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米ワシントン州、ラミ島にて、「ウイーン、ガシャン!ウイーン、ガシャン!」を繰り返し、自力に陸を上がってくるボートの存在が確認された。前面に取り付けられたアームを陸地に埋め込みながら、凄い腕力で岸まで這いあがってくるのだ。もちろん自力でまた水面に帰っていくことも可能である。
メカ業界に詳しくないので、このボートがカスタマイズされたものなのか、市販されているものなのか、っていうかわりとマジで当たり前なのかもわからないが、その動き方がちょっとかわいい。
岸の近くに到着すると
この画像を大きなサイズで見るウイーン、ガシャン!とアームを伸ばしながら這い上がってくる
この画像を大きなサイズで見るそのままバックで水に戻っていくことも可能だ
この画像を大きなサイズで見るなんでもひとりでできるおりこうさんなボート。
ロボット化はこんなところでも進んでいるんだな。
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これ降りてるときに勝手に戻り始めたらすげぇ焦りそうだな
なるほどこれが揚陸艇ってやつだな!
昔オスマン帝国で見マシタ
船底がががががが・・・
揚陸艇を一般向けにしたような感じか
使い勝手のほどはわからんけど、発想はユニークで面白いな
そこまで行くならあともう一歩
変形しようよ
実際どうなのコレ?w アリなのか強度的にダメなのか実用になってるのかw
発想はいいね
船下ってこんなゴリゴリやって大丈夫なの?
良く岩にぶつかって簡単に穴開いてるけど
時速何マイル?
船底どうなってるんだろう
タイヤか何か付いてんのかな
※10
↓このくらい
サイトは
harddrivemarine.com
ボートはLC7てタイプ(Crawling Landing Craft)
・YouTube
youtube.com/user/Harddrivemarine
・Vimeo
vimeo.com/harddrivemarine
船室が前後にスライドするのかわいいw
これを思い出した。
ttps://www.youtube.com/watch?v=sRgY505uP4s
小樽市総合博物館の転車台(下路式三線軌道転車台)の動力
波の感じから見て
早回しの映像?
音は後付けしてる??
陸地を離れてく姿が
陸地で安心しきったオタリアを狩って、胸ビレ動かして帰ってくシャチの動画思い出す
英国面の残り香を感じる
のちのズゴックである
船長が沢山居たのか…
こうして陸上生物に進化していくんやな
船底がすり減るんだけど
腕と足と角のついた顔が出てくるんなら購入も辞さない。
ショベルカーも同じような事をしてた覚えがある
いっそのこと、ビグ・ザムみたいな脚でたらすごくかっこよい。船底も安心。