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国が違うとこんなに違う。各国別擬音の違い

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65件のコメントを見る

(著)

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 例えば食べる時、日本だと「パクパク」って言うけど、英語圏だと「チョンプ・チョンプ」って言う。こんなふうに国によって擬音語はいろいろ違ってくるようだ。

 そんな国による擬音語の違いがかわいらしいイラストで表現されていたので見てみることにしよう。

■1. 食べる時の音

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■2. 飲むときの音

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■3. 水滴の音

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■4. 車のクラクションノ音

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■5. 泣くときの音

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■6. キスの音

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■7. 電話の音

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■8. クシャミの音

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■9. 羊の鳴き声

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■10. オオカミの鳴き声

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■11. 馬の鳴き声

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■12. ネズミの鳴き声

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■13. 蜂の羽音

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■14. 豚の鳴き声

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■15. 猫の鳴き声

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■16. 鶏の鳴き声

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■17. カエルの鳴き声

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■18. 犬の鳴き声

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via:geeksaresexy
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この記事へのコメント 65件

コメントを書く

  1. 国によってそれぞれだし、色々あって当然だとは思うけども
    豚の鳴き声のOINK OINKは他に思いつかなかったのかと言いたい

    • +14
  2. 動物の声って日本だけ結構特殊よね。
    リアリティよりもカリカチュアライズされてる印象。

    • +20
  3. 日本語は誰でも自由に創作できるからこそ擬音が発展したと思ってる
    何より同じ動作でも使う擬音によって微妙なニュアンスが変えられるのが凄い

    • +5
  4. あらためて文字で見ると、色々な表現があって面白い!
    14. 豚の鳴き声 の “OINK” が “ONIKU(お肉)” に
    見えてしまったのは内緒

    • +2
  5. つるつる
    ぺたぺた
    むにむに
    ぷにぷに
    もみもみ
    ぽよぽよ
    たぷんたぷん
    たゆんたゆん
    ばいんばいん
    乙杯ひとつでこの多さ

    • +18
  6. 飲み物を飲むならゴクゴクの他にもグビグビとかガブガブとか、食べるならパクパクの他にもモグモグとかガツガツとか。くりかえしの擬音は子供の使うものだけど。

    • -1
  7. キスの絵が同性に見えるのはなぜなんですかね…

    • +46
    1. ※10
      >キスの絵が同性に見えるのはなぜなんですかね…
      同性キスと異性キスで音が違うのかもしれないね

      • +6
  8. 3の雫が垂れる擬音の英語のDRIP DROPがそのまますぎてワロタ
    節子それ擬音やない!韻踏んどるだけや!

    • +13
  9. 日本じゃ犬は「びょうびょう」と鳴きます。

    • 評価
  10. しくしくは擬音じゃなくて擬態語じゃない?
    擬音だとエーンエーンかな?

    • +10
  11. 擬音云々より、目が輪郭からはみ出た表現が気になってしょうがない
    一瞬、冷や汗の漫符かと思った

    • +2
  12. koreanがやたらあるわりにchineseがほとんどないのは、中国語には擬音が少ないってこと?それともこの人の収集力の偏りによるもの?
    中国語に詳しい人いたら誰か教えれ

    • +5
  13. 日本語のいい所は自由に擬音を作れる所
    海外ではマンガの「シーン」(静寂)が訳せないらしい

    • +1
  14. oinkなかなかセンスがある。
    あと子供向けの本で滲透工作するΗΟΜΟ乙。

    • +1
  15. 全然関係ないんだけど何でイラストの目がはみ出してるの?

    • -6
  16. 日本語は擬音語も多いが擬態語はもっと多いな。音節が少ないからそれを補うためらしいが。

    • +7
  17. 国というより人それぞれな件について

    • 評価
  18. 大きなも桃が流れて来る時の擬音語は、外国では何て言うんだろう。

    • +2
  19. イラストかわいい(´∀`*)聞こえる音は一緒だと思うのに違うって面白いよね!

    • +9
  20. ネコでもっとたくさんの言語で比べてる画像みたことあったような

    • +7
  21. ベトナムのくしゃみは「へっくし」かな?日本みたいw

    • 評価
  22. キスの擬音の所、英語で絵柄が男同士なのか。
    そんなに同性愛が普通なのか?

    • 評価
  23. 「もふもふ」ってのはどう言うのかなw

    • 評価
  24. EATの擬音は、クチャラータイプとかぶりつきタイプで二分されてる気がする
    日本の泣き声のは、泣いている状態をあらわしたものだから、擬音というのとはちょっと違う気がする
    声としてなら「わーんっ」「びー」「うえーん」「おぎゃー」だし
    余所の国の擬音も、言われてみればそう表現するってのはある程度理解出来るかな

    • -3
  25. キャラクターの目?が宙に浮いてるのが気になって…ww

    • -1
  26. 中学や高校の英語の授業でこういうのを用いたら、授業を楽しめたし、
    成績も上がっただろうに…

    • 評価
  27. その言語のローマ字による綴り方で書いてあるわけで
    発音記号とは違うから難しい部分もある

    • +2
  28. パクパクじゃなくてモグモグだろ
    パクパクは人形の口とか無機質な物が開け閉めする音だろ

    • +1
  29. いや、日本人のパクパクですら、ムシャムシャだったり、モグモグだったりあるからな・・。

    • +2
  30. 書いてあるのはいいが、どう発音するのかがわからん

    • +1
  31. 英語はなんでニワトリの鳴き声みたく音をそのまま表したものと、馬の鳴き声みたく名詞で補ってるのがあるんだろ

    • 評価
  32. くしゃみは日本人でも個人差あるよね。
    「へっひーむ!」「べーくちょ」「ぐしゅっふーん」とか聞いたことあるわ。

    • +6
  33. 食べる音はモシャモシャを一番に連想した

    • +3
  34. キスのイラスト…イギリス…
    いや、良いけど、良いんだけども…

    • 評価
  35. よくよく考えてみると、方言は今だ根強いのに、標準語としてよく擬音語をまとめられたな。あまりにもバラバラだから文部科学省みたいなところが、指定したんだろうか。マンガや大衆紙だけでは、コケコッコーにはならないだろ。

    • +4
  36. 豚のoinkは、種類の違いだろうなぁ。
    日本は、鼻を鳴らして鳴く系が多いけど、
    向こうの豚は、喉から絞りだすような鳴き方する感じ。

    • 評価
  37. 今マンガだとかだと食べるときは
    ”もっもっ”ってのが多い。
    はい、萌え4コマですけどなにか?

    • -2
  38. イラストで日本語がメジャーな言語として頻繁に取り扱われてるのが嬉しい

    • +1
    1. ※56
      確か鶏の鳴き声は明治に「標準語」を決めるにあたって「コケコッコー」を標準の擬音にしたっていう経緯があったはず。
      最初期の国語の教科書にも載ってるし「コケコッコー」。

      • +5
  39. 英語のニワトリの鳴き声で「L」が入っているのがすごいと思う
    ニワトリのノドの震わせた感じをLで表現してるんだろうね

    • +1
  40. 「びょうびょう」あったね…何に出てくるんだっけ?

    • +2
  41. 一枚目、なんで皆汗かいてるんだろ と思ったらあれ目だったのか

    • +2
  42. 擬音と擬態語がごっちゃになってるね
    日本語には両方あるけど、英語には擬態語は無いって教わったなあ
    だから、英語で擬態語を表すときは動詞を代わりに使うってね

    • +3
  43. 電話は「リーン」だよなあ。
    「ジリリリリ」だと目覚まし時計だ。

    • +2
  44. サウスパークで車の運転遊びみたいなことしながらホンク・ホーンク!って叫んでてどういうことかと思ったらクラクションだったのか

    • +3

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