この画像を大きなサイズで見る昨今研究が進んでいるとはいうものの、夢に関する詳しいことはまだよくわかっておらず、科学や論理では説明がつかないケースがある。
ほとんどの夢は忘れているが、中には飛び起きてしまうほど強烈な悪夢を見ることもある。更には夢で見たのと同じことが、現実生活の中で起きる場合もあるのだ。いわゆる予知夢というやつだ。
これらをまったくの偶然として切り捨てたり、世迷い事とかたづけるにはあまりにも事例が多すぎる。
ここでは夢で見たことが現実に起きてしまったという人々の話をいくつか見ていこう。こうした人たちが実際に超能力をもっているのか、注目されたいがために話をでっちあげているのかはわからないが、確かに不気味な話ではある。
1. 児童虐待の不気味な悪夢
この画像を大きなサイズで見る16歳の少女が、ある男が幼い子供を虐待している生々しい悪夢を見た。少女はその男が誰かも、どこに住んでいるのかもわからなかったが、長身で痩せ形、30代後半という男の外見は覚えていた。
ところがある日、夢でみたその男が少女の近所に越してきたことがわかった。少女は怯えて、なるべく男と接触しないよう努めた。
数週間後、男の顔がニュースで報道された。男の名はハリー・ロブス。巨大な性犯罪組織にかかわっていたというのだ。この話は2003年にニューメキシコ州で起こったことだが、ハリー・ロブスについてのすべてが少女の夢と一致していて、彼女が言っていたことは本当だったと思わざるをえなかったという。
2. 自分が男性に殺されることを知っていた女性
この画像を大きなサイズで見る史上もっとも議論の分かれた裁判があった。義足のオリンピック選手オスカー・ピストリウスが、恋人のリーヴァ・スティンカンプを銃で殺し、英雄から嫌われ者に転落した事件だ。ピストリウスは禁固6年の刑を宣告されたが、この事件にはもうひとつ奇妙な点がある。
リーヴァは14歳のときに男に撃たれる予知夢を見ていて、それを絵に描いていた。まわりは皆、そんなことは忘れてしまっていたが、今となってはリーヴァは自分の未来を見てしまっていたことがわかる。
彼女の両親が問題のその絵をネットで公開したが、気持ち悪いほど細かい点が一致していたのだ。リーヴァは自分のことを天に昇っていく天使として描いていて、その隣に銃を持った男が立っていた。信じるか信じないかはあなた次第だが、この上なく不気味な話だ。
3. 自分の死を知っていた自閉症の子ども
この画像を大きなサイズで見るひとりの教師が、ある自閉症の少年との話を語ってくれた。ふたりは固い絆で結ばれた友情を育んでいて、別れるときはいつも、互いに「バイバイ、また明日ね」と言いあっていた。
そんな関係が2年ほど続いたある日、子供は別れ際に「バイバイ」としか言わなかった。教師は、いつものように「また明日ね」と答えて、特に気にもしなかった。
ところが、翌日教師がいつものように仕事に行くと、その少年の姿はなかった。死んだのだという。そこで初めて教師は、少年が予知夢のようなものを見て自分の死を知ったのではないかと気がついた。自閉症の子どもたちが、通常の人よりも感受性が鋭いことは多くの証拠がある。
4. マーティン・ルーサー・キング・ジュニアの夢
この画像を大きなサイズで見るマーティン・ルーサー・キング・ジュニアは、アフリカ系アメリカ人公民権運動の指導者として活躍し、「I Have a Dream」(私には夢がある)で知られる有名な演説を行った人物である。
そんな素晴らしい夢以外にも、彼は自分の死に関する予知夢を見ていたようだ。1968年4月4日、テネシーでの遊説活動中に銃で撃たれたマーティンだが、その日の朝、「この旅からは戻ってこられないだろう」と同僚に語っていたという。事実、彼は戻ってこなかった。
この力強く影響力のあった男は、自分の運命を知っていて、それでも前へ進もうとしていたのだ。
5. 弟の死の夢をみた女性
この画像を大きなサイズで見るその女性は、木の下に高く繁った草むらから医師が遺体を引っ張り出している夢を見た。その光景の詳細が逐一見え、まるで現実世界のようにはっきりしていたため、彼女はただの夢ではないと感じたという。でも、その遺体が誰かまではわからなかった。
