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知りたくなかった・・・だが知ってしまった以上はなんとかしなければならない8つの事実

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(著) (編集)

公開:

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 パンドラの箱を開けてしまったばかりに取り返しのつかないことになってしまう場合もある。人のスマホの中身など見るべきではないのだ。

 この世には人知れず恐ろしい事実が潜んでいる。痛ましいこと、恐ろしいこと、おぞましいこと、中には知らなければよかったと思えるようなこともある。

 だが目を背けてばかりはいられない。知ってしまった以上はなんらかの対策を講じる必要があるのだ。スマホをのぞいて疑わしい履歴がそこにあれば、事実関係を調べ身の振り方を考えなければならないようにさ(私のことじゃないよ)

9. 現代の奴隷の数は歴史のどの時代をも上回る

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 奴隷など過去の話だと思っていることだろう。ほとんどの国家は奴隷を違法としており、それを行うことが難しいはずだからだ。

 その定義にもよるが、今日、奴隷とみなされる人の数はおよそ2,700万人もいるという。この数は記録史上最大の数であり、奴隷貿易が大西洋で行われていた時代の2倍以上にも上る。

 当時との違いは、一見そうと分からないような奴隷がいるということだ。多くの国々では児童就労は一般的で、給与もほとんど支払われない。日本だと会社の奴隷となってサービス残業を強いられている人もいるだろう。

 だが明るい兆しもある。世界の国々は奴隷を違法化し、その取り締まりを強化しつつあり、30年以内に根絶されるだろうという分析があるからだ。

 人間の業は変わらないだろうが、人権に対する取り組みは確実に進化している。

8. ガラガラヘビが音を立てないよう進化している

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 ガラガラという音が聞こえたら、足元の注意を怠らないことだ。ガラガラヘビはその毒性の高さで恐れられている。

 だがその彼らが恐ろしいことにガラガラさせないよう進化し始めている。遺伝子の突然変異が原因とする説も、それ以外の理由によるとする説もあるが、基本的にはダーウィン的生存メカニズムが働いていると考えられている。

 ガラガラ音が都合よくない環境にいる一部のガラガラヘビが突然変異したことでガラガラ音が減り、これによって生存率が上がり、より多くの子孫を残すようになった。

 仮にこの流れが続けば、ガラガラヘビはちっともガラガラ音を鳴らさなくなるだろう。故にガラガラヘビが近くにいても我々は気が付くことができないのだ。

6. マグロの水銀濃度は思っている以上に危険かもしれない

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  マグロ(ツナ)は人気の食材だ。マグロに含まれるメチル水銀の危険性についてはかねてから報じられているが、それは思っている以上に危険な濃度に達しているという話もある。

 マグロは大型の魚であり食物連鎖の上位に位置する。餌となる小魚はさらに小魚を食べており、これによりメチル水銀が体内に多く蓄積されていくのだ。

 いくつかの報告によれば、妊婦がこうしたマグロやメカジキを大量に食べた場合、生まれた子の運動機能や知能の発達に悪影響が出るリスクが増すという。

 健康な人であっても、特定の水産物を偏食するのはあまりよくない。水産物に限らず、どんなに体に良いとされている食品でも、そればかりを食べていればリスクは高くなるのと同様だ。

5. 世界終末時計は1991年以来午前0時に近づきつつある

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 世界終末時計とは、世界が核戦争などによる人類の絶滅にどれほど近づいているのかを示す指標として使われているものだ。現在、終末を意味する午前0時まであと2分半までのところまで迫っている。しかも時計の針は今もなおじりじりと進んでいるのである。

 1990年代初頭から少しずつ進んできた針は、それから数十年で着実に進み、2010年にあと1分のところまで進んだ。

 終末時計を進める要因は、気候変動、核兵器、エネルギー危機、世界の人口過密などによって生じる問題だ。世界の指導者たちはこうした世界的な問題に十分取り組んでいないとみなされており、今やかつて最も終末が近づいた時間に戻ろうとしている。

4. 保護施設が増加している一方、毎年無数の動物が安楽死させられている

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 ペットの数は制御不能とも言える状態になっている。毎年、子犬や子猫がむやみに繁殖され売買されている。

 しかし中にはペットを捨てる者もおり、捨て猫や捨て犬の数はもはや保護施設の手に負えなくなっているのだ。その結果、膨大な数の動物たちが殺処分されている。それは保護すべき動物や虐待を受ける動物が急増しているからだ。

