この画像を大きなサイズで見る臨床的に脳死したと診断された男が10分後に目覚めた。死後の世界を見てきたという彼は、そこでの体験を掲示板に共有した。
死後私たちの精神がどうなるか?という疑問に対して多様な説がこの世には存在する。
すぐに天国の門に向かうという事を信じる人もいれば、地獄の業火が存在すると信じている人もいる。もちろん個人差はあるだろう。
だが彼が見てきたものはそういった類のものではなかった。
死後の世界にあるのは「無」だけ
掲示板でユーザーネーム「luongscrim」を名乗る21歳の男性は、心臓発作により2017年7月3日に一度「臨床的脳死」、つまり完全に死んだと診断されたという。その10分後に目覚め、現世に返ってきた彼は死後の世界についてこう語った。
「死後の世界には何も無い。「無」である」と。
そこには神も、精神も、愛する人も、思考も、暗闇すらありませんでした。本当の無。それだけでした。「無」というより、その時間そのものが無いといった方が良いかも知れませんね。
私は一度死んで意識がなくなり、次の瞬間には意識を取り戻していたのです。脳が死んだその10分間、私は意識を無くして、無の世界にいたのです
彼によると、それはまるで映画のフィルムが途中で切れたようだったそうで、本当にぷっつりと自分の意識が無くなったのだという。
この画像を大きなサイズで見る無の先にある何か
しかし、それでも21歳の彼は無の世界の奥に「何かある」感覚がしたのだという。彼によると、死後の無の更に先の世界に何かがある事を体感的にわかったそうだ。
彼は臨死体験してから、自分の人生という物を更に大事にするようになったという。
人生、愛する人々、死、そして自分自身を受け入れ、ありのままの世界で毎日を感謝して生きているという。
私は死を恐れているのか、それか死後の無という世界を恐れているのかは分かりません。
だけど、ただ毎日を感謝して生きていたいのです。そしてあの件以来、私はそうするようにしています。
References:I Was Clinically Dead for 10 Minutes, Because I Had Gone Into Sudden Cardiac Arrest. 21 y/o Male/ written by riki7119 / edited by parumo
















脳死してないけど職が無です。
>>3
笑った
マジで無だと思うけど。また、死んだ人しか分からないが無だし😅
結局死んでないわけだから死後の世界を体験したわけじゃないよね
>>5
でも本当に無だったら体験しようがなくね?無いんだから
>>5
脳が機能的に死んだ状態になってたわけだから死だろ。
※5
彼が体験した死後幻覚は、そのような内容だったという意味です。
別の人は、また、別の死後幻覚を体験します。
神に遭遇したとか、死んだ家族と会ったとか、UFOに拉致されたとか。邪悪な魔物に襲われたとか。
比較的多い体験は、下記のような内容です。
自分の体から抜け出し、上から、自分の体と、自分の周りで騒いでいる知人たちを見ていた。
彼の体験は、比較的珍しいケースです。彼の心の中には、本当に、「何も無かった。」のですね。
死後が無であることは自分の理性はわかっています。
そして死後そのものが怖いわけでもなく、さっさと死んでしまいたいと考えています。
しかし、いざ死に直面してしまうとどうしようもなく怖くなって逃げだすのです。
今日も死ねないから生きてます。
全身麻酔したときと同じ感覚だな
死後の世界じゃなくてただ全身の機能が眠ってただけだろう
>>7
わかる
手術で麻酔かけられたときに全く同じ感覚だったな
テレビがプツンと消えるような感じね
>>15
自分もそう思ったけど、全身麻酔は脳は生きてるでしょう?
脳死判定された場合とどう違うんだろう。
>>7
自分は手術で全身麻酔した時、麻酔が途中で切れて先生お腹痛い!痛い!と首をブンブン横に振る恐ろしい夢を見た。次に気が付いたら病室だった。多分あれは夢だっと思う。脳死は脳の機能が停止して夢さえ見ない。だからこの彼のケースとは少し違うと思う。
>>88
夢じゃないかも。そういうケースもあるみたい。術中意識や痛みはあるけど終わったら忘れてるみたいな
※7
全身麻酔は2回やったけど
1回目は時間感覚が完全になくなって一瞬で手術後になった
2回目はしっかり寝た感覚が残ってた
無の先に何かがあるって生き返ったからだろ
そのまま死んでたら無になっただけ
※8
そう思う。
臨死というより生前ないし生直後っぽいんだけど、俺の最古の記憶は、何もない暗闇に自分(と認識できる何か)があってその周りを記憶・情報のようなモヤッとした物体がいくつも通り過ぎていく、という物。
今は相当おぼろげだけど、ちっちゃい頃は割と鮮明で親にも話したことがあるらしい。
前世とかあの世って感じでもなかったから、腹の中なのか出てきて間もなくなのかはわからんけど、肉体として産まれたから「何か」を認識できたわけで、死んだら無なのかなとは思ってるな。
意識がないのにどうやって無を認識したん?