もちろん、目覚めた後もとくに大騒ぎせずに、その後も彼女は普通の平穏な生活を送った。ところが翌月、彼女の弟が死んだ。殺人による死で、遺体は木の下の高く繁った草むらから見つかった。その場所は、女性が夢にみた場所とまったく同じだったという。もっと恐ろしいのは、彼女はその場所をこれまで見たことはなかったことだ。
6. 第一次世界大戦の夢
この画像を大きなサイズで見る有名な精神分析学者カール・ユングは、人がみる夢についてその謎を解明しようと多くの時間を費やした。この分野で著作もたくさん出しているが、ユング自身もとても興味深い対象だった。
第一次世界大戦が始まる数ヶ月前、ユングは恐ろしい夢をみるようになった。海水が血に染まり、黄色い波がおびただしい数の遺体を海岸に打ち上げ、さらにその水がアルプスから北海へ津波のように押し寄せるという夢だ。
言うまでもなくこの地域は第一次世界大戦が起こった場所だ。ユングはこの悪夢をしばらくの間繰り返しみたという。最後にみたのは、1914年6月。そして、7月に第一次世界大戦が始まった。
現実世界にはすでに十分に暴力がはびこっていたが、もちろん、ユングがこのような体験をしたのは初めてだった。今日では、ユングが最大の悲劇がやってくることを予知していたと多くの人が信じている。
7. レイナード・スキナードの墜落事故
この画像を大きなサイズで見るレイナード・スキナードは、80年代に活躍したロックバンドだ。バンドの創設者ロニー・ヴァン・ザンドはトップロッカーとしての名声を得たひとりで、バンド活動も順調だった。
ところが、1977年10月20日、すべてが変わった。
バンドはコンサートのために、いつものように飛行機でルイジアナ州バトンルージュに向かっていた。飛行機は定刻に飛び立ったが、目的地に到達することはなかった。エンジンの不調で森の近くで墜落し、ヴァン・ザンドとスティーブ・ゲインズ、バックコーラスの歌手が数名、2名のパイロットが即死した。
やむなくバンドは解散することになったがもっとも恐ろしいのは、バックコーラスのひとりだったジョジョ・ビリングスリーが、フライト前夜に事故の夢を見ていたことだ。彼女はみんなにこの夢の話をしたが、誰ひとりとして真剣にとりあわなかった。
8. いとこの死を見てしまった男
この画像を大きなサイズで見るひとりの男性が、車の事故で自分が死んだ夢をみた。やけに鮮明な夢だったので、彼はぶつかった木や、体のどこの骨が折れたか、その日の天気まで覚えていた。このことを日記に書いておいたので、ほかの人は後からこれが予知夢だったことを知った。
男性は怯えて、夢に出てきたような場所での運転をやめた。時がたち、男性も少し落ち着いてきて、その悪夢のことを忘れかけていたときのことだった。男性のいとこが車の事故で死んだのだ。その詳細が、男性の予知夢とまったく同じだった。
いとこの車は木に衝突して、彼は夢と同じ個所を骨折していた。男性はいとこの死を代わりに体験してしまったのかもしれない。ぞっとする話だ。
9. 前世の夢をみた子ども
この画像を大きなサイズで見る自分の子どもが突然前世のことを語り始めたら、あなたはどうするだろう? 頭がどうかしてしまったかと心配し医者に行くかもしれない。だが、キャメロンの場合、彼はまったくの健康体だった。
スコットランド、グラスゴーに住んでいたキャメロンは、5歳のとき前世の生活について語り始めた。自宅から354キロも離れたバラ島に住んでいたという。
キャメロンは、この島について見たり聞いたりしたことはまったくなかった。心配した母親が似たような子どもを扱ったことのある教授に連絡をとった。
キャメロンはその間も、ずっと自分の前世についての夢をみていた。バラ島時代に飼っていた犬の種類や、住んでいた家の色など、細かなことを話し始めた。
そこで家族はバラ島を訪れて、キャメロンの言っていることが正しいかを確認することにした。するとどうだろう、キャメロンの話と全く同じ光景に出くわしたのである。彼の話は、ほぼ真実であることがわかったという。