 非殺処分運動が起こり、ペットたちを保護する施設は動物を殺さないで面倒をみると約束しているが、残念ながら常にこれが可能であるとは限らない。

 アメリカの保護施設は持ち込まれた動物の10パーセントを殺処分していいことになっている。つまり保護施設が増えているというのに、毎年数百万匹もの犬や猫が殺されているということだ。

3. 人工衛星はすでにケスラーシンドロームに直面している

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 我々が人工衛星を飛ばし続けた場合、やがてそれらが衝突し、スペースデブリが発生し、それがさらに新たな衝突を引き起こし、これが臨界点に達するとデブリの自己増殖が起こる。これがケスラーシンドロームだ。こうなればGPSなど、我々が依存している技術は使えなくなる。

 これを提唱したNASAのドナルド・ケスラーはこの事態が喫緊の課題であるとは考えていなかった。彼はこのプロセスが本当に加速するまでには20年以上かかると推測していた。さらに宇宙にある廃棄された人工衛星を除去することで、問題を制御しておくことが可能だとも考えていた。

 20年とは長い時間に思えるかも知れないが、今準備をしなければ、気がつけば手遅れになっているかもしれない。

関連記事:もしすべての人工衛星が消えてしまったら?人工衛星消滅の3つのシナリオと消滅後に予測される5つの出来事

2. 鶏卵業界ではニワトリのオスのヒナを殺処分している

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 ほとんどの人は畜産場を必要悪とみなしているが、鶏卵の生産過程を知ればショックを受けるはずだ。

 一般に流通するニワトリには主に2種類ある。食肉用と鶏卵用のニワトリだ。生産性上の問題のために、一方が他方の使われ方をすることあまりない。

 卵を産むのはメスだけだ。ゆえに鶏卵場ではオスは役立たずだ。そのため一般にオスのヒナは生きたままシュレッダーのような機械に放り込まれる。生きたままだ。

 我々は食べるためならば動物を殺して良いと考えているが、オスのヒナはただのゴミとして扱われる。

 業界はこの問題解決のため、レーザーで早期に検卵を行いオスと判明したら孵化させないなどの、技術開発を行なっていると主張しているが、2020年まではこのままだそうだ。

1. 宇宙への進出がそれほどいいアイデアではない可能性

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 宇宙に行くということは壮大なるロマンだが、、実際の宇宙は過酷な環境だ。ありとあらゆる手段を尽くして対策を講じなければ、人間の心と体はたやすく宇宙に食われてしまう。

 NASAが常に可能な限り頑強で、完璧に健康な人間を求めるのは、そうでなければ宇宙での滞在に耐えられないからである。

 例えば、多くの宇宙飛行士は地球へ帰還してからずっと視力の低下に悩まされる。不眠症もよくある。心と体にかかるストレスはそれほど対応が難しいのだ。

 宇宙に長期間滞在すると、筋繊維や骨格も萎縮するのが当たり前だ。さらに悪いことに、しばしば明るい光が見えるという報告がなされる。これは脳に直接起因するものだ。

 原因は宇宙放射線か、あるいはまだ解明されていない別の要因によるダメージかもしれない。地球の低軌道ですら危険なのだから、そこから先に進もうとすればダメージは一層深刻なものになるだろう。特に懸念されるのが、宇宙空間では免疫機能がうまく働かない可能性があることだ。

via: Horrifying Facts You Really Didn’t Want to Knowなど/ written by hiroching / edited by parumo

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この記事へのコメント 71件

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  1. 鶏の♂雛は、食肉系の養鶏場に持って行くよりシュレッダーする方が損が出ないって事なのかね?

    • +2
    1. ※1
      鶏は鶏卵産ませる品種と肉用の品種が別なので、
      鶏卵用品種の雄を肉用に転用って考え方は無いらしい。

      • +3
  2. 1に関しては・・・無理だと思うなぁ。
    封建制度や一部の人間の権利を認めないことで社会全体を営んだ歴史は1000年を超えてるけど、全ての人間に等しく権利を認めて運営できた社会はまだ実績がない。と言うか実現してもいない。
    人の上に人を作らないと成り立たないのが人間なんじゃないかな。

    • -4
  3. とりあえず誰もが”自分たちが生きてるうちに人類滅びないといいな”って祈ることしか出来ないんだよなぁ。

    • +10
  4. 2と4は動物愛護団体が狂喜乱舞しそうなネタだね

    • -24
    1. ※4
      動物愛護団体の活動の成果が2とか4なのに
      何故か動物愛護団体を凶悪な悪の組織だと思ってるやついるよな
      人権活動もそうw
      自分はその成果にタダ乗りして楽させてもらってるのに目の敵にする奴

