この画像を大きなサイズで見るアメリカ合衆国ミネソタ州には『Save The Fox Rescue』というキツネの保護施設がある。
ここに住むキツネやミンク、猫たちは毛皮目的の狩猟者や、飼育を途中で放棄してしまった飼い主たちから保護されてきた子たちが主だそうだ。だけれど、愛情たっぷりのお世話を受けて笑顔いっぱいで暮らしているみたい。モフられて大感激するディクシーさんの鳴き声を堪能してほしいよ。
飼育員さんのモフを受けて大喜びするディクシーさん。よほど嬉しいのか、エヘヘへという笑い声から喜び過ぎてケンケン、ニャーンと鳴きだすくらい。猫のような何か別の生き物のような不思議な声だ。ハッスルしすぎて飼育員さんの手をがぶっとしてしまったけれども、飼育員さんもやめずにディクシーさんが求めるままに撫でて愛情を注いでいた。
きゅんきゅんにゃーん!ディクシーさんの嬉しそうな声がかわいいこと。
この画像を大きなサイズで見る飼育員さんのかわいがる声も素敵で何だかやさしい気持ちになってきちゃう
この画像を大きなサイズで見る嬉しくなりすぎて途中でガブしちゃったシーンもあり
この画像を大きなサイズで見るその後も恍惚の表情を浮かべていた
この画像を大きなサイズで見る最終的には「もうおしまい」って感じで体を翻して去っていってしまった。その甘えん坊っぷりと気まぐれっぷりは犬のようでもあり猫のようでもあった。その後には、保護されている猫が順番を待っていたことから、この飼育員さんさんのモフテクニックは相当のものなんだろうね。この施設で暮らす動物たちが穏やかに楽しく日々を過ごしているといいね。
written by kokarimushi
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めっちゃしゃべるのな!?って思ったら飼育員の人だった
そしてイレズミがすごくてびびった
猫が順番待ちしてて草
※3
やっとわいの番かいな
撮影者の声が邪魔や…
※4
このコメントが邪魔や…
>>4
うむ。
そして刺青が凄すぎる。
日本人で、こんな派手な刺青入れる人間は、こう言う仕事をしないからなぁ。
いいんだか悪いんだか。
>>22
しょーもな
>>25
仕事をしないじゃなくて雇用されないだけなのにね
そう言えば、顔なじみの野良猫をもふってると次の順番待っていたり、体ねじ込んで来て交代しろな別の野良猫いたなぁ・・・
あ、狐と関係無い話だったw
やさしい世界
でゅくし
ラストの猫の「お、順番来たか」みたいな反応がいい
夜に外でケンカしてる声くらいしか聞かないから、尚更かわE
ここ見るようになってから毛皮系の物は一切買わなくなったわ
>>11
冷えが酷いので
敷き布団の足元に羊のムートン敷いて寝てます
ファッションで毛皮を使うのではないので
許してちょ
>>15
食肉の副産品としての毛皮製品と、毛皮のためだけに飼育して作られた毛皮製品では天地の差だよ。まぁ…毛皮製品の副産品としての食肉もあるから微妙だけどな。
羊毛も虐待紛いに刈り取る業者がいることを考えると複雑だよね
※11
毛皮需要が減って、それ用に飼われていた動物が大量処分された罠。
>>11
熊の毛皮は床擦れ防止にとてもいい
贅沢品でなく、なくてはならん場合もある
急に退いたのはネコ来たから?
お姉さんの声にびっくりして動画閉じちゃった…
狐さんをもふもふしてみたい
猫や犬とは魅惑のもふもふ具合を味わってみたい
すげえ甲高い声で啼くんだなと思ったらお姉さんの猫撫で声だった
こういうのはキツネさんをリラックスさせる飼育員さんのやり方なんやから声が邪魔とか言うもんやないよ
歯石のない綺麗な歯だなあ
施設の手入れがいいのか、それともイエイヌの存在が間違ってるのか
なんだこの可愛い生き物は!
可愛スギィ(≧Д≦)
これは良いワロタ
めっちゃワロタ
オーディクシーデューってなんや