10. アメリカン航空191便
この画像を大きなサイズで見る1979年5月25日、マクドネル・ダグラスDC-10機が離陸後墜落し、273人が亡くなった。これは、アメリカン航空史上最悪の事故となった。だが、話はこれで終わらない。
事故の10日前にデイヴィッド・ブースという男性がこの事故の悪夢をみていた。彼は飛行機がどのように滑走路でひっくり返って火を噴いたかを夢で目撃していた。ブースは恐ろしくなって、連邦航空局に連絡してこの話を伝えた。
ブースの話を聞いた職員は、ボーイング727機のことを言っているのだろうと思ったが、事故を避ける対策をとることはなかった。もちろん、彼らを責めることはできない。誰がこんな話をまともに受け合うだろうか? 残念ながら、この場合はブースが正しかった。
11. 命を救った悪夢
この画像を大きなサイズで見るある男性がこんな夢をみた。友人のエリックと救世軍への道を歩いているとき、青のフォードF150に轢かれてしまうのだ。夢の中でふたりは衝突の衝撃で死んだ。彼はその車のナンバーまで覚えていた。
1年後、男性とエリックは本当に救世軍へ向かっていた。信号が青になったので、通りを横切ろうとしたが渡るのをためらい歩道に立ち尽くした。まさにその時、夢と同じ青のフォードF150がスピードをあげて向かってきた。そのナンバーは男性が夢でみたものと同じだった。
事前に見た夢のおかげで立ち止まったのである。この話が真実なのか、でっちあげなのかはわからないが、こうしたことが真実であるほんのわずかな可能性があることすら、怖ろしい。
via:Disturbing Nightmares That Became Reality/ written konohazuku / edited by parumo
















こういうのオカルトが好きな人には面白いんだろうね
個人の体験で言うと、夢の内容を口外したらそれは正夢になることはなかった。
助かったという例もあるけど、自分が死ぬ夢を見ていても、
それを阻止することはできてないケースのほうが多くて、
諸行無常な気持ちになってしまった
悪夢を視覚化するとき馬が描かれているのは、
ナイトメアの“メア”がメス馬の事だから。
この馬の事を「ナイトメアムーン」と言う。
(MLPネタですよ)
俺は、子供の頃から頻繁に同じ夢を観ている
記事を読んで、夢にどのような意味があるのかを改めて考えさせられたよ
街路樹で後部ドアを擦ってしまった男性がいて、この人車の傷ばっか気にしてるなー木の方は気にしないのなーとその男性を眺めながらぼんやり考えている、、、という夢を見た数日後
姉の彼氏が街路樹で後部ドアを擦ったと知らされた
命を救った悪夢
死を回避したらまた別の死が来るパターンじゃないですか
いきなり、YOU!って声(男性)が聞こえて
となりにいた人がいきなり炎上するという夢を見た。
記憶は常に改善されてるから正しいとは限らない
特に夢の場合は記憶自体が曖昧な例が多く、後日で記憶が修正された例もあると思う
当然、予知夢が当たってるケースもあると予想できる
歴史上の人類ののべ人数を考えれば莫大な数の夢を見ているはずで、中には当たるケースもあるはず
下手な鉄砲も数打てば当たるだけの話
※9
俺は小学校の頃、ある土曜日の朝に知らないデパートの2階の玩具売り場へ
両親に連れてってもらう夢を見た。
通常の夢と違い、凄く鮮明に全体の玩具の配置を記憶していた。
次の日、突然両親がデパートに出かけると言い出して、それまで行ったことの無い
知らないデパートに連れて行ってもらった。
そして2階の玩具売り場へ行くと・・・その夢で見たとおりの配置で玩具が並んでいた。
寸分の狂いも無く。
この出来事があってから、予知夢ってのはあると確信してるよ。
レーナード・スキナードは80年代前半はほとんど活動していない。
亡き兄を引きつぎ弟がボーカルを担当、87年に再結成されたが以前の人気ほどではなかった。
全盛期は1975年~1977年の墜落事故までで77年には来日もしている。
でも本当にこういう事あるよね。
誰でも1回は経験した事あるんじゃないかな?