>>9
意識回復したら時間経ってたんだから意識無かった期間は無だろ
>>65
でも何も無いって認識してるよ?
無ならまばたきくらいな感覚なのでは?
※9 意識がないと言えども、臨死は必ずしも
100→0→100みたいに機械的では無いからな
100→80→20→0→50→100だとすると
もし20の状態の意識を覚えているなら
色や時間軸の欠如した形になるかもしれない
80の状態だけなら走馬灯を見たり極彩色かもしれない
>>9
前後の差異で
死んだら無。なにもない。神もいなけりゃ地獄もない。輪廻転生もなければ異世界転生もない。体の有機物は燃やされ無くなるか自然に返るか
臨死体験して三途の川をみたとか神をみたとかいうのは脳みそがまだ生きてて勝手に作り上げた幻想、夢みたいなもの
死んだら終わり。綺麗さっぱりおわり
※10
切に願う本当に
>>10
誰が証明したのそんなこと
>>10
そういうこともあるよね。無になることも。
ならないこともあるんだよ。
ケースバイケース。
※10
そうじゃなかった場合が恐いな。死ねば何もかも終了だと思ってたら実は…ってさ。ろくな装備が無い状態でEDF難易度インフェルノ、クリアできるまで転生できませんみたいな。
>>10
死ぬと一旦前世がリセットされてまた新たな人間に生まれ変わるんだよ
臨死体験した人より先の完全な死から戻ってきた人か。
よく戻ってこれたもんだ。
やはり死が怖いってのは、生きているからこそなんだね。
毛髪が無。無。
>>12
なむなむ…涙
予備校の先生が、同じことを言ってた。
臨死体験をして、そこで見たのは「無」だって。
それでも因果応報はあるし、偶然とは言えない繋がりや縁はある。
目に見えるモノが全てじゃない。
見えないが、法則やルールはあると思うし、そう感じるんだ。
救急で病院に搬送された時に意識が低下して行った時かな。
どんどん身体が冷たくなってく感覚と、暗く何もない場所へ落ちていく感覚があった。
死後の世界がそれだったらちょっとやだなぁ(´・ω・`)
あの世でペットと再会したいよ。
死後も世界はここだけ
真の無であれば、蘇生後からの記憶が始まるだけじゃないのか?
※17
そうだったって書いてね?
臨床的脳死と書いてあるけどソースにはBrain deathとは書いてない
kratomという薬物を大量摂取、心停止して10分後蘇生したとしか書いていない
臨床的な死と書いてるけど呼吸停止とか脳死判定とかは書いていない
あれな薬で心停止して10分間意識を失ったとしか読めない
そもそも新ですらないけど、もし仮死までいってそこに良っ立ったなら、それ、地獄やで。ホラー映画のインシディアスの1シーンの真っ暗な世界、アレが地獄。
本来なら先に逝った人達が迎えが来るからね。死ぬべきではない時は「来るな!」と押し戻しに来る。
そもそも「暗闇すらなかった」なら「光はあった」と言うことだよね?なら「無」ではないわな。そして自分という意識があるなら尚更「無」じゃないだろ?自分がいるのに「無」なの?そこの矛盾くらいよく考えようよw
死ぬこと自体ももちろん怖いけど、やっぱり死後の世界が怖くて仕方ない。
我々の誰も知らないわからない、死んだ人にしかわからない世界。
本当に天国が広がってるなら別に今すぐ死んでもいいけど、そうではないだろうし。
自分、胃がん検診のときに
麻酔をかけられたのですが
薬がとても効きやすい体質らしく
すぐに意識が無くなりました
1時間後目が覚めて
結果胃がんではないと
診断されましたが
正直麻酔かけられたとき
臨死体験できるのかな?
とか思ったものです
脳内麻薬の幻覚だと
言われていたからです
でも正直疑問なのが
臨死体験ある人と無い人の差
なぜそうなるのか?
