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アイアンマンならぬアイアンキャットになるためのヘルメットを3Dプリンターで自作したのは、エンジニアのビカリーニ氏。彼は愛猫、カソードの為に、機能的で軽量でぴったりサイズのヘルメットを作成している。
このアイアンキャット用ヘルメット、顔を覆う部分がぱっかりと開閉するのもポイントなのだ。その制作過程を見ていこう。
「かっこいいやつ作ってくれよ!」飼い猫のカソードも設計の段階からビカリーニ氏の作業を見守っている。
この画像を大きなサイズで見る設計図ができたら3Dプリンターで2つのパーツを制作。着色し、それらを組み合わせて、モーターを付けて、ヘルメットの上部を開閉させることにした。
この画像を大きなサイズで見る猫は被り物を嫌がるタイプも多いが、カソードは飼い主がエンジニアだけに、被り物を装着するに抵抗がないようだ。
ヘルメットを稼働するのに、ビカリーニ氏がいちいちコントローラーのボタンを押さなければないのがマイナスポイントだが、カソードが自分でボタンを押したりすることはできないから、これはこれでまあ良しなのだろう。
ちなみにビカリーニ氏は他にもカソード専用の様々なヘルメットを作成しているので、Youtubeチャンネルを要チェックなのだ。
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カソード君の表情よw
>>1
真空管の陰極(カソード)君。電子ニャンコかな。
格好良いね、モデルが良いからかな?
メシ食うとき邪魔なのがマイナスだけど。
この手は飼い主だけ喜んでるのが多いけど、猫のほうも楽しそうでグッジョブです。
ウケる
開くとき可愛すぎる
(飼い主のお遊びに付き合ってもらって) 本当に申し訳ない
※5
そっちは違うだろw
全身作れニャ
他にも被り物させられててもう慣れてるなw
思わず他動画チェックした
猫ジェッヘルも猫チャリヘルも超かっこいい
高度な親ばか素晴らしい
猫の満更でもない表情w
リアルアイルー(モンハン)羨ましい
ヘルメット姿でバイクに同乗してるのも可愛かった。
アイアンニャン
カソードばっかり
アノードはいないのか無視されてるのか
※12
ネコは半導体
ぬこ「解せぬ…」
虐待だろ…
案外ゴロゴロ言ってそうだな
猫さんの装着姿、かっこいい!
全然嫌がってないし、ギミックが無駄にかっこよくてワロタ
タビー・スタークだね
「下僕のやつ、今日も楽しそうだな…付き合ってやるか…後でちゅ~るな」
呼吸し辛そう
アイアインニャン
やめたれ
ネコさまに迷惑やろ
かっけぇ
アベンニャーズ
まあ本人(本猫?)が嫌がってないなら虐待とかではないのだろうけど。
ったくうちのヤドロクは言い出したら止まらないから気が済むまでやらせるしかないのよね・・・とか思ってそうな顔してる。
ネコ「解せぬ…。」
この開閉ギミックとかくだらない事の為に無駄に職人魂注ぎ込む感性大好き