認欲求ってこわい
不明なんだけど
不明なんだけど
不明なんだけど
?
ドーベルちゃん怖そうなイメージ強いけど
目が合ったら笑顔なので撫でさせてもらったら
「でへ~」って気持ち良さそうになって
超可愛いかった💕
知らない人でも落ち込んでると犬は慰めてくれるよ。
ちょっと辛い時期にバス停のベンチに座って落ち込んでたら
いけない事だけど放し飼いの飼い犬が、私の膝に頭を乗せて
「どうしたの?」って目線でじっと見つめてくれた。
バス停の前のお店の飼い犬だったけれど、それから前を通る度に挨拶に近寄ってくれてた。
すごく悲しいことがあったとき泣きながら猫を抱き寄せたら、普段と違う様子が怖かったみたいで後足で蹴り飛ばされた 。いいんだ。それでも愛してる
ドーベルマン飼ってた人が、見た目は怖いけど優しくて賢い犬だよって言ってた
飼ってた子はこの見た目で大人しい上にビビりだったそうだ
>>18
奥床しいよね
子供の頃、脱走したドーベルマンに追っかけられて恐ろしくて必死で逃げた
たぶんまだ幼犬だったから向こうは追いかけっこのつもりだっただろう
でも子供には恐ろしい顔にしか思えなかったんだよ
悪いことしちゃったなぁ
ドベはシルエットこそ怖いけど近くで見ると顔はダックスフントそのままでかわいいんだよ
上目遣いでいつもこっちを心配そうに見てくるし
ただ、戯れてるとちょうど私の首の位置にドベの顔がくるから、あぁやっぱり対人間用なんだなとは思う
嘘泣きをして、犬に心配をかけて構ってもらったりしているので、そのうちバレて、本当に泣いていても知らんぷりされる恐れがあるので、もうやめようと思います。
耳カットは怖く見せる用なので
最近は動物愛護の観点から
断耳をしなくなってきている
犬はああやって泣かないのに人間が泣いているってのがわかるんだね
賢いね犬は
先代のドーベルマンは、声の調子ですべて瞬時に判断していた
ちょっと私が慌てたような声を上げようものなら、間髪置かずに戦闘態勢になってた
素晴らしい絆だったと思う