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顔から胸、前足部分は白く、胴体は赤茶色、そして目は青色の個体もいるという、中国と台湾の森林に生息するカオジロムササビ(Petaurista alborufus)は、頭胴長が50㎝前後、尾長が45㎝前後とわりと大き目だ。
その美しい滑空シーンの映像が公開されていた。
この映像は中国の陝西省にある佛坪自然保護区で撮影されたもの。
単色でもかっこいいムササビ先輩なのに赤と白のボディーでしかも青い目とか、素敵トリコロール配色でどんだけレアきゃらなんだよって感じだ。カオジロムササビは住んでる地域によって数種の亜種が存在するそうで、白の模様の出方などにも違いがあるとう。
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この画像を大きなサイズで見る尻尾のもっふもふ感もたまらない。
この子の背に乗って滑空したい。
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ももんがさんはお顔が可愛いんだけど
むささびさんはお顔が微妙な子が多い。
ここでも下の方のお写真の子は可愛いけど
上の子はお顔がコワイ・・・
瞳孔開いてない昼間のムササビ先輩ってこんな顔してたのか…
パンクな色だな
シベリアンな顔だな、無駄にかっこいい。
まるでポケモンじゃな
座布団くらいの大きさがあるのか
彼らが飛び回る森はちょっとした枕投げ大戦みたいな感じに
夜かわいい
昼いけめぇ・・・ん
はいかわいいでーす!
体重は軽いのかもしれないがネコくらいの大きさなんだね。滑空を生で見たら結構な迫力だろうな
顔のところだけアルビノになったかのよう。
ブルーアイは渋い。
ポケモンの最初の3匹の中にいそう(笑)
フフンて顔してやがる…キュン