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イゴール・ロスクートフ(Igor Loskutov)が作り上げた、曲線の美しい見事なドラゴンの細工が施されたベンチ。実はこの彫刻、なんとチェーンソーを使用して作られている。
タリン(現エストニア)で生まれたイゴールは、15年前からチェーンソーを使った木工彫刻に取り組み始めた。
現在はドイツのバート・デュルハイムに拠点を移し、数々の彫刻コンテストに参加、多くの作品が優秀賞を獲得した。
このベンチは、彼が地元の肉屋のために作ったものである。
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この画像を大きなサイズで見る完成した数々の作品はイゴールの公式ウェブサイトやFacebookで見ることができる。
via:TwistedSifter など・written by どくきのこ / edited by parumo
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あらすてき
安心して背中を預けられそう
もちろん素晴らしいのだが、足がどうなってる?右足はとれちゃってるの?左足はどこ?
ジェイソンさんもびっくりな細かさだな。
とはいえさすがにチェーンソーだけじゃなく、ヤスリくらい使ってるだろうね。人が座るならバリ取りとかも必須だろうし。
日本のジェイソンさんがUPを始めました
ドラゴンのベンチがある肉屋で売ってる肉って
どこのモンスターハンターから仕入れた肉なんだよ…。
かぁっこいぃ~
欲しい!!
身の内によい竜を駆っていらっしゃる
恐らく自分の人生で最も格好良くて美しいベンチかもしれないが
雨で脆くなったり座って壊れないかが心配で
とても座ろうと思えない……
作品として鑑賞する分にはかなり素敵だし欲しいなぁ
凄いんだけど、邪魔だよね
カッコイイ!
けど、尻尾の方に子供が座って折っちゃうんだろうなぁ…
めっちゃ欲しい…!
ドラゴングッズもっと巷に増えないかなぁ
うーんって唸るほどの完成度
ベンチだから古くなって朽ち果てそうになると益々凄みが出そうだな
肉屋にコレが置かれてるのか…カッコイイ肉屋だなぁ
現代ファンタジー的なデザインに感じる
林業が盛んな国では、チェンソーアートも結構盛んだよね
以前住んでた国では、農業系のお祭りで、時間内にどれだけの作品が作れるかってのがあって面白かったな
かっけええ!!!もうドラゴンのフィギュア作った方が良いよ。
技術は凄いがチェンソーで作れるなら普通に作ればもっと簡単に作れるだろ
凄い才能持った奴が作りにくい道具で作ってる弘法は筆を選ばずなだけにしか見えない
かっこいい!かっこいい!
優雅なドラゴンの椅子だね
妖精に座っていただきたい
でも不用意に座ると所々痛いかもしれない
くつろげるタイプのベンチではなさそう
ドナルドを座らせよう
かっこいいなあ
シャープで流れるようなデザインがステキだ
触ったら壊れそうなんで、姿勢良く座って記念写真を撮るだろうな(笑)
苔むしたりしたら逆に凄い迫力になるかも。
痛そうwって思った
後ろの棒で組んだ壁のが気になるわ。どんだけヒマやねん
西洋のドラゴンもかっこいいなあ。
これほしい。
一方、日本の職人はチェーンソーで美少女像を彫っていた
羽の近くでこけたらグサッとしそう
普通は、理想の作品を作るために、道具を吟味したり、道具自体を作ったりするよね。
でも、この手の作品は、まず道具があって、それを使って作品を造り上げるよね。
これに、変な違和感を覚えるのは私だけなんだろうか?
前者は作品自体が、芸術であって
後者は作品を作る過程をひっくるめて芸術なんだと分けて考えるべきなんだろうか。
全然、否定していなくて、素晴らしいと思うんだけどね
座るだけでボスキャラみたいになれるな
え、欲しい
お値段はおいくらで?
かっちょいいー
けど子供が尾っぽのとこに乗っかってボキーッっていう悲劇が想像出来てしまう
アルドゥインだ!
うわぁお!
一瞬、タロス生まれって空目してしまった