“臨床的”脳死、10分後に覚醒、ってことは
法的脳死判定みたいに厳密に時間を置いて再確認した訳ではないって事か。
「早すぎた宣告」の類かなぁ…。
まぁ法的(日本よりは緩め)に脳死判定がされたケースでも、
看護師をやってるイトコが
脳死にしてはバイタルが良すぎるのに疑問を呈して
足の裏をナイフで引っ掻き、痛みに反応して
臓器提供が中止され、数日後に完全蘇生した事例もあるけど。
(当時のオクラホマ州の判定基準は、微量な脳血流まで拾えてなかったのでは等の指摘がある。)
立ちくらみで倒れるとこんな感じだな
まあ感覚器官が何も働かないなら「無」なのは当然だろ
むしろ死後の世界とか信じてる人間がいることの方が驚きだ
死後の世界という発想は、めっちゃ大勢の人が
昔から魅了されている「アイデア」にすぎないからね。
ジメチルトリプタミンだよ
寝た後いっさい覚えてないだろ? 夢とかはおいといてな
怖がる必要などない 寝るだけで二度と覚めないだけだ。
そもそも死後の世界とは合理的に納得できるものではないのでは?
無の先?やっぱ頭の良い人は言うことが違うな
脳出血で同じような体験したけど無以外に何も感じんかったわwww
死後の世界とかアホなこと言ってるなあ
そもそも意識なんてもんは、突き詰めれば脳の演算プロセスでしかないんだから
脳が動かなくなればそれで終わり
百歩譲って「別の世界」があったとしても、そこに行けるのは死んで腐った脳みそじゃなく、次元間航法を発明した生身の人間だよ
死後の世界なんてない
天国も地獄もない
転生も輪廻も業もない
これが真実としても自分の中でそれらの世界観を構築して善き人として生きれる人もまた有能なのだ
神や宗教と同じで、死後の世界もあるって事にしといた方が人間社会にとってはいいんじゃないか
自分はどれも全く信じてないが
なんもないに決まってるじゃないか
ある種の人々は、死後の輪廻を否定し、またある種の
人々は、頑迷にも虚無主義を主張して、死後、生命が
継続する可能性を否定する。しかし、信仰は、事実を
変えることはできない。一人の人間の意識における、知る、
という根本的特性は、推測に主宰される事はなく、また、
個人の観点や意見によって、影響を受けることもない。
それは一つの、己自身に内在する最も主要な主宰者であり、
無上の権威である所の業力と連合して、一切の推測を退ける。
結果、一切の有情は、一期の生命から、もう一つ別の一期の
生命に向かうべく圧迫され、粗いもの、たとえば、陸上の、
海の、水の中の生命を遍歴する。微細なものでは、餓鬼、天、
梵の生命がある。後者は非常に微細であって、人の肉眼で見
ることが出来ないものであるが、心は、まったくの困難もな
く、これらの道に生まれることができる。
~アチャン・マハー・ブーワ尊者の修行体験記より
寝てる時と同じってことだな、その後なんらかの形で目覚めがあるのかは知らないけど
かつ他の臨死体験も含めて結局戻ってきてる人間の言う事であって
死んだ人間の話じゃないからな
その先に何かありそう?でも無?
どっち??
無を認識したということはそこは無ではなく自己が存在したんじゃねえの?
われ思う故に我あり的に考えて
>「死後の世界には何も無い。「無」である」と。
これは違う
「無」すらも無い
>彼によると、それはまるで映画のフィルムが途中で切れたようだったそうで、本当にぷっつりと自分の意識が無くなったのだという。
全身麻酔がこれと同じ
>しかし、それでも21歳の彼は無の世界の奥に「何かある」感覚がしたのだという。彼によると、死後の無の更に先の世界に何かがある事を体感的にわかったそうだ。
これは前文と書いていることが違う
意識もなく時間もないので感覚もない
目覚めた後の感覚を睡眠中と混同している
手術直後によくあること
死後の世界は[死ななきゃ]アクセス出来ない
よって生きてる人間の見てるモノは全て脳内の現象
寝てたのと何が違うん?
本当にそういうのがあって見たなら戻ってこれない
現実だとほんの数十分程度の時間なのに夢の中だと何年も過ごしたような感覚になったりするし、死後の世界があるとしたらそれは死ぬ直前に見た果てしない夢のようなものだと勝手に解釈してる
結局は死んでみないと分からないって事だし楽しみに待ってるわ
生前は誰かの記憶にすら無いから
更に完全な無ですね(笑)
「意識をなくした次の瞬間意識が戻った」「何かある感覚がした」って矛盾してね?
