この画像を大きなサイズで見る猫はこたつで丸くなりがちなくらい暖かいところが好きなはずだが、この猫の場合には冷蔵庫を居住空間と決めてしまったようで、飼い主がどんなに引っ張り出そうとしてもその手を払いのけ、鉄の意思で出ることを拒み続けている。
猫がいたのでは冷蔵庫を閉めることはできないわけだが、そんなことはおかまいなし。置いてあるペットボトルすらベッド代わりに使用する始末だ。
撮影日時や場所は記載されていないのでわからなかったのだが、暑い夏の日のことなのか、真冬の出来事なのかはわからない。
とにかくその茶トラ&白柄の猫は冷蔵庫の中を砦と決めたようだ。ペットボトルがストックしてあるその上にドンと居座る。
この画像を大きなサイズで見る飼い主がなんとか引き出そうとするが、その手を払いのけ徹底的に籠城を決めたようだ。狭い隙間が好きなのは知ってるけども、寒いのも好きなようだ。
この画像を大きなサイズで見る何度か猫を引っ張り出そうとするも、絶対に言うことをきかない猫。このあとどれくらい居座ったのかはわからないが、冷蔵庫の扉を閉めないと中のものが冷えなくなるので、強硬手段に出るしかない感じだな。
この画像を大きなサイズで見るとまあ、猫は時として思いもよらぬ行動をとるわけだが、気が付かないうちにとんでもないところに入り込んでしまうことってあるよね。
うちの猫「もも」も私がトイレに入っているときに中に入り込んでいたようなのだが、全く気が付かず扉を閉めてしまい、2時間後、夕食を食べ終えまたトイレに入る時まで気が付かなかったよ。
せめて鳴いてくれればいいのにまったく鳴かないし、扉カリカリもしないので、どこかのドアを閉めるときはもも確認をしないと大変なことになるよ。
トイレに2時間閉じこもっていたももは、そこでトイレをしてしまったようで、床掃除は大変だったよ。みんなの家の猫もそんな経験ある?
















夏場だったのかな?
猫さんは歩く音がしないから気づかない事も多々ありますね
下手に自室のドア開けておくといつのまにかシレッと入ってたりする
マジニンジャ
可愛スギィ(≧Д≦)
うちのも旅立つ前は脱衣所に座り込んでた
調子がすごく悪いと身体を冷やしたがるんだよね
低体温症になるからと医師に止められたよ
雪の中散歩する子もいたから、寒いの得意不得意あるのかな。風邪ひかないでね!
可愛いけどあんよ引っ張らないであげて
ネコってそんなに涼しいを通り抜けている寒いところで我慢するかね?
うちの馬鹿猫は夏にフローリングに一の字になって寝るけど、冷蔵庫に入り込まないし冷房の利く部屋にはくるけど、風の当たる場所は避けている。
寒いときの暖房はもれなく風の当たる所に来るから、冷房もどほどほどでないと移動して部屋から出たりするけどな。
実家の猫が生きてたときは、トイレのドアも押し入の戸も部屋の戸も完全に閉めないようにしていた。気付いたら閉じ込められてて大騒ぎするから。
その癖で、今でもなんか、家の中の戸を完全に閉められないのだ・・・
※8
ネコの個体差は小さくないとおもう。寒冷地のネコの血が流れてたりすると、冷蔵庫が好きだったりもするんでないかな。うちのも冷房の風は嫌いだったけど、小柄で皮下脂肪が少なくて、なんとなく南国の小型ネコ科の雰囲気があったよ。
うちの猫も度々セルフ監禁されるよ
だからすべてのドアちょっとずつ隙間空けて
ものを挟んでおくようにしてる
そんなに寒いの好きなら冷凍庫に入れてあと買い物行け。
うちの猫、5時間位寝室に閉じ込めてしまったことがある。扉開けた途端、ニャー!!てすごい抗議の声で鳴かれた。何より臭い!どこでしたのかと散々探しても見つからない。気のせいか?と思いつつ布団に入ったら目の前に茶色いブツが。夫の掛け布団の首元らへんにしてちょっと隠してあったから分からなかったよ…いつも私の足元で寝るから一番遠いところ選んだんだなとちょっと感心。
言葉はインドネシアっぽい?
うちのネコは一度冷蔵庫の野菜室に潜り込んだことはある。
タイなどの暑い国な? 冷蔵庫内の食品のロゴからなんとなく…
うちの猫は冷房好きでもないらしく、ドア開けて別の暑い部屋に避難します。
※15
パッケージの文字よりペプシの青いキャップがすごくタイっぽいw
「出ろよ」
「狭いからここがいい」
「寒いだろ?」
「開けておけば問題ない」
鳴いて欲しい時に鳴かないから困るよね
やっぱりコーラはペプシに限る
2時間も冷蔵庫の中にいたら死ぬと思う。
これでクール系のグッズ買ってもイマイチで、じゃぁ出来るだけ再現してみよう!ってペットボトル置いてみても見向きもされないまでがネコたんの形式。
冷やし猫はじめました
不衛生じゃないのかな?
スリッパを冷蔵庫に突っ込んでるようなもんだろ
>>23
スリッパは嫌だけど猫様なら全然いい
猫が冷蔵庫に入るとか汚すぎて無理。
ペットボトルが猫除けにならない事が証明されたな。
>>25
光の乱反射が苦手
うちの初代は勝手に車に乗っていたことがある、父が遠出をしたときに途中で気付いたそうだ。
そこは山の中でくねくねと曲がる道、その不快感で猫が暴れだしたという
そのまま捨てようかと思ったというほど困ったそうだが、計4時間の道程をつれて帰ってきた。
(個人的には父が捨てに行ったのではと思っている、彼は話題の中心にいないと嫌がる人で癇癪を起こすから、猫を飼い始めて面白くなかったのでは)
それ以来、初代は車のドアが開いてるときしか乗らないようになった、日向ぼっこに乗ることはあるがドアを閉めるとめちゃくちゃ暴れるのだ。
だからしばらくは車のドアを開けて駐車することが続いたが、車を変えてから乗らなくなった、どうも好きではなかった様子。
2代目以降はみんなドライブ好きでよく家族と出かけたよ。
一匹はバイクも好きで懐に入れて首だけ出して出かけたよ。
(最初、姉がバイクに乗ったら上ってきたという、でそのままジャンパーに突っ込んで…)