メインコンテンツにスキップ

飛ばしたい放題!全自動紙飛行機シューティングマシーンがさらなる進化を遂げた!

記事の本文にスキップ

36件のコメントを見る

(著)

公開:

この画像を大きなサイズで見る
Advertisement

 紙をセットするだけで、折るから飛ばすまでを全自動でやってくれる紙飛行機シューティングマシーン。これは電動ドリルが動力となっており、3Dプリンタを使いって製作したもので、2014年に初号機がYOUTUBEに公開され話題となったのだが、さらなる進化を遂げて帰ってきたようだ。

 改良後はなんと1分間に120機の紙飛行機を飛ばすことが可能になったという。

Paper Airplane Gun PFM-A5 in action!

紙を「PFM A5 v2.0」に投入すると

この画像を大きなサイズで見る

あとは全自動で飛行機を自動で折って飛ばしてくれる

この画像を大きなサイズで見る

これは面白そう。

お札を飛行機型に追って飛ばしてくれる大富豪とかかもーんぐ!

この画像を大きなサイズで見る

改良前の飛ばしっぷりはこちらから
量産化希望。折るから飛ばすまで全自動。紙飛行機シューティングマシーン

📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中

この記事へのコメント 36件

コメントを書く

  1. 飛んでるというより落ちてる感じが強いのが改善点か?

    • +2
  2. まさか装置の中に生産ラインが組み込まれてるとは考えなかった

    • +2
  3. 日本は全自動鶴折りシューティングマシーンで対抗だ!

    • +6
  4. 結婚式でライスシャワーとか鳩飛ばすような感じで使えそう

    • +5
  5. なんでこんなもん作ったし・・・。
    いやすげえよ、くだらなすぎて本当にすげえよw

    • +3
  6. くだらないことに情熱を注ぐの大好き。

    • +7
  7. 先生「お前ら!期末テスト採点結果をくばるぞーーーッ!勝手に拾えッ!!」

    しゅばばばばーーーっ

    楽しすぎるww

    • +17
  8. うーん、飛んでない。落ちてる!
    でも、こういう遊びに情熱傾けられる人は素敵だよね!

    • +1
  9. 紛争地帯に持ち込んでこれで戦闘させろ。

    • +2
  10. 飛ばす飛行機折るのめんどくさそうだと思ったら折るのも自動かw

    • +2
  11. まさに才能の無駄遣い、友だちになりたいな。

    • +3
  12. 子供の時の夢を忘れなかった人なのかな?
    こういう事が出来る人は素敵だ
    作りたい物を作る。人間の本質を突いていると思う

    • +3
  13. 動画見る前は、気にならなかったけど
    動画見てた思ったことは

    これ、ゴミを撒き散らしてるだけなんじゃないの?

    ですね

    • -7
    1. ※21
      流石にその言い草は心が貧しいとしか言い様がない。
      少し休みなさい。

      • +3
    2. v1.0より性能上がってて笑った。動画の背景に飛行機雲が映ってるのもいい。

      ※21
      (野暮だけど)そういう冷静な考えも大切だと思う。

      • +1
    3. ※21
      弾が諭吉だったら掌返すんだろ?知ってるぞ!!

      • +3
      1. ※33
        ジンバブエ$ と思ってウィキ見たら廃止回収されてた しかも今は外貨使ってる
        日本円もそのままジンバブエで使えるらしい うーーむ

        • +1
  14. 複雑な紙飛行機は難しいだろうな。

    • 評価
  15. お前らちゃんと見ろ
    しっかり飛んでいるのも多いぞ

    • 評価
  16. これはいい。紙吹雪パレードや屋外フェスなど砲列揃えてまき散らしたら絶対楽しい。精度、紙紛の空回り対策などさらなる進歩を期待。小規模制作の紙工屋さんみたいな折り工程は見ていて飽きないですね。

    • +1
  17. お札を折って飛ばす大富豪とかw

    それは是非登場してください。オレもその場に呼んでください。

    • +1
  18. シューティングマシーンていうから飛ばした紙飛行機を自動で撃墜する機械かと

    • 評価
  19. 歯車が見えてるところが良い。
    オトコノコゴコロが刺激される。

    • 評価
  20. 読子・リードマン(ひげのオッサン)

    • 評価
  21. 遊び心満載で面白い。よく考えますねぇ~

    自分は1つの紙飛行機を目で追うのが好きです。

    • +2
  22. この発想はヨーロッパ、この技術は日本、この販売はインド、この宣伝はアメリカ
    で売り出そう。

    • 評価

コメントを書く

0/400文字

書き込む前にコメントポリシーをご一読ください。

リニューアルについてのご意見はこちらのページで募集中!

サブカル・アート

サブカル・アートについての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

動画

動画についての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

最新記事

最新記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。