自分も勿論あって、この後こうなるからと思っていたら現実になった事がある。
最後の話が単純だけど一番怖い
そんなに大層なもんではないけど自分も予知夢見るから、個人的には信じる。
滅多に会わない人が夢に出てきて、知り合いにその事を話してる最中に実際にその人が訪ねて来たりとか、そういうのが多い。
ちなみに母も姉も見るから血筋だと思う。
くだらなすぎるウソコ記事。
*7
ファイナル・デスティネーションかいw
予知夢20歳くらいまでしょっちゅう見てたよ
こんなすごいことじゃなくって、日常の小さなことばっかり
人に話しても当たってた
防げそうで防げない、役に立たないものだった
一度だけ試験問題(配点50点)を見て助かったが
俺は夢なんて起きた瞬間に内容を忘れてしまうか、起きてすぐは覚えていられてもその記憶を保持しようと努力するが何故か出来ないんだよね…
みんな語れるくらい保持できていて羨ましい!
まぁ内容は覚えてないけど、ときに映画みたいな壮大で緻密なストーリーの夢や、起きてる時には思い出せない過去の事、自分では想像をしないような事を夢で見て自分でビックリすることがある。
更に驚くのが夢は長編だったようなきがするのに、だいたいそういう夢の時ってうたた寝程度の数十秒から数分程度の時間しか寝てないんだよ…
寝てるが故にオンタイムではなく圧縮した情報を直で見て処理してるのか、「長編の面白くて壮大な夢を見た」っていう夢を見たのか?
女の人が男にある場所で襲われる夢を観たもんだから現実でそこを通らないようにしたらその男が駆け寄って来て「夢と違う!!!」って言う怖い話思い出した
ここでわかるのは、個人的体験の予知夢は、カルマの清算でない限り、避けれる事象もあるってこと。みなが同一に体験するような事柄に関する予知夢、戦争や天災は、なかなか避けられないってこと。
海馬とかへの記憶の整理でないメッセージ生のある夢は、そのほとんどが暗喩的隠喩的表現で、ストレートに何かを伝えることはまれでしかなく、そのほとんどは別の何かを伝えてるってこと。たとえ自分自身が死ぬ夢だとしても、それはあなたが精神的とか社会的に生まれ変わることを意味することがほとんどってこと。
つまり、
あなたが寝てる間にみてる夢に、起きてる間にふりまわされたりしないで、あくまでも現実世界が主体。不確定要素が多いことに答えを求めたりするのは健康に良くないってこと。
リンカーンも暗殺される前に「大統領が暗殺された」という夢を見たらしいね
なんか切ないものが多いね
タイタニックも沈没する夢を見て、キャンセルした客とか
乗船しなかった乗組員の話っていうのは色々聞くよね。
まあ、あそこまで有名になった事故だから、
たまたま、乗らずに助かった人の話に尾ひれがついたって
面もあるだろうけど。
主観によると夢には複数の種類がある
・境界夢 夢と現実の間。外的刺激の影響を直接的に受ける。
・ふつうの夢 夢らしく現実感はなく、脈絡もない
・記憶夢 記憶の整理とされるのは恐らくこれ。記憶がごちゃ混ぜに出てくる
・心理夢 心理状態が反映された夢 読み解ける人は診断に使える
・霊夢 博麗の巫女ではなく、霊的な夢。良いものも悪いものもある。
・予知夢 大きな問題に際し、変えるよう促す夢 安全への関心が強いとみやすい?
・通信夢 メッセージの発信者、受信者がいる夢。本人以外が受信者であることも。
最近、山の向こうにミサイル二発落ちる夢を見た
北のが来ると思ったが今のところ陸地に落ちてないから外れだ
自分の場合、その瞬間に遭遇しないと思い出せないという欠陥があるから予知してても対応出来ない…命に関わるようなことは見ないから些細な問題だけどね
全て偶然で説明できる
※29
偶然であるということで納得はできても科学的な証明には至らないから、この手の話題が尽きることがないのさ。
無いことを証明するためには他の全てを知っておかにゃならん。難しい話だよ。
DNAに残されてる記憶を見ているのかもしれない。
未来の出来事ではなくDNA的には過去の記憶なのかもしれない。
何か知らせてくれる虫が
この世のどこかにいるに違いない
ロトでも有馬でもいいので教えて下さいw
俺もこういう体験あるけど、記憶のほうが「そういえば夢で見たな」と改竄されてるのかなと思ってる
昔、競馬の予知夢はよく見た。最初はレース後「あれ?これ見たことあるな」くらいにしか思ってなかった。あまり覚えてないことが多い中、夢で見た通り買ったら当たった!!っと思ったが、レース後2着の馬が進路妨害で降着になった・・・続きを見逃していたらしい・・・
先頃、引退した某フィギュア選手を肩に乗せ
道路路肩のガードレール下から襲いかかるトラを
必死こいて蹴りまくった夢をみた。起きたら汗だく…
んー… 謎だ。
※35
起きたのが浅田った?まさか鈴木?村上?高橋?
ユングには別の話もあるな。詳細は忘れたが、
「中国かどっかに旅行に行く」っていう古い友人を、「不吉な夢を見た」っていって止めた。その友人は聞き入れず旅に出て、旅先で事故で亡くなったっていうの
そういえば二月くらい前に「もう一人のおじいちゃんが死んじゃった」って言って泣いてる夢を見た。それから先月、父方の親戚のおじいさんが急死した。…関係ないよな、と思いつつも気になるんだよね。
ピストリウスがピストルで
…いや、不謹慎だとは思うが言わずにはおれんかった
ヲカルト的な話をすれば、予知夢ではなく、逆にそのような夢を見覚えていたからこそ、夢と同じ状況を引き寄せてしまったのかも知れないんだよね。
それと、見た夢の記憶が、似たような状況に遭遇した後に上書きされてしまった可能性もある。
何にしても、本当のところを科学的に確かめるのは難しい。
昨日、朝方に何故か松本人志が高速のトンネルでバスに乗ってて、うたた寝していると突然震度6の地震に遭遇するという夢を見た。
なんか、妙にリアルで生々しかったんやけど、震源地が宝塚でマグニチュード16.5やったから、さすがにないやろと思いながら起きた。
松本「じ、地震やー!!震源地どこ!?」
だれか「松本さん、宝塚らしいですよ!マグニチュード16.5です!」
松本「マグニチュード16.5!?」
だれか「松本さんの今いるところは、震度6なんで安心してください!」
松本「いやいや、震度6もアカンやん!」
↑なんか、こんな感じのやりとりを自分は宙に浮いてる感じでぼんやり眺めてたわ。
普賢岳の火砕流のあった前の日に、体育館に寝泊まりしている不安感と恐怖に満ちた人々の夢を見た。翌日、ニュースを見てビックリしたのを覚えている。
2年に一度くらい見る夢は『世界の終末の始まり』で、細かいシチュエーションは毎回違うけど、必ず実家にいて、青空が急に黒い雲に覆われていき、火の玉みたいなもの(小隕石だったり爆弾だったり)が降り注ぎ始めるのを家の窓から見てるという夢。
予知夢というよりは、本や映画なんかで描かれる『終末』のイメージが夢になってるんだろうけど、起きた時に少し気持ちが暗くなる。
阪神淡路大震災の2週間ほど前に自宅がめちゃくちゃに壊れている夢を見た。床板は波打ち、家具はみなひっくり返っていた。
外に出ると、知らないおばさんたちが「壊れたものは放っておいて良い。業者がまとめて持っていってくれるから」といっていた。自分は『おかしいな?大きなゴミは先に見積もりをしてもらわなければならないはず・・・。』と思っていた。外には見たことの無い青い山の連なりと、赤と白の虹が遠くに見えていた。
おれは交通事故死する。脇道から勢いよく出てきた車に跳ねられる。夢じゃなくて直感なんだが、かなり自信あるぜw
※44
食パンかじって「遅刻遅刻っ!」ってすりゃ
その後の人生に影響する「運命の人」に変わるよん♪
教室や職場で「あーっ!」ってなることを切に願うよ
予知夢は子供の頃は良く見たけど今は数年に一度くらいだなあ。一番多かったどうでもいい日常に関する内容を見なくなったからかな。
最後に自分に関する予知夢を見たのは20代前半、体がめちゃくちゃにぶん回されて何かにぶつかり続け、視界も高速でぐるぐる回ってほとんど何も見えない、というさっぱり分からないもの。
数日後、軽く車にはねられて地面を転がりながら見えた景色と体の感覚は夢そのものだった。
津波、電車脱線、誰かに撃たれる
飛びたくないのに高い場所から飛んでみる
こういう夢は見たことあるやつ多いよね
レーナード・スキナードってバンド名は彼らが通っていたハイスクールの教師の名前から
ムカつく教師がいたからそのままバンド名にしてしまえというノリでメジャーまで行ってしまったが、売れてから当の教師とは和解している
関係無いが元オジー・オズボーンのギタリストのザック・ワイルドは、大好きなレーナード・スキナードにあやかってレーナード・スキンヘッドというプロジェクトをやっていた事がある
ユングの夢は自然災害、実際に起きたのは戦争という人災…と、いうことは、これが予知夢ならまだ来ていない自然災害が…
世界情勢が緊迫してるけど、昼のワイドショーで東京五輪の臨時バスの話やってる夢見たから東京五輪までは安泰だと思ってた
当たらなかったら困る
まぁ、自分はこれまで一度も予知夢見たことないけどな
高校の時に見た夢で当時と違う座席(一番前で左から三番目)に座ってて日本史のテストで100点取る夢を見た(答えもガッツリ覚えてた)けど怖くなって70点で抑えた思い出w
最近だと三重県だか和歌山?だかの沿岸左下で赤いX印がついたニュースの夢を見たんだが
大地震とか船の事故だかじゃないと良いけどなあ、こうやって口外するとだいたい外れてくれるから願掛けじゃないけど書いておくw
いくつか夢と全く関係ない話が含まれている。
前世の島の少年は何かのテレビで結局細部は若干違ったってオチが付いてた気がする。
俺も予知夢っぽいのみたわ
会社の隣の席の同僚になんか目の色茶色くない?っていわれる夢みて次の日ほんとにまったく同じシチュエーションで目の色茶色くない?って言われた()
なんか予知夢みるならもっと重要なのがいいよな…こんなん予知しても別にどうもなんないし
夢は体験した事しか見ないって聞いたよ
だから夢の中では死なないって
よく、母親が死んで、先祖にあいさつまわりしてる夢を見る。
一年くらい前から、母は元気だけど
母は、小学生のころ、実父(私の祖父)が血まみれの姿で帰宅して、驚いて「どうしたの!」と大騒ぎする夢を見て数日後、実父は亡くなる。数年後、恩師が血まみれの姿で玄関に立ち、「どうされたのですか!」と大騒ぎする夢を見て数日後、恩師急死の知らせを受けた。
数年後、会社で大変お世話になった上司が血まみれの姿で玄関に立ち、ああこれは夢だ、正夢になる夢だ、と理解しつつも「どうされたのですか!」と大騒ぎする夢を見て数日後、亡くなったという知らせを受ける。
子供、つまり私たちが生まれてからは、一度お盆の夜、網戸の窓からだれかが入ってきて、眠っている枕もとを通ってどこかへ行った(窓から出たの奥へ行ったのか定かではないらしい)のが、気配だけで見ていないけれど、数十年前に亡くなった実父だと、はっきりわかっていた、と言う。
母は信仰はあるけれど、幽霊や心霊現象などの話が嫌いです。でも、上記の出来事は、絶対に真実、と断言しています。
なんか交差点で警察に追いかけられる夢を見た翌日登校してたら夢に出てきた交差点と全く同じ所でバイク同士が衝突事故起こすの目撃して本当に警察来た時はビビった
その他にも360°炎に包まれる夢をみた後に学校の体育館が燃えかける事件があったり
卒業した後春休み終わった位に一番好きな先生と話してて「じゃあまた月曜日会おうな!」って先生が言った所で目が覚めたらその日が月曜日で「まさかな」と思いながら通学してたら駐輪場で先生と再会した事とか
数え切れない程予知夢見るからたまに自分が怖くなる
現代なら全人類夢日記を毎日AIで解析するのも面白そうだよね
どのくらい予知力があるのか、こっくりさんより役立つのか
単に起きそうな出来事を予め夢見てるだけかもしれないし、あるいはそうでないのかもしれない
それは世界がシミュレートなのか否か知ることができる唯一の方法に思える