この画像を大きなサイズで見る最近は鳴き声にも気を遣わないといけない時代なので、なかなか鶏をペットに…と言うのも難しいかもしれない。自分は昔、軍鶏やチャボを飼っていたんだけど、賢いし個性的だしで可愛かったな。
というわけで、今日はとあるお宅でペットして飼われている鶏さんをご紹介しよう。
ブーさんは2017年のハロウィンの前日に、このお宅に引き取られてきた鶏さんだ。だから名前が「ブー(オバケがおどかすときの「ばぁ!」みたいな感じ」なんだって。
この画像を大きなサイズで見るちゃんとオムツをしてるから、おうちの中を自由に動き回っているんだ。
この画像を大きなサイズで見るバギーで散歩したり、ドライブしたり、楽器の演奏だってお手の物。
この画像を大きなサイズで見るパソコンだって使えるよ! 鶏語でメールも送っちゃうんだ。
この画像を大きなサイズで見るブーさんはコーニッシュという品種の鶏で、ブロイラーで飼育されるために改良された品種なんだそうだ。ブーさんももともとは食肉用として生まれてきたのを、今の飼い主さんに引き取られて、現在ではペット生活を満喫しているんだそうだよ。
そんなブーさんのハッピーなエブリディライフをもっと見たい!というお友だちは、ぜひインスタグラムに遊びに行ってあげてね!
written by ruichan
※この記事はカラパイアの姉妹サイト「マランダー」に掲載されたものです。面白い動物情報を集めたマランダーの方にも是非訪れてみてください。
















鳥用オムツに目が釘付け
>>2
鳥用オムツって日本でも売ってるのかね
※15
ニワトリのはわからないけど、インコのフライトスーツならある
随分と懐いてるもんだなあ
ネコネコネットワークならぬ
コケコケネットワーク誕生の瞬間
走り方がかわいい
鶏は朝の雄叫びがあるから飼いにくい
あれさえなければもっと飼ってる人いると思う
>>6
雌なら鳴かないらしいぞ。
※6
雄叫びの文字のとおりオスしかコケコッコ言わないので、メスを飼えばいいと思うよ
所構わずの粗相さえクリア出来れば鳥って最高だよなって思ってたらオムツか!
大き目の鳥ならではだなぁ
爪の手入れにグラインダー研磨も目から鱗だった
鶏肉大好きだけどやっぱこういうの見ると申し訳ない気持ちになるな
KINCHOの夏アメリカの夏
賢いよね、鶏ペットにしてる方の動画見てると全然鳥頭じゃない
一緒に散歩できるし、放し飼いでもちゃんと帰ってくるし
家族を起こしたり、お迎えしたりしてくれる
小鳥じゃなくてアヒルとかこのくらいの大きさの鳥も飼ってみたいけど、集合住宅だからなぁ。
できれば卵から育ててみたい。
私も幼稚園の頃園で飼っていた鶏が大好きで誰よりも早く登園してた。鶏って本当かわいいんだよなぁ。冬場太ももの上に乗せて撫でてるとめちゃくちゃあたたかいの。羽毛のもふもふも最高。
発達したモモを見ると「おいしそう」と思ってしまう。田舎の実家に帰った時、鶏を絞めてご馳走されたな。
飼いたいけど動物病院ニワトリ対応しているところが近所にないからなぁ
動画を見て思い出した。鶏って、まぶたが下から上に上がって瞑るんだった。
チャボを室内外している人のTwitterを見ているけどホント可愛いんだよなぁ
ニワトリも餅になるんだ!(文鳥はリラックスするとよく餅になる)
寿命の短い生き物は別れがつらくなるから溺愛できない