      • +19
    2. ※4
      昔、売られていたカラーひよこは殺処分が可哀想という事で、色を付けて売ってみたら案外受けた(そうでもしないと、そんなもの買うモノ好きは居ない)。でも愛護団体が、動物に色を付けるなんて良くないと騒ぎ始め圧力をかけまくって、縁日からカラーひよこは姿をけした。
      カラーひよこで救われていた筈のひよこは今や、生まれた瞬間にシュレッダー行き。

      • +16
  5. ケスラーシンドロームに関してだが、
    気の遠くなるような長い年月はかかるものの、ラグランジュポイントが掃き溜めとなるから心配無用
    ……という気休めはある

    • 評価
  6. と思える程に最近の情勢はキナ臭過ぎる

    • 評価
  7. ヒヨコの事、かなりショックです
    確かに、鶏は食べますが

    • +9
  8. 7が、ありません!
    付け足すか「7つ」に修正願います!

    • 評価
  9. 知ってしまった~
    でもどうすりゃいいの?
    ベジタリアンになればいいの?

    • 評価
  10. >ほとんどの人は畜産場を必要悪とみなしているが
    この世がPETAみたいな連中というわけではない

    • -9
  11. 終末時計はオオカミ少年みたいでシラけるんだよなぁ。
    もうちょっと現実的な数値にしてほしいわ。

    • +2
  12. ニワトリはね…孵化させないのと孵化したら殺すのと、どう違うんだろうね
    孵化できないよう処理した卵は結局ゴミでしょ?

    • -4
    1. ※16
      脳が発生する前に成長をストップさせることができるのかな。。。

      • +2
    2. ※16
      中絶と生まれた赤ちゃんを殺すのは全然違うだろ。

      • +6
  13. とんねるずのガラガラヘビがやってくる歌詞が
    将来的に変わるのは見たくないな

    • -1
  14. 7がないから8つってこと?
    9位を8に書き直すのが面倒だったのかなんなのか…

    • +1
  15. 世界終末時計とかいうプロバカンダでしかないのは外そうよ。
    戻ったりする時計とか信用できんわ。

    • +2
  16. 4番は、まだしも進歩したと言えるんじゃない
    ガスで窒息死よりはコストのかかる安楽死の方が
    それで善良になれたなんて絶対に思っちゃいけないが

    • +1
  17. 終末時計は政治アピール感があるから0時に近付いていると言われてもあんまピンと来ない

    • +8
  18. 国際宇宙ステーションは最早、過去の遺物で碌な放射線対策をしてないだけ

    • 評価
  19. とんねるずのガラガラヘビが頭から離れなくなった。

    • +2
  20. ヒヨコシュレッダー、流石にゴミは無いと思うんだけど?
    ペットフードになってるでしょ。
    ゴミならそもそもシュレッドする必要無い気がす。

    • -5
    1. ※29
      羽毛入りのペットフードなんて売れるわけがない

      • -1
  21. シュレッダーで惨殺するくらいなら
    カラーヒヨコで売られてた昔の方が
    まだマシだったね。。。。

    • +4
  22. 9番は人口の増加を考えればむしろ少ないと言えるんじゃないか?

    • 評価
  23. ガンダムのモビールスーツみたいに、そのデブリを集めて処分する操縦機器があればいいのに
    オリジンでやってたよね?

    • 評価
  24. 鶏の件、知ってしまったからには何かしたい。命になってこの世に生まれ出たのに、人の考えでそんな風になってるなんて知らなかった。仕方ない、で済ませたくない。
    肉も普通に食べるけどかなりショックだ。

    • +5
  25. なんでもかんでも否定すれば良いってもんでもないんだぜ。

    • +4
  26. 道にたまった水たまりは二、三日で乾いて消滅する
    だがその間に無数の細菌やウイルスが何十世代も重ねて生態系を作るだろう
    だがその積み重ねは遠からず消滅する運命にある

    地球とそこに生きる生物もそんなようなものなのかもしれない

    • +7
  27. 人類は「地球では」潮時なんだよ。
    この惑星は我々の実家だ。
    もうガタイもでかく育ったのに、
    いまだに地球の脛をかじって暮らしてる。
    さっさと宇宙へ出て自活するんだよ!

