この画像を大きなサイズで見るインドでは牛は尊い生き物とされているのはご存知の通り。町中いたるところに牛様が闊歩し、道路に横たわっていたら車は止まる。
そんな神々しい牛からでる尿もまた神聖なるもの。特に出産をしていないメス牛が日の出前に出す尿は、がん予防を含む、様々な病気に効果があるとされており、実践しているのだそうだ。
数千年前からインドでは尿を飲む健康法が存在していた。一度は下火となった牛尿健康法だが、インド北部、ウッタル・プラデーシュ州では、最近になって再びブームの兆しをみせているという。それは、この地に住むヒンズー教の指導者が牛尿健康法を推進している為だ。
この画像を大きなサイズで見る指導者は、まだ一度も出産を経験していないメス牛の尿は、ガンをはじめ、糖尿病、結核、胃など、様々な体の病気に効果があると説いており、地域の人もこの教えにもとづいて、毎朝出産前の牛の前に並び、神聖なる尿を飲みにくるという。
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この画像を大きなサイズで見る尿健康法を信じる人の中には10年以上欠かさず飲んでいる者もいる。中には尿を飲み続けた結果糖尿病の症状が緩和されたというものもいる。
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この画像を大きなサイズで見るプラセボ(プラシーボ)効果も多分にあるかとは思われるが、信じる者は救われる場合もある。指導者は今後、牛の尿を使った点眼薬や胃腸薬、歯磨き粉や石鹸などの製造販売を考えているという。
日本でも昔、朝一番の自分の尿を飲むと体に良いという尿健康法が流行った。尿は排泄直後から雑菌の繁殖が始まってしまうのだが、体外に排泄されるまでは基本的に無菌で、成分的には水(98%)のほか尿素、アンモニア、その他電解質といった血清と同じもので構成されているそうだ。
飲尿にどんな効果があるのか、科学的にはまだ解明されていないものの、尿中にあるウロキナーゼという酵素には、心筋梗塞や脳梗塞の原因ともなる血栓を溶かす効果があるといわれている。ただし、尿から採取できるウロキナーゼ微量なため、効果がでるまでには莫大な尿を飲まなければならなくなりそうだが。
















おえええええええええええええええええええええええええ
カルピス(CALPIS)はCalf pissかCow pissを連想させるっていうんで英語圏では変えられてるそうだが
インドでは大丈夫そうだな
※2
ビジネスチャンスあるかもね。ラッシーとちょっと似てるし。
まだまだ発展途上ですね、インドさん。
牛小屋に入り込み蹴られる奴続出しそう
おしっこ…
インド人て頭良いのか馬鹿なのか分からんなw
昔のブームの時、自分の飲んだけど、恐ろしくまずくて気持ち悪くてはいた。彼女に土下座して飲ませてもらった時も吐いた。
あれはレジェンドだ、現実ではない。
海狗「ひょっとして神々しいクジラ様から出る尿にも優れた薬効が・・・」
可愛い子のオシッコなら飲むわ俺
>>9
止めませんので、どうぞ。
予防ってのは癌になる前に他の病気であの世行きってことかな
尿なんてそもそも不要物を排出してるんじゃないの?
ベアさんは捕まえた蛇の革を剥いでその中に小便して水筒にしてたな
日本で一時やってた飲尿健康法も、もしかしてこれがルーツ?
ガンダーラからはいろんなもん渡ってきてるなー
薬だと想えば偽薬でも病気は治る って聞いたが…
西遊記でも三蔵の乗馬の尿を王様に飲ませてましたなあ
まあ竜王の尿なので神的効果があったらしいですが。
昔ダイエット特番で飲尿ダイエットに挑戦した素人参加者が
好きな芸能人…中村雅俊だったかな…の尿だと思って飲みました!
って言ってたの思い出したわ。減量には成功してたけどなんだかなぁっていう。
何故か町にいる牛はメスばっかりなんだよな。
オスはどこにいるんだろう?
科学的に実証されてるならまだしも、これにはさすがに嫌悪感を覚えるなあ
排泄物を飲食する文化はちょっときつい
インドの平均寿命は65歳。牛の尿なんて飲まなくても、平均寿命80歳を超える国もあるというのに。
牛フンからバニラ香料が発見されたことあるから、
ホントに効く成分が入ってるかもわからない
ん~、無菌って意味では一部の国を除いた生活用水よりも安全だったりするのかも
うーん
百歩ゆずって人ならまだしも人外か…
医療費は高額で貧民は薬を買うこともできない
こういった理由から民間療法は流行る
そしてその民間療法から画期的な治療薬が発見されることもあるだろう
胎盤エキスなんかもそのうちの一つ
不衛生な体から摂取した尿など、日本人には飲めないな。
飲むくらいなら、毎日笑って免疫力を高めるわww
二ヶ月間は感官を抑制し,人工塩を使わない食事を四度目毎に食し,牛尿で沐浴する。
これが浄化法である。
いやいやいやいや、行為としてどうかと思うよ。スカトロマニアっしょ。