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エフゲニー・チェス(Evgeny Ches)はロシアのモスクワ出身のグラフィティアーティストだ。
彼が最近行っているプロジェクトは、食品用のラップにも使われるような樹脂フィルムを森の木々に巻き付け、そこに恐竜や動物たちを描いていくというものだ。
立体的に描かれたクリーチャーたちは、森の中で命を吹き込まれ、今にも動き出しそうだ。
作品はこのように作られていく。
1. 恐竜が時代を超えて登場だ
この画像を大きなサイズで見る2. 迫力のホッキョクグマ
この画像を大きなサイズで見る3. チンパンジーもでてきた
この画像を大きなサイズで見る4. 遠くにいたら本物と間違えちゃうのかな
この画像を大きなサイズで見る5. 巨大リス
この画像を大きなサイズで見るエフゲニー・チェスさんの素晴らしいストリートアートはインスタグラムで随時更新されてくるので要チェックだ。
via: Instagram / Facebook など・written by どくきのこ / edited by parumo
追記(2018/2/2): 本文の一部を修正して再送します
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マットペイントだね
塗料弾かないの?
※2
水性は弾くけど、油性なら染み込むから垂れないように塗れば大丈夫だよ。
yo-yo-なかなかやるじゃん
子供の落書き想像してたらガチな奴でビビった
後で剥がすんだよね?
面白い
後片付けも簡単そうでいいな
壁・電柱・シャッターに落書きして
「タギング」()とか言ってる犯罪者も
この人みたいにラップとか貼って
建造物を尊重して自己主張しろよ。
食品用ラップじゃなくて業務用のストレッチフィルムだね
パレットに乗せた荷物なんかを荷崩れしないようにぐるぐる包む梱包用のラップだよ
ラップはがす時、ついでに秀吉みたいに木の本数かぞえたら…
森林管理のデータ化にも役に立つかもな…
フォトショのある世の中だから写真じゃあね
できれば現物見たいなぁ
雑木林のハイキング中にラップアートがたくさんあったら楽しいだろな
白くまの目が怖い
インドミナス・レックスかな?
すごい好き
自然を壊してないところも素敵!
絵上手いなこの人
世にあふれる自称ストリートアーティストはみんなラップの上に描けば怒られないのでは
しわしわなまま書いちゃう雑さがどうしても気になってしょうがない日本人
透明なアクリル板に描くんじゃダメなのかな?
これプロジェクションしたら動画もできないかな
動く恐竜とか
インドミナスかっけえええ!!!次はティラノサウルスとトリケラトプスが対峙してるところを描いてくれ。
映画でこの技法が使えれば、ちゃちいCGのパニック映画よりもクオリティが高い物が出来そう♪♪
※20
だからそれがマットペイントだって。CG以前の手法。
ラップじゃなくてガラス板に描くんだけど。
貞子とか描くとちょうど良さそう
リアルすぎてcgでよくね?とかおもっちゃう自分は心がせまいのか
夜に後ろからライトアップしたらどうなるんだろう?
なんか印象変わりそう
ラップの向こうにうっすらと森の風景が透けてるのがいい
野暮な事は置いといてすっげえかっけええええぜ!上手いなぁこの人
猟友会が大慌てです。
ちゃんと剥がしておかないと野生の動物がびっくりしそうだな
ラップの皺とあいまって仮想空間からのゲートのようだ
白くまスプレーで撃退してるみたい
もうチョイきれいにフイルムを貼ったほうが迫力でそうなのにもったいないな
恐竜が一番ロマンがあると思う
でもグラフィティ描かせないためにお上がトンネルに描かせる絵は総じてとても汚いと思うの
うさぎさん、とかおはな、みたいなやつ