全身麻酔されたときに「パタッ」→無→病室ではっと目覚めた時に
これが死ぬってことに近いのかもって思ったで
@わいは死なんて怖くないおもーてたけど
実際自分が病気になってもしかしたら寝てる間に・・・
ってのが現実になった時期に人生の後悔ややり残したことetc
未練が沢山あることに気づいたし自分は弱い人間であることを実感した
人間どもは自分含めてほんま碌でもない・汚さで溢れてるけれど
それでも自然(地球)は美しいと思えるようになった
若く亡くなる人の気持ちが凄く解る様になった
4回臨死体験したんだけど、どうも最期の気分によるところが大きいみたい。
地獄は多様で、最期の気分が継続するところ。
うっかり後悔したりしたら、そのまま…
それより恐かったのがこの人も言ってる「無」。虚無って言った方が正確かも。真っ暗でその先は個性がなくなり、何かに呑み込まれてしまう。
天国は、例えていうなら京都の三十三間堂みたいな世界。金ピカの、修行した精神性の高いであろう偉い存在たちがズラーッといた。
それより先は美し過ぎて言葉にならない。地球を心から大切にしようって思った。
あの世は人によるみたいだから、ある人もいればない人もいるし、天国も地獄もあるようだ。
何もないのはわかってるけどこの現実は辛すぎる
>>52
理想の人生を思い描いて、その通りに生きることも可能だよ。
量子力学とか、フラクタルシステムとか調べたら、宇宙なようなマクロのものから私たちの細胞の一個を成す小さな元素に至るまでが全て同じ仕組みだって分かるの。
気分も脳波っていう波を脳が発してる。似たようなゲンジツを引き寄せるのは本当だから、辛い今について考えるより、理想を描いてから、そこに至る道が降ってくるのを待った方が幸せよ。すぐに降ってくるから、きっと。
必ず道は拓けるから。
そうしたら、この世を天国のように生きることが可能だって分かり、そういう人が死後に肉体がなくなってから魂が天国に入るの。
全身麻酔もこんな感じ
真っ暗な世界に飛び込んで、目覚めると時間だけが過ぎていてまさに無そのもの
神も仏もありませぬ
無の認識、時間が止まってる認識がなぜできるんだろうか
死んで魂があの世に行くなら、この世に残る体にはあの世の体験はできない→脳にあの世の記憶は無い。になるんじゃないかと思った
暗いトンネルを通ったあとに違う場所に出るという話もあるね。
※59
暗いトンネルが”死”だと思う
そこを通る時が一番怖い
暗くて寒くて孤独で苦しくて
そのあと自分の場合は、幸せな光に包まれた
戻りたくなかったね
また、その世界に行きたいと思うけど
”死”のトンネルが怖いから、自然に任せてるって部分が大きい
臨死体験者より
天国を信じない自分を理性的だと思っている人
結局それも違う形の思考停止ではないのかなー
無なのか、そうでないのか証明されたらすごいけど
答え合わせの時まで想像の余地は残しておきたいわ
たしかMr.ビーンの人のコントだったと思うんだけど
『あの世の入り口』に立ってる門番が
「いらっしゃいませ。あなた様の宗派は… あ、◯◯派?
△△派が正解です。
残念でした。」
ってのがあって面白かった。
正解はこの世の誰も知らない。死んだ時のお楽しみだね。
大脳の情報処理が停止したんだろう
フィルムの最後のコマを流し続けているのを観ている
ムムッ!
死ぬのももちろん怖いけど一番嫌なのは死に至るまでの痛み
苦しんで死ぬよりも何の苦痛もなくポックリ死にたい
何かのキッカケで始まったビックバンで宇宙が
広がったのと同じ様に、何かのキッカケで突然
新たな生命体として無から開かれる時が来るのかも。
我々の住むこの宇宙も誰かの意識の中だったりするのかな?
銀河の写真と脳の写真がソックリだったと何かで以前聞いたし
要するに電源は供給されてないのにCPUの一部と記憶領域への書き込みのみ機能してたって事だよね?
