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精神病棟に収容されている多重人格障害(解離性同一性障害)の男性。この男性はかなり多くの人格を持っており、その人格は映像では視覚化され見えるようになっている。それは少女から皮肉屋、狡猾な男性、主婦に老人など様々だ。
男性は全ての人格を引き連れ、カウンセリング室へと入るところからはじまる。
全ての人格を引き連れ精神カウンセリング室に入る男性
この画像を大きなサイズで見るノイズが多すぎてカウンセリングにならないようだ
この画像を大きなサイズで見るそしてとうとう自分の人格が戻ってきたのかと思われたが
この画像を大きなサイズで見るゾクっとする結末が待っていた
この画像を大きなサイズで見るこの感覚、映画シックスセンスを見た時のような気分だ。
解離性同一性障害(多重人格障害)とは・・・
本人にとって堪えられない状況を回避する為、自己防衛として切り離したその時の感情や記憶がどんどん成長して、別の人格となって表に現れる症状。
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字幕が無くても面白かった
や、やられたー!!
これ叙述トリックってやつでは…映像で表現できるもんなんだ…
※2
叙述トリックではないですね(真顔)
ごめん、タイトルだけでオチが分かっちゃった。
多重人格の先駆けと言われる、シビル~私の中の16人~が真っ赤な嘘と判明してから
多重人格に対しては懐疑的だわ
ビリーミリガンも怪しいらしいし
オチが気に入った
う~んイマイチかな~。
精神科に勤務する身としては、うちの患者さんたちの方がずっと興味深い。
まぁ作り物だから仕方ないけどね。
昔は人格を統一?吸収?していく治療が主流だったのを知っていたので、女性”ドクター”が『みんな静かにしてっ』って感じのシーンでキーマンが判った。
シックスセンスほどの驚きや一粒で二度オイシイ感じはなかった。
ストーリーはイマイチだけど短編映画のアプローチとしては面白かった。
なんかこういう能力者が漫画に出てきそうだね
多重人格ものならリチャード・ギアとエドワード・ノートンの「真実の行方」が一番面白い…というか、あれが決定的な答えを突きつけちゃったから、もはや誰も多重人格ものなんかネタとしてしか見ないだろ
世にも奇妙な物語で似たようなんあったな~
佐野史郎が出てたやつ。
女優と精神科医の話。
※11
細けえこたあいいんだよ
映像による叙述ってことだよ
「目で語る」とか言うじゃねえかよ
※17
一般的にはそう言われてるよね。多重人格って半分は自称で実際単なる中二病な気がするけど、自分は酷くショック状態に陥った時違う人格が出ていたらしい。その間の記憶はない、一部は夢見てたみたいなぼんやりした感じ。周囲の人も「何だか違う人みたいだった」と言っていた。名前はついていない、でもその「人格」は私をその間守ってくれた様子。今はもういない。けっこう精神的に強く優れた人格だったようで、そっちの人のほうがしっかりしてた、もう出てこないの?と言われる、ひどいw
ラストで「やられたー!」って感じ
え?ん?これは結局女医が黒幕なのか?皆頭いいな~
※13
俺は※18のほうが好き
浅薄な知識だけど、オイラの知ってる多重人格のイメージと違った。
オイラの知ってるのは、ひとつの人格が出現している時は、ほかの人格は眠っていたり奥に引っ込んで遠くから見ているという感じで、あまりほかの人格に干渉しない。で、人格が統合されていく時は、比較的まともな人格が、あまりまともでない人格を吸収するというか、飲み込みながら徐々に減っていくイメージだったんだけど。
これが楽しめた人にはアイデンティティーって映画もおススメしたい
ああうん、わりとこんな感じ
※16
黒幕というか女医もダニエル(主人公)の人格の一人
最後に入ってきた医者が本物
※18は好きだわ、見せ方が上手いんだよな
これ皆心の中ってこんな感じじゃない?
ペルソナがきちんと時と場合をわきまえて表出できていて酷い喧嘩してないなら問題ないと思うしこの主人公の場合あの女医がまとめ役してて自傷する人格いないならカウンセリング要らないんじゃないかと思った
女医が人格をまとめた、、、
つまり、本来の主人格が乗っ取られたってこtpだろ、、、
こえーよ
※22
それはきついな。作り出した人格のがいい奴だったとか言われたら救われない。
とはいえ、それも、あなたの一部なんだから自分がほめられてると思えばいい。
もしくは「私は危機に陥ると隠された能力が発揮されるタイプ」と開き直っちゃえ。
※22
それ含んでのあなたなんだから、自分の中にそういう部分が溶け込んでるんだよ砂糖とか塩みたいに
自分がそれと意識しなくても、その味は効いてるんだから
気にするこたあない
映像の面白さに走り過ぎてて 解離性同一性障害をおどろおどろしく描いているし、
実際の症状の怖さとはとは違うものではないかと感じる。
多重人格という名称が解離性同一性障害に変わった経緯と思うと、前者のイメージで描かれていて残念。
※23
方向性が全然違うから比べられないんじゃね?
はっきりしてしまった事柄を映像化はフィクションとはいえ苦しんじゃないか?
短編だからまだいいけど。
最新映画のLUCYみたいに脳は10%しか使っていないとかそんなネタまだ使えるのか?
既にアイデンティティーが通った道だ
もっと、目からウロコのオチかと期待したのに。意外と普通でした…。
シックスセンスとか書くからハードル上がっちゃうしwww
※32
だよね。なんで同じようなの作ろうと思ったのかね。
アイデンティティー見てないわけないと思うんだが・・・
すぐオチは分かったけど、役者さん同士で口の動きとかあわせるのは大変だったろうなーとかいうところの方が感心した
※33
この作品は2002年製作です
これも「アイデンティティー」も多重人格は真実というのを前提に作ってるんだよな。
「真実の行方」は多重人格って本当なの詐欺じゃないの?って視点で捉えてあの結末。
個人的には「真実の行方」の方が、ひねくれてて性格は悪いけどw
いろいろと考えさせられる奥行きが深くて後を引くから好き。
※34
そうですか失礼しました。
ではむしろアイデンティティーの方が…?
これまでの有名な多重人格のケースは患者の演技だったり、医師が捏造してたりってのが明らかになってきてる。
だからいまいち信じられないんだよなぁ。
記憶も嘘をつくし、精神科医って何なんだろう。医者って呼んでいいものかなぁ。
カウンセラ?の人を一瞬主人公と間違えて、お前似た髪型の人つれてくんじゃねえと思ってしまった
サクッと楽しめた
感謝
演出がよかったし短くまとまってて面白かった
医者はちゃんと最初のあたりですれ違ってるのも上手いと思った
アイデンティティを思い出すね
途中の雑多感のある絵は面白かったけど
オチがストレートすぎて面白さ半減かも
想像通りのオチ。。