この画像を大きなサイズで見る2016年9月13日の小雨降る夜、スペイン、カタルーニャ州バルセロナの南西20kmにあるカステイダフェルスの古城を訪れていた投稿者は、その情緒あふれる夜景を撮影しようとスマートフォンのカメラを回していた。
静かな雨音の響きをバックに、街灯に照らされる古城。とてもムーディーである。ところが撮影した映像にはとても不可解な物体が映し出されていたのだ。
おわかりいただけただろうか?
街灯に注目して映像を見てほしい。
黒い泡状の物体が街灯の周りに集まってきているのがわかる。
この画像を大きなサイズで見るそれは徐々に大きくなり
この画像を大きなサイズで見る最後には街灯に吸い込まれていったのだ。
この画像を大きなサイズで見る考えられるケースとしては雨による効果だろう。だがそれでも投稿者は、その黒い物体が街灯に吸い込まれるのに違和感を感じ、この現象の正体を教えてほしいと動画を公開したようだ。
ちなみにこの城にはこんな昔話が残されている。1893年、若いパン職人が城内に侵入して司祭を殺害し、その足で、21歳になる彼の姪を27回ナイフでめった刺しにして殺害。この凶悪犯罪は社会に衝撃を与え、パン職人は、8000人の見物人の目の前で処刑され、城壁から吊り下げられたという。
果たしてこのオーブは、パン職人の呪いなのだろうか?












まっくろくろすけ出ておいで~!
マツザーキだな
ここって、いってQでいもとが撮影やってたところかな?カメラの故障とかあったみたいだけど
顕微鏡でアオモを見てる気分w
街灯の動画に、20%ぐらいでワイプしてたりして
ナレは中田譲治で。
レンズの密閉層に埃が入ってて対流してますね。クリーニングしましょう。
目の焦点が合ってないときに目の中に見えるやつだろ。
ほっほっほっ。
これはゴールドオーブですね。
いやぁ~不思議!なんなんでしょ。
「光の力、お借りします!」
画面凝視しすぎて左端を通った兄ちゃんに一番びっくりして
何か正体とかどうでも良くなってしまった
レンズを通して見たときに割と頻繁に起きる現象なので
そういうものだと思ってたが現象名は知らない
名前はまだ付けられてないんですかね?
いやそれよりパン職人に何があったんだよ…
気になるじゃないか
人間性やん。
パン職人より司祭と姪の方が化けて出そうなんですが
レンズに着いた水滴が表面張力で凝集したのが、いい位置で映ってるだけと思うけど
凝視してたら1:10の白シャツの男にクソびびったw
霊なら霊で、せっかく怨念だか何だかを残したんなら、もう少しやる気のあることをしてほしい。
他のコメントした人々も書いているが、一体全体司祭とその姪との間に何があったんだよパン職人…!?
気になるよ!
街頭に吸い込まれるとしたら相当デカイ事になるが
平面で吸い込まれる動きだからこれは違う
どう見てもレンズに付いたバクテリアか水滴
レンズの焦点に移動しているんじゃないか街灯が焦点に合ってるから
そういう風に見えてるのかな?
まあオカルト的な事ではないと素人のおれでもわかる
カメラの前にガラスを置き、霧吹きでつけた油膜を息やスプレーで動かしてるだけ。
最後は露光と焦点を絞ってる。めっちゃ簡単なトリック。
20世紀初頭からある伝統的特撮技術だよ。
残念ながらカメラが動いた時に一緒に動いてしまいましたね(^^;;
えー!凄い。何か黒い煙がっ。立体的な黒い煙の中にパン職人の思いを感じました。でもなんで、悪いパン職人なのに最後の光が、キラキラして綺麗だったんだろう?
期待した俺が馬鹿だった
パン職人怖すぎ