この画像を大きなサイズで見る1978年に登場したアーケードゲーム、スペースインベーダーは世界中で空前の大ヒットとなった。画面上方から迫り来るインベーダーを移動砲台で撃ちまくるゲームなのだが、今でも往年のファンは多い。
このゲームをリアル空間でプレイしたい!という野望を秘めた12人のメンバーが結集し、ついにそれを実現させたという。
実際のドローンに電飾を施し、プレイヤーはレーンの上を移動しながらレーザーでドローンを撃っていく。ドローンにヒットするとライトが消えて撃ちおとしたこととなる。
このスペースインベーダー・ユージングリアルドローンズ(Space Invaders using real drones)は9月15日から9月17日までイスラエルで開催されたGeekCon 2016に出展された。
制作中のメンバーたち。なんだかとっても楽しそう。
この画像を大きなサイズで見る実際のドローンを使用したインベーダー。チームを率いたトーマー・ダニエル氏は複数のドローンを同調させるプログラミングを制作したとのこと。
この画像を大きなサイズで見るレーン上を移動しながら撃っていく。
これはプレイしたくなるやつだわ。
そういえば日本では錦織選手がテニスラケットでスペースインベーダーを撃ちおとしていくというCMがあったね。これも錦織選手にラケットで撃ち落すのは無理だろうから、ラケットビームで消してって欲しいわ。
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キンッ コキュン キンッコキュン
本末転倒しててワロタ
本末転倒しててワロタ
ついでに私の心も撃ち抜いてほしい
映画ピクセルみたいだ
あの映画まんまこんなので面白かったよ
音楽が違う
こいつらバカすぎwww最高じゃねーかwww
このBGMにした奴は、なにもわかってない。
防空訓練となるのだろうなぁ
昔ドラえもんで見た事がある。
やってみたい、ワンプレイ幾らだろう?
シンプルだけど名作。スペースインベーダー!
インベーダーではなく、ちょっとギャラガやりたくなってきた。
つくづくあれはよくできたゲームだったなー。
近年のスペースインベーダーの新作、「インフィニティジーン」や「エクストリーム」の爽快感は楽しいので、まだまだスペースインベーダーは続いて行って欲しいですよ
シンプルで愛嬌ある8bit系キャラクター性が良いよね
アイディアは面白いと思うのだが、肝心のインベーダーの動きがバラバラなのがチョット残念。やっぱスペースインベーダーは、隊列を組んだ一群が徐々に近付いて来る辺りが肝だと思う。イスラエルなら、隊列での飛行プログラムも組んでしまえそうに思うけれど。
(後方のUFOを打ち落とすと点数アップ!も実現させると完璧だね)
アホだな(褒めてる)
えーと
馬鹿が大勢いた
でもこの馬鹿共を俺は好きだぞ
雰囲気はいいけど、あんな大雑把な照準で小さな動くドローンにヒットさせるのは至難の業だろうな。
ドローンにぶら下がっている様子は
どっちかというとキング&バルーンだけどね。
このなかに本物が混じってくるんよ