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カナダ・ブリティッシュコロンビア州を拠点に活動しているアーティストのトレイシー・ワイデスさんは、編み物でホラーなモンスターやクリーチャーのニットマスクや人形をを制作している。
20年前から編み物を始めたというトレイシーさん。どれもこれも手の込んだもので、1体制作するには50~100時間を要するという。
かなり複雑な造形と装飾が施されていて、一目みたら忘れられなくなりそうだ。
販売して欲しいけどもここまで手が込んでいるとなるとお値段もプライスレスかな。
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この画像を大きなサイズで見るReferences:Brutal Knitting / DENGEROUS MINDS / written by いぶりがっこ / edited by parumo
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今日顔が7割くらいまばらにウルトラマンっぽい少年に夢であった
ニットに対してここまでフリーダムなのか
クリスマスのアグリー・セーターとかもだけど
手編みの毛糸製品に対して、根本的に感覚が違うんだろううなぁ
母さんが夜なべして、コレだったらどうすりゃいいんだ…
いあ!いあ!くとぅるふ ふたぐん!
どことのうヒッポリト星人似
棒針メインでこれはすごいな
どこか地方のマイナープロレス団体の
覆面レスラーがかぶりそう・・。
色使いが綺麗なクトゥルフ神ぽいのがあった。
凄い技術だけどタダでも要らないよ。
スターウォーズに出てきそう。
5番は息子スティックですか?
おいしい食べ物の作りかたを写真つきでわかりやすく紹介したあとに、謎の高い技術力と完成度で「おいしい食べ物なのに見た目がこわいもの」を作りあげてオチにぶっこんでくるサイトを見たときのような心境になりました。
結構気色悪いデザインなのに、
ニットのホワっとした質感が
毒を和らげてる感じがしますね。
ターベージがおるなw
全体的な昭和の特撮怪人感
こう言うのなら東南アジアやオセアニアの神とかそういうのが良さそうだなぁ。
ゆめにっきに出てきそう
ショッカー怪人とゴースン魔人か