まあ、PCと違って電源落ちたら完全に機能停止するわけじゃないからあり得るっちゃあり得るんだろうけど
言い回しが宗教や精神論臭くて逆に信憑性が薄くなってるな
全身麻酔を受けたことがあるけど、手術台の上の眩しい電球を見ながら「やめろぉ! ジョッカー! ぶっとばすぞぉ!」とかくだらないことを考えてたら唐突に意識が途切れて、次に気づいた時は病室のベッドの上だった。
無の世界も闇の世界も何もなし。寝て起きた時とはちょっと違って時間を切り取られたような感覚。キングクリムゾンの時飛ばし攻撃を受けたらこんな感じになるのだろうか。
うちの母も直後はそう言ってたけど、暫く経って「無」から続きがあったことを思い出したと撤回してたな。
まあ後から作られた記憶の可能性はあると思うけど。
実際のところは知る由もないけど
麻酔の感覚に近いんじゃないかと思う
あれも本当に無だから
睡眠とは違って時間の感覚すら無だし
亡くなった人に会う手段がもう死後しかないから無であろうと自分は信じるしかない。
全身麻酔した時と同じかな
その時に無だな~って感じるんじゃなくて、起きてみてから振り返ってわかる無
>>77
自分が全身麻酔したときは、目チンチ○に管刺されてて目が覚めたら激痛だったからそれどころじゃなかったわ。
正直死後の世界なんてあってほしくはないな・・・。
わからんよ?
5億年ボタンみたいに記憶が消去されたのかもしれないw
まあワニさんは大好きな婆13年介護し目の前で召したワニし
死後ぐそ~(方言後の世)があるとすれば
間違いなく婆が迎えに来ると思うワニけど
無があるという矛盾
普通だなおい
寝ただけでは?
クロスワードパズルで 答え「おむすび」ってのが
あって「簡単簡単」と思い、いざペンで「む」の字
を書いたら、見たこともない平仮名が完全した。
落ち込んでクロスワードパズルは中途半端で終了。
(表現するなら「荒んだカタツムリ」風な「む」)
輪廻転生があるとして、輪廻転生して生まれたあとに、前世の記憶を完全に失った時が前世での死(無に還る)というように考える事もできるのではないか?
無である、と感じ取る心はあるんだよね
事故で1分ほど心臓が止まったことがあるんで、その時のことを書くよ。
1.バチン!と物凄い音がして真っ暗になる。まるで身体の電源を落とされた感覚
2.全感覚がシャットダウン。いきなり無の空間に放り出される
3.音・光・空間・時間・空気、とにかく何もない漆黒の闇に意識だけが浮遊
4.身体がなく意識だけの状態。腹は減らず喉も渇かず恐怖心もまったくない
(て言うか、身体がないので、胸騒ぎなど身体に起因する恐怖が全然ない)
5.考える事しかできないのでずっと頭の中で自分のしてきた事を思い出しイメージする
6.イメージすると映像が浮かぶが、身体がないので五感の記憶は再生されない
7.あれこれ思い出す事を自分の”感覚的”には「3ヶ月」ほど続けて暇をつぶした
8.突然、バン!と大きな音がして元の世界(現実世界)に放り出される
9.心臓に強烈な痛みを感じて転げ回り、救急車を呼んでもらう
で、自分的には3ヶ月も仕事を休んだつもりでいたので「長く休んですみません」と同僚に謝ったら「は?お前、1分ほどぶっ倒れてただけだよ」と言われ混乱。この時「あ、時間がない世界にいたのか」と初めて悟った。
それだけです。ご先祖様とかお世話になった人とかは誰一人現れませんでした。自分の感覚的には、生命ってまるでゲームのアバターに意識が降りてきている感じなのでは?と思いました。恐らく、どのアバターにするかは自分で選べないヤツ。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
脳死ってことは、脳機能のほぼ全停止ってことだろ?
そりゃ見たり聞いたり感じたりする全ての機能が停止して、考える部分だけが外からじゃ判らないほど微弱に稼働してた、
その状態を、復活した後から思いおこせば、たぶん、その状態は「無」だろ。本来思考の手がかり足がかりになるはずの外部入力もループバック刺激も、全くあるいはほぼ完全に無いんだから。
忘れてはいけない重要な点は、臨死体験は常に、実況報告ではなくて、後から「思い起こして」報告したものってこと。
いや無を感じてた意識があんじゃん
本当の無ならいつのまにか目覚めてたって表現が適当じゃないの?
死ぬのが怖いのはわかるけど、死んでまで生きようとするのはしょうもないな。
その上、天国だの地獄だの、人間てやっぱ自分だけは死なないし特別な存在だと思ってるよね。
無なら時間も感じない気がする。
目をつむって次に開いたら十分経ってたっていうのならわかるけど、「無」を認識したとはどういうことなんだろ?
認識してたのなら数値で測定出来ない何かがあるってこと?
洒落怖みたいだな。。
これが怖いのは、脳死判定されていながら蘇生できている事。本当は延髄の活動停止も含めて詳細に調査したうえで脳死判定するんだけど、現場はそんな暇がないから適当に診断するんだよね。もしこの人がドナー登録カードに署名してたら生きながら解剖されてたってことだよね。そこが一番怖い。
寝床に入って眠った直後の感覚が死後の様だと言われてる、夢は未だ見てない自分自身が認識出来ない事を考えた時がまさにソレだと言われてる?
ソースの信憑性がジョンタイター並みでワロタ
脳死判定されていた10分間の記憶がないって当たり前だろ、その間、脳は休眠状態(?)にあるんだから。例えば眠りに落ちた時、いちいち眠りに落ちた瞬間から次に目が覚めるまでの時間経過を体感できる奴いんのかって話だよ。
自分が子供の頃一輪車から落ちて頭打って気絶したときと同じだな
次の瞬間家で鼻血出して寝てた
親が朗らかにおやつ食べてたのが今考えると恐怖
生きた人間とリアルタイムでコミュニケーションを取れる状態を、生きている人間は死と認めないのだから、死んだ後のことを知ることは永遠にできないよな…
もし絶対に生きていない状態の遺体(ゾンビ)が喋ったとして、それを死者の意識として認めないだろうし、コンセントの抜けたテレビから「私は先日死んだ誰々です」などと音声や映像が流れても、何らかの形で肉体を介していると証明できない或いは確信できない人間とのコミュニケーションを、生きている人は人間とのコミュニケーションとして受け取らないからな
そういう意味では、ネット掲示板でのやり取りは、その文章を打ち込む、生きた肉体がある人間が世界のどこかにいることを共通認識として成り立っているにすぎないんだろうな
もしかしたら、自分以外は生きた肉体を持った人間ではないという可能性もあるのに
その無ってなんだよ。無の世界の色が真っ黒じゃないなら真っ白なのか?地面もないの?君は浮いてたの?って聞きたい
(妄想)痛いんだよぉ!
死んでたのが10分だからじゃない?
15分とかもうしばらくしたら、何かおきたのかも
死んだらすぐにどこかに出発じゃなくて、出発の準備時間だった可能性もある
とか?だったら面白いのにな
無だった、までは良かった。
その先に何かあるでがっかり。
本格的な死には無しかないよ。
本格的に死んで戻ってきた人間など誰もいない。
※109
本格的に死んで戻ってきた人はいないと言いつつも、本格的な死には無しかないと言い切る矛盾よ。 その矛盾を恥ずかしげもなく主張するお前は何者なのだ?
無を主張する人は臨死体験を脳が見せた幻覚と言う。 そして本当に死んだ人ではないから正確な情報ではないとも言う。 だがなぜか死後が無だと言って譲らない。
その死後が無であるとどこで情報を得てきたのだろうか?
頑ななまでに無を主張する人の思考の方がよほどカルトに思えてならない。
無だとつまらないよな~
死後の世界は存在してほしい
寝ててハッと気づいたときみたいにその間の時は無だしそんな感じがずっとかなw
神とか信じたいけど実際はいないんだろうな
自分達はただ偶然発生しただけでそれだけだ 死んだら終わりそこまでだその先は何もない
意識を取り戻すまでの間に何を体験しても、記憶していなければ無になるよね
それって死後の世界が無という証拠にはならないと思う
酔っ払って記憶が無くなってる間を無と呼ぶのと同じ
ここのコメント欄に意識無くなった体験した人って何人いるんだろう… 生きている「今」が幻なのだから、死ねば細胞も肉体も消えて無に還るよ。本当はみんな死後の世界は無いって理解してるんでしょ?死後の世界がって言ってる方は、本人は自覚してないだけで心の奥底では「死」について怖がってるだけだと思う。
理解なんてできるわけないかな
なんで世界があるのか知らないのに
ワケがわからないよね
不思議だなー
生まれる前も無だから死も無だと思うな。
脳がまだ無いのと肉体が死んでる。
夢や幻覚、錯覚が起きる脳で天国あると言われてもな信じる根拠がない。
脳が無いまたは頭がない状態で証明出来たら信じると思うけど不可能だと思う。それは絶対死であり、考えたり動かす脳が無いとオレは思う。まあオレバカだから分からんけど死後じゃないと分からんな。
死んだら無だろうな
ただ生前も無だったわけだから時間を経て何らかの条件で生まれ変わる可能性は十分ある