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台湾・台北に拠点を置くアートスタジオ『Whyixd』による新たなる試みは、9つの回転するLEDライドで月の満ち欠けを表現することだ。
満月から新月までの月の見せる様々な表情をまるごと堪能できるインスタレーションとなっている。
この作品『ディファイン・ムーン(#define Moon_)』は、台湾の新竹市の国立交通大学のキャンパスに設置されている。
見る角度によってまったく異なる視覚的体験が楽しめる。LEDライトはモーターで回転しており、サテライト型構造に運動学的要素を提供している。
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この画像を大きなサイズで見るディファイン・ムーンは、#defineと呼ばれるコンピューターの指示によりと連動しており、観客が未完成のコードを自分で入力し、新たな解釈を付け加えることも可能だ。
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この画像を大きなサイズで見るReferences: Colossal / WHYIXD など / written by どくきのこ / edited by parumo
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この僕に九回も「月が綺麗ですね」と言わせるつもりかい ?
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清少納言「夜(よ)に九度(ここのたび)のぼる心地し侍る」
こういう素敵装置はもっと増えるべき
こう言うのはもうちょっと単純な方がグッと来るんだよね、おしい。
動画も是非
美しいというより、小学校の頃の理科の時間を思い出すわ…、天体苦手なのよね。
太陽が自転してる周りを地球が自転しながら回ってて、さらに月が自転しながら回ってるとか頭パンクするわ。しかも回転軸がずれてるとか
ちゃっかりスマブラのあれが映りこんでいますね
月にみせたいなら、クレーターも付けてほしい。
プラネタリウムへ行くと必ず眠ってしまうのを思い出した コレ見ても眠くなった