    • 評価
    1. ※39
      某ロシアのロケットおじさん「地球は人類のゆりかごである。しかしゆりかごで一生を過ごす者はいない」

      • 評価
  28. ひよこミキサーはほんとにもうね…残酷すぎて。
    人類滅びればいいとか、他の惑星を汚染する前にケスラーシンドロームでも起きて人類が地球から出られなくなればいいとか思う

    • -8
  29. 最後の宇宙に関しては、初有人宇宙飛行からまだ50と数年しか経ってないから、
    むしろISSに常に人を送り込めるようになってる時点で十分進歩してるよ。
    本格的に人体に影響される懸念が解決出来る様になるのは、火星に行った後とかスペースコロニーが出来てからとかじゃないかね。

    • +1
    1. スペースデブリって言えばプラネテスだな
      ※41
      1968年の月面着陸がl本当なら今頃月に人が常駐できるようにならないと進歩とは言えないな

      • 評価
  30. 終末時計に関しては、一部の人間の独断と偏見で決められてるものなので・・・眉唾ですよ

    • +3
  31. 将来的には「スカスカへび」みたいな名前に変わるのだろうか

    • +5
  32. 最後の宇宙に関しては、人間の精神や身体等よりももっと深刻な問題がある。それは資源そのものを地球の外に持ち出しているという事、地球上でのサイクルが無くなり、宇宙に放たれた物はただ失われる物になっている。今はまだ微々たる物だが、このまま続ければ当然減っていく事になる。その前に地球に還元できる資源惑星をという話もあるが、結局は消費を右から左にしているだけで解決にはならない。

    • +3
  33. ひよこシュレッダーは実際の動画(作業台の穴みたいなのに吸い込まれていくだけ)見たことあるけどやるせないなぁ

    • +2
  34. 私が100人居ても世界が良くなる妙案は出せないから、せめて自分くらい滅びに加担しすぎないようにしようと思います(切実)

    意図せず沈んだ気分はぬこの記事に救われています。絶妙だね!

    • 評価
  35. 社畜って手足の筋斬られたり逃げ出したら会社から追手でも来るのか?
    リアルの奴隷なめんなよ

    • 評価
  36. 人権ねぇ…今後もより巧妙に奴隷がキープされていくだけだろう

    • 評価
  37. 終末時計って数字が進んだり戻ったり繰り返してて
    それ時計じゃねえだろと思う

    • +4
  38. 今のままじゃケスラーシンドロームは確実に起こるわな
    用済みの衛星は放置しないで落として燃やさないと

    • 評価
  39. ヒヨコに関しては問題があるようで実は無いと考える
    何故かって、人があらゆる卵を食べるという事実を深く考えると既に相当に鬼畜だと気付くから(笑)

    認めて食らえば問題無し

    オスのことまで考えて美味しく感謝して食らいましょうぞ

    • +3
  40. ガラガラヘビのガラガラの件はヘビを人が駆逐した結果
    近くを人が通っても警告音ださなくなった個体が残ったということでしょ

    • +4
    1. ※64
      海外のドキュメント番組でやってたよ
      警告音を目印に人間が大規模なガラガラヘビ駆除をした結果だね

      • 評価
  41. 鶏卵ね
    それを言うなら乳牛だってそうでしょ
    オスのホルスタインはどこへ行くわけ?

    • +2
  42. 別にひよこがシュレッダーされてても気にならないけどなー

    純粋な抹殺工場っていうわけではなく、鶏卵という生産物の余剰を廃棄しているわけだからさ
    どちらかと言えば、そりゃひよこを憐れに思うけど、私たちの社会に必要なことと思う

    こういう考えを人間主体的でいやらしいと思う人がいるのも想像できるけど

    • -1
  43. 何をもって児童労働かってのがまず難しくて

    児童労働の半分は自分が遊ぶために働いている
    そして子供が働くから大人に仕事がないと怒る大人もいる
    せっかく仕事を見つけたのに国連のせいで仕事を取られたと逆恨みする子供が現れ、金が入るからとテロリスト志願する始末

    • 評価
  44. わけもわからないまま死んでいく運命のヒヨコと、死ぬまで狭い檻で卵を産ませられインフルが広まればあっけなく埋められる運命のヒヨコとどっちがマシなのか…

    • +2
  45. ヒヨコの話は一番知りたくなかったな。
    かなり気分が悪くなった。。。

    • 評価
  46. なんか人間のせいで、宇宙は汚くなるし、生まれてきた命が殺されたり、この記事見て、改めて人間がどれだけ自己中心的な考えをしているのかと思わされた。

    • 評価
  47. 2は結構ショックだわ
    だからカラーヒヨコとして売られるわけか
    ベジタリアンの気持ちが少し解った

    • +1
  48. 日本の場合、殺処分は安楽死などではない。
    ドリームボックスという名の閉鎖空間に閉じ込め、炭酸ガスを放出、窒息死させている。動画で見たが、かなり暴れてたな。

    • 評価

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