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スペイン、ストゥリアス州ジャネーラにあるサンタ・バーバラ教会は1902年に建設された由緒正しき教会だが、近年は廃墟となっていた。
なんとかこの教会を利用できないかとレッドブル社がスポンサーとなり、スペイン出身のストリートアーティストオクダ・サン・ミゲルが教会内の内装デザインをプロデュース。
そうしてできあがったのは、その外観とは真逆なカラフルな塗装で彩られたスケートボードパーク、その名も「カオス聖堂」である。
この教会の中が
この画像を大きなサイズで見るこうなってるとか確かにカオスである
この画像を大きなサイズで見るモザイクを意識したカラフルなジオメトリック調の天井画
この画像を大きなサイズで見る敬虔なる信者たちならウエッ!っと思うかもしれないが、廃墟として眠るよりは命の輝きを見守る方が教会の役目としては適切なのかもしれない。
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凄いいい音で反響しそうだね
100年後くらいに世界遺産に認定されたりして
元のままが良かった
ある意味究極の「再生」。
廃墟のまま犯罪の温床になるよりはずっといい、ときっと神は許してくれるであろう。
※4
元のままだと廃墟じゃん
こういう使われ方好きだなー
レッドブルみたいな企業って世界でも珍しいのかな
敬虔な信者ではないけれどウエッって感じた
廃墟のままよりはいいと思うけど…
※7
修復したりちょっと綺麗にすればよかっただけの話
築114年に歴史的価値を感じるか否かで感想が変わりそうだけど
廃墟化してた建物なら有効活用として良いんじゃないかな
向こうはそういう建物いっぱいあるんだろうか
リフォーム後のデザインもスペイン的で良いと思います
現代アートなのにどこか荘厳な雰囲気があるのは流石。
レッドブルもアーティストもいい仕事したなあ
いいのか悪いのか
さてはて?
アストゥリアスだね
※11
さてはて?はおかしい。はてさて。
※30
スプレーとはかぎらない
なんで西洋の人って骸骨モチーフ好きなん?
翼を授けるってレベルじゃねぇw
カラフルで素敵
※15
そんなことで人来るなら廃墟になんてならないじゃん
敬虔な信者様がしっかりお祈りしに来てれば落ち着いた教会のままでいられたのかもね
※15
レッドブルが若い連中にリーチするためのプロモーション活動の一つなのに
レストランにするとかならありそうだけど、
どうしてこうなった。
この絵を生で見てみたい。
※19
元の方が良かったと言ってるだけで人集めできるとは言ってないよ
話をごっちゃにしないでくれ
※21
人集めしなきゃ管理する金も出ないのよ。
いいね!
と思ったけど、用途的にこんだけカラフルにすると人が目立たないから危なくないかw
ステンドグラスみたいでいいデザインだと思う
スケートボードリンクへの転用はいいとして、内装はクラシックなままの方が良かったと思う
こんな気持ち悪い内装に塗っちゃうなんてもったいない
元通りも好みではあるけど、人が来ないならそれもままならない。現実問題好みだけであーだこーだ言っても現地の人の興味を引くような差別化やそれなりの何かがなければ、存続できないのだろう。結局維持できなくて廃墟化してたみたいだけど放置で危険になれば撤去代とかも必要になってくるしね。
ま、教会も経営手腕が問われるということか。デザインは派手だけど廃墟を再利用できたことと人が集まる場になったのはいいね。建物に生気が宿ったみたいでこれも悪くない。
米24 建物に抜けてた生命が戻って来た、って感じだよね
デザインの好みは人それぞれだろうけど、こうして人が集まるキッカケを貰って元教会もきっと喜んでるんじゃ無いかなぁ、って思う
廃墟化がそのまま進んで、うっかり犯罪の巣窟や火災にでもなったら悲しいと思う
これ電車の外観シールみたいに内装変更できるようにしたら良かったのに
季節にあわせて内観代えたりさ
>>廃墟として眠るよりは命の輝きを見守る方が教会の役目としては適切なのかもしれない。
パルモの文才、好きやわ
※27
大丈夫。
彼らグラフィックアーティストは
スプレーでガンガン上書きするから
良くも悪くも変化させてくと思うよ
オクダサンミゲル、、
日系の方?とかではないか
廃墟となり時とともに崩壊するもよし
再生されて存えるもよし
キリスト教のものはキリスト教徒がきめるがよし
スケボーをする自分としては行ってみたいなと思う
ヨーロッパの教会なんてレストランとかアパートとかにばんばん改修されてるしあんまり気にする人はいないんじゃないかな
改修する場合は多分近隣住民の